×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2018/05/06 雨夜之月と凍蝶に導かれ、この彼岸の地へ辿り着くまでの、長い夢の噺。
2018/04/14 零から始まる全てのことを終わらせて、再び無の世界に還りましょう。
2017/07/14 来たる金曜日、その日をこの伝統ある催しの、最後の日にしましょう。
2017/05/07 京都の町を駆け巡りながら、古都の美しさと儚さに君を思い出す。
2017/04/15 紅葉の艶やかさ魅入られて、今日この場所で、君に告白しよう。
2016/04/17 大望を胸に秘めながら、自由へと羽搏くための勇気を手に入れた。
2016/01/22 法律で花火が禁止されて早百年、この世界は人の心より機械の命令を優先する世界になってしまった。
2015/05/06 身分も立場も全部棄てて、君と一緒にこの宇宙へと飛び出せたらどんなにいいだろう。
2015/04/18 激昂のあまり出た声に誘われ、突破の糸口を掴みながら、この世界を解放へと導く。
2014/04/20 もし、この出逢いが、一生に一度の運命の悪戯だとしたら、この出逢いを誇ろう。
2013/09/21 今、君のすぐそばで分かち合える毎日、どんな困難だって飛び越えられる。
2013/05/02 発熱した身体で迷子になりながら見つけたものは、頭蓋骨が陥没している君の姿。
2013/04/21 中学校のとき一目惚れした君に、高校で出逢ったときの感動は今でも忘れない。
2012/09/23 皇帝は呟いた、彼の地に魔神が降臨する前になんとしても見つけ出すのだ、と。
2012/04/19 誰かと両天秤にかけて、お前を手離す気などないんだ。
2011/04/26 この世の全てを賭けて、妾と其方の一騎打ちをしようではないか。
2011/04/17 一緒にいるだけで、傍にいるだけでこっちが嬉しくなるの。
2011/04/11 消えてしまうことが分かっているならば、どうしようと考えるのかな。
2011/02/17 何年経っても、私には恋人が必要なのよ、だから傍に居て。
2011/01/21 ねぇ、私に会っても、会わなければ良かったって後悔しないのかな。
2011/01/01 本当は少しだけ期待してたの、頭の隅で二人が揃うことを。
2010/12/21 全てが変わってしまうのかと不安に思いながらも、安心できました。
2010/12/04 君はまだ、昔と変わらないその笑顔を見せてくれるのかな。
2010/11/27 再び走り出そうと思ったのは、やっぱり君がいたからでした。
***
2010/09/27 もう一度だけ追いかけっこをしよう、あの場所で。
2010/09/26 止まってしまったと思ったものが、もう一度、動き始めた。
2010/09/21 〝感情〟なんていらないよ痛みを知ってしまうなら、〝戯言〟なんていらないよ世界を狂わすぐらいなら。
2010/09/16 着々と近づいてくる、その限りある終焉の物語。
2010/09/15 探せば探すほど、堕ちてゆく罠の森。
2010/09/14 息が止まってしまうような、そんな、際どい感覚。
2010/09/13 触らないで、君に触られると、自分が自分でなくなってしまうから。
2010/09/12 何でもない他の誰かに要らない嫉妬をするほど、君のことが好きなんだ。
2010/09/11 好きだって言って、一生離さないって言って、誰にも渡さないって言って。
2010/09/10 その声を聞いて、心落ち着かせるどころか、心を奮い立たせてしまう。
2010/09/09 心が壊れてしまう前に、どうかその手で私を殺してしまって。
2010/09/08 ずっと夢見てきたなら、そのまま走って振り向かないで。
2010/09/07 少しの可能性と少しの希望を胸に宿して、これからを歩く。
2010/09/06 ずっとこのままで在れれば良かったのに、どうして壊れてしまったんだろう。
2010/09/05 もう、戻らない時計の針は、身も心も滅ぼしてゆく。
2010/09/04 その壮大な愛と共に、この絶大な恋を共に、連れて行って。
2010/09/03 大きな吊橋の上で、その言葉を言われるのを待っていた。
2010/09/02 いつか来るはずのその日を、最後の希望を持ちながら待っていたいんだ。
2010/09/01 決心した、決めたんだ、こうするって、自分の意思で。
2010/08/31 今日で最後だから、今日が最後だって、心の何処かで思ってた。
2010/08/30 全てをぶつけてからじゃないと、絶対に納得できないことを知っているから。
