■明日
明日行ったら休み。
そう思って頑張れ、私。
うん、がんばがんば。
明日は土曜だ。
やっぱり、土曜の夜が、一番好き。
■Mステ
はんにゃがまさかの発言。
ちょ、待って!
3/11の奇跡を思い出すじゃないか!
やばいやばい、はんにゃびびるwまじびびるw
はんにゃって何気にツボついてくるからやだ。
笑いでじゃないよ。違うことでだよ。萌え的なことだよ。はんにゃに萌えてるんじゃなくて、はんにゃの話の内容に。
急に言うんじゃねぇよ!
■天照
急遽、天照から預かっていたビデオを取りに来る、ということになる。
いや、天照から電話があったんだけどね。
着信は22:16かな。ビデオを持って、指定の場所へと向かう。
そして、そこで長話。
私たち二人が会うと長話が定番になるんだよね。笑
で、気付いたら日付越える前で、解散。軽く一時間半くらい夜空の下で話してた。車に入れば良かったね。笑
私は書きかけの日記を投稿する。
前回のプチパが軽く一ヶ月前ということに二人で驚き、次の日曜日にプチパ開催が決定。大体、というか、ほぼ100%の確立でプチパの予定を組むのは私ではなく天照。
日曜日にプチパ決定ということで、前回言ってた通り、コメダではなく吉野家。しかも朝から。
天照との話は尽きることがない。
そして、衝撃的なことを聞かされてびびる。
え、ちょ、奴がなんだってっ!?
ってことで、どうしようもなく、長話の私たち。
電話でもやばいよ。
天照と私の間は定額だからどんだけ話しても変わらなくて。
ほんとに話は尽きないなぁー…。
でも、今回は作品のことじゃなくて、自分たちのことを話してた。
日曜日はどんな話をしようか。
■水変化
少女は、私の背中を少し押しただけだった。
水溜りにそっと、押しただけだった。
だから、少女は思わなかっただろう。
その水溜りが、日に日に湖になり、いつの間にか、海になるなんて。
だからこそ、少女は私を憎む。
少女は、もう私を友達だとは思わない。
いや、最初から、友達ではなかっただろう。
学生時代最後の年、私と少女は初めて同じクラスになった。
元々、嫌いだった。
いや、苦手だった、というのが正しい。
だからこそ、最後の年も、あまり話さなかった。
話すようになったのは、席が近くなったから。
たった、それだけの理由。
私を、初めて呼称として「まま」と呼んだ少女。
少女は、私を憎む。
そして、水は、常に増えてゆくのだ。
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
秋の夜空に光り輝く星達を、横断歩道から見上げる。
あきのよぞらにひかりかがやくほしたちを、おうだんほどうからみあげる。
ほら、秋の星、もうそこまで来てるよ。
頭脳内即席。
明日行ったら休み。
そう思って頑張れ、私。
うん、がんばがんば。
明日は土曜だ。
やっぱり、土曜の夜が、一番好き。
■Mステ
はんにゃがまさかの発言。
ちょ、待って!
3/11の奇跡を思い出すじゃないか!
やばいやばい、はんにゃびびるwまじびびるw
はんにゃって何気にツボついてくるからやだ。
笑いでじゃないよ。違うことでだよ。萌え的なことだよ。はんにゃに萌えてるんじゃなくて、はんにゃの話の内容に。
急に言うんじゃねぇよ!
■天照
急遽、天照から預かっていたビデオを取りに来る、ということになる。
いや、天照から電話があったんだけどね。
着信は22:16かな。ビデオを持って、指定の場所へと向かう。
そして、そこで長話。
私たち二人が会うと長話が定番になるんだよね。笑
で、気付いたら日付越える前で、解散。軽く一時間半くらい夜空の下で話してた。車に入れば良かったね。笑
私は書きかけの日記を投稿する。
前回のプチパが軽く一ヶ月前ということに二人で驚き、次の日曜日にプチパ開催が決定。大体、というか、ほぼ100%の確立でプチパの予定を組むのは私ではなく天照。
日曜日にプチパ決定ということで、前回言ってた通り、コメダではなく吉野家。しかも朝から。
天照との話は尽きることがない。
そして、衝撃的なことを聞かされてびびる。
え、ちょ、奴がなんだってっ!?
ってことで、どうしようもなく、長話の私たち。
電話でもやばいよ。
天照と私の間は定額だからどんだけ話しても変わらなくて。
ほんとに話は尽きないなぁー…。
でも、今回は作品のことじゃなくて、自分たちのことを話してた。
日曜日はどんな話をしようか。
■水変化
少女は、私の背中を少し押しただけだった。
水溜りにそっと、押しただけだった。
だから、少女は思わなかっただろう。
その水溜りが、日に日に湖になり、いつの間にか、海になるなんて。
だからこそ、少女は私を憎む。
少女は、もう私を友達だとは思わない。
いや、最初から、友達ではなかっただろう。
学生時代最後の年、私と少女は初めて同じクラスになった。
元々、嫌いだった。
いや、苦手だった、というのが正しい。
だからこそ、最後の年も、あまり話さなかった。
話すようになったのは、席が近くなったから。
たった、それだけの理由。
私を、初めて呼称として「まま」と呼んだ少女。
少女は、私を憎む。
そして、水は、常に増えてゆくのだ。
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
秋の夜空に光り輝く星達を、横断歩道から見上げる。
あきのよぞらにひかりかがやくほしたちを、おうだんほどうからみあげる。
ほら、秋の星、もうそこまで来てるよ。
頭脳内即席。
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