2010/08/29 その船が宝船か、泥船か、その真偽はまだ分からない。
2010/08/28 船がないのならば自分で造ればいいじゃないか。
2010/08/27 食パンとコーンスープとサラダ、毎日食べる朝食のメニュー。
2010/08/26 どうしても許すことが出来ないその言動に、吐き気がする。
2010/08/25 今でもなお、心を抉るその言葉を、いつまで聞き続ければいいのだろう。
2010/08/24 本の好きなところは、厚みと、手触りと、匂い、そして、その奥深さ。
2010/08/23 その姿を見た瞬間、この世の全ての美を見た気がした。
2010/08/22 そろそろ、切るものを切って、繋げるものを繋げようかと思うんだ。
2010/08/21 会いたいけど、会いたくない、逢いたいけど、逢いたくない、そんな君に。
2010/08/20 鳴らない携帯電話を見つめながら、どうしようもなく泣きそうになる。
2010/08/19 伝えられる思いと、伝えられない想い、そのどちらもが同じく重い。
2010/08/18 過去に縋り付く愚かさと、未来に願い付く儚さと、現在に忌み付くこの思い。
2010/08/17 未だ癒えないこの大きな傷痕が癒えるときなど、この先の未来に在るのだろうか。
2010/08/16 この世の総ては創造主が司り、創造主の思うがままに作り変えられるのだ。
2010/08/15 行くならば止めはしないと云うけれど、それに逆らうことなかれ。
2010/08/14 温もりつきの羽根をあげよう、シュールな堕天使、心から歌うのさ。
2010/08/13 熱くVenus、燃えてVenus、君の瞳が胸を焦がす、シルクロード、愛は千里。
2010/08/12 星の数ほど悔いあれど生まれ変われる明日がある、何故に聞こえる流行り歌。
2010/08/11 いつの日か海になりましょう、碧く碧く、輝き続けて、幻は現に変わる。
2010/08/10 君が愛の花、僕が恋の花、瞬間をとらえて揺れて、月物語、星物語、祈り続けてきた。
2010/08/09 どんどん溢れて来る、この邪な気持ちはどうすることも出来ないほど醜い。
2010/08/08 探し物は探しているときには見つからないものなのだから。
2010/08/07 もうすぐ逢える愛しい君、一億万年ぶりの逢瀬を楽しもう。
2010/08/06 戦場の真っ只中で敵に言われたのは、耳を疑うような、愛の告白。
2010/08/05 頭の中が真っ白になるのと同時に、目の前が真っ暗になった、そんな瞬間。
2010/08/04 隣にいるのが当たり前の日常がなくなってしまったことが、一番の不安。
2010/08/03 目が覚めたら、そこに広がるのは果てしない大空と大海で。
2010/08/02 もう取り戻せない君をずっと追っている、どうしようもないくらいに。
2010/08/01 同じ制服を着た君に問う、そっちこそ何年何組の何くんなのかな、と。
2010/07/31 同じ制服を着た君が問う、何年何組の何ちゃんかな、と。
2010/07/30 女形を馬鹿にすることは許さない、立女形も若女形も、花魁でさえも。
2010/07/29 数ある曲の中からこれを選び、この詞をつけ、そして、彼女に歌わせた。
2010/07/28 全ての苦労を台無しにされた気分が、あなたに分かるのかしら?
2010/07/27 約束の期限まではあと少し、精々今のその生活を楽しむことだ。
2010/07/26 「お願いKISS」で目を醒ましてあげるよ、白い棺から僕の下へ。
2010/07/25 お願いKISSで目を醒まして欲しいの、白い棺から連れ出すように。
2010/07/24 そこから動かないで、ずっとずっと、そこで待っててほしいの。
2010/07/23 聞き間違いだって分かってるけど、でも、どうしても、求めてしまうの。
2010/07/22 王子様とお姫様の最高の再会に、世界から歓声が上がる。
2010/07/21 常に変化してゆくこの状況を見ながら、ただ泣くことしか出来ないなんて。
2010/07/20 また、待ちに待ったこの季節がやってきた、暑い熱い夏だ。
2010/07/19 星空がよく見える夜のこの草原で、ただひたすらあてもなく走る。
2010/07/18 何度も泣いて、泣きながら、君のことをずっと考えてた。
2010/07/17 帰ってくるって言ったから、信じて待ってたのに、どうして?
2010/07/16 全部嫌いだけど、全部好き、だから終わらないの、この想いは。
2010/07/15 全身を君のコーディネートで飾って、さて、どこに行こう?
2010/07/14 不毛な恋をしてしまったな、なんて言わなくても分かりきったこと。
2010/07/13 君と約束した優しいあの場所まで、今はまだ二人お互い走り続けようね。
2010/07/12 星のかがやきよ、ずっと僕らを照らして、失くしたくない少年の日の夢よ…。
2010/07/11 バイトを始めた一日目、電車の中でしか会えないはずの、君に逢えた。
2010/07/10 もう充分頑張ったじゃないか、だからもうゆっくりお休み。
2010/07/09 御簾越しに見たその顔と、聞いた声、それがひとときも忘れられなくて。
2010/07/08 無関係な人たちまで巻き込み、全てを飲み込むその闇までも。
2010/07/07 コンタクトにする予定あるの、眼鏡邪魔なんだけど。
2010/07/06 このまま君の胸に飛び込んだまま、奪いたい、ずっと、涙も、その瞳も。
2010/07/05 永遠の約束なんて出来ないけど、永遠の誓いはしてもいいよね。
2010/07/04 玄関を開けた瞬間、勢いよく口唇を奪われて。
2010/07/03 電話もメールも、もう繋がらないから、何も出来ない。
2010/07/02 いつまでも変わらないそんな君が好きだから、こわがらないで。
2010/07/01 桃色の紙に、桃色の絵の具と桃色の色鉛筆で、この想いを描いた。
2010/06/30 この世界中の人々を掻き分けてでも、君を探し出すから。
2010/06/29 緑の中を走り抜けてく真紅なポルシェ、一人旅なの、私気ままにハンドル切るの。
2010/06/28 手を伸ばせば届くところにいるのに、触れられないなんて。
2010/06/27 やっと求めていた君に逢えたね、この日を待っていたんだ。
2010/06/26 羽交い絞めにされて動けない、その前にその瞳に金縛りにされている。
2010/06/25 そっと近付いて来る終わりの時を、ただじっと待つしかないのか。
2010/06/24 家族全員で発明した機械、あと部品一つで完成だ。
2010/06/23 流れる黒髪、紅い口唇、ほら、やっぱり俺を魅了する。
2010/06/22 野球をしながらふと感情を露にした、自由っていいなぁ、って。
2010/06/21 好きだから、大切だから、ごめんなさい、さようなら。
2010/06/20 今日がとても楽しいから、明日はもっと楽しいはずだよ。
2010/06/19 お前より先に死ぬことも、お前より後に死ぬこともこわくてできない。
2010/06/18 遊郭の花街で、ふと見かけたその姿、花魁も負けるような艶やかさ。
2010/06/17 恋人繋ぎをしたいのに、もどかしいこの距離に胸が苦しくなる。
2010/06/16 白いソフトクリームからバニラの香り、これ、その肌に乗せてやろうか。
2010/06/15 Bravo!Bravo! おいら達みつけたお宝は、Bravo!Bravo! ともに分かち合った笑顔。
2010/06/14 戦場の最中、目の前には軍勢とその頭、その姿こそ、愛した君で。
2010/06/13 薄い壁一枚隔てるのも嫌で、だからこそ、心で繋がっていたい。
2010/06/12 来るかも分からないいつかと、来ても分からないいつか。
2010/06/11 その双眸とその口唇に触発されて、魂魄の中へと入り込む。
2010/06/10 立場を投げ捨てて、君を好きになってもいいですか?
2010/06/09 着物を脱ぎ捨てて、そのままその腕の中へ飛び込んで行きたい。
2010/06/08 この中のお菓子でどれが一番好きか教えてくれる?
2010/06/07 遠距離恋愛も密かに楽しみだよ、なんて笑う君の表情が儚くて。
2010/06/06 遠距離恋愛なんて、初めてだね、なんて笑う君の表情が切なくて。
2010/06/05 黄昏、夢幻、泡沫、そんな言葉が似合う君に惹かれて、早何年?
2010/06/04 不意に鳴ったインターホンに、胸がどうしようもなく躍る。
2010/06/03 何度でもいけばいいじゃないか、受け止めてやるから。
2010/06/02 人が行き交う駅の一角に座る俺を拾ってくれたお前に。
2010/06/01 涼やかな風に舞う一片の花弁は、どう見ても、白色をしていた。
2010/05/31 その頭脳と知識を駆使して導き出した答えを、見せてみろ。
2010/05/30 その言葉が真実か虚無かなんて関係ないんだから。
2010/05/29 眠りに落ちるその前に、たったひとつ大切なこと。
2010/05/28 小鳥の囀りが聞こえるけれど、囀りは囀りではなくなっていた。
2010/05/27 よく知っている君のことを、もっと知りたいと思うんだ。
2010/05/26 Because my all is offered to you, please don't die.
2010/05/25 襲い来る激痛に耐えるけど、誘い来る快楽には耐えられない。
2010/05/24 そのまま指を入れて、そして動かしてみて。
2010/05/23 今まさに輝く君に、最高の賛辞を贈りたいから。
2010/05/22 仲がいいことは有名、だから、ずっとそのままでいたいんだよ。
2010/05/21 行け、行け、どこまでも、行けるところまで行くんだ!
2010/05/20 もうしばらくしたら、全てを捨てて、ここを旅立つから。
2010/05/19 みんなで手を繋いで、ほら、せぇのー!
2010/05/18 五月十八日、五時十八分の奇跡と共に。
2010/05/17 この身に持てるもの全てを擲ってまで、君がほしい。
2010/05/16 その瞳は何を映しているのだろう、この世界を映しているのだろうか。
2010/05/15 その先にある全てを守り抜きたくて、そうするしかなかったんだ。
2010/05/14 そのまま歩いていけば、何かあると思っていたのに。
2010/05/13 何年先も、出会ったことを後悔し、出逢ったことを感謝する、そんな二人。
2010/05/12 この地獄から抜け出すには、自分から動くしかないのだから。
2010/05/11 未知なるその世界へ足を踏み入れた、目の前には、見たこともない光景。
2010/05/10 百年ぶりにこの地に戻ってきたら、そこに広がった光景に愕然とした。
2010/05/09 桜咲いて春が来ました、喜び咲かせます、いつか風に散ってゆきます。
2010/05/08 その言葉は、今から一緒に死のうと言っているのと同じことだ。
2010/05/07 これから始まるとっておきの舞台を楽しみにしているのだから。
2010/05/06 ナチュラルに恋して、ナチュラルにキスをしてよ、ねぇ。
2010/05/05 さよなら、私の愛しい世界、愛しかった世界、もう、お別れね。
2010/05/04 もう、これ以上苦しめないで、もう、分かったから。
2010/05/03 どうしようもなく弱っているときに、その声が聞きたくなって。
2010/05/02 今までにないくらいに頑張ったの、だから、褒めて?
2010/05/01 昔から変わらない香水を身に纏う君が、いつまでも笑っていればいいと思う。
2010/04/30 それを光だというのならば、間違いなく、君は俺の光だ。
2010/04/29 愛してるから、ずっとその笑顔を見せていてほしいの。
2010/04/28 このまま、ずっと一緒にいれたらいいのに、どうしても離れてしまうんだね。
2010/04/27 また離れるね、でも頑張るから頑張って、そして、早く帰ってきてね。
2010/04/26 その電車、そこまで行くとは思うけど、行かない可能性があるんだよ。
2010/04/25 触れて、覆って、掴んで、握って、扱いて、銜えて、そのまま。
2010/04/24 その味をしっかりと覚えるから、だから、これから先もずっと食べて?
2010/04/23 何が欲しかったのか、と聞かれると困る、何も欲しいわけではなかったから。
2010/04/22 この世界で一番愛してるから、ずっとずっと、この世界で一番愛して。
2010/04/21 独りが嫌ならここにおいで、ずっとずっと、傍にいてあげるから。
2010/04/20 やっと逢えて、やっと触れられて、やっと抱きしめられた。
2010/04/19 その先にある何かを掴み取るまでにする苦労なら、惜しむことなんてない。
2010/04/18 香りのよいその紅茶と一緒に、この洋菓子をどうぞ。
2010/04/17 もうすぐ迎えに行くから、それまでそこで待ってて。
2010/04/16 ずっと見ていたい夢が出来たから、ずっと傍にいてほしい。
2010/04/15 君が僕の光であることは、この先どんなことがあっても変わらないから。
2010/04/14 理由もなく失踪したあの男を追跡するために、月光の仮面を静かに外す。
2010/04/13 発情した香りを漂わせて、自分でそこを広げる姿は淫乱にもほどがある。
2010/04/12 その世界の中に入れるならば、今いるこの世界を棄てることも出来るでしょう。
2010/04/11 少し前の恋愛を思い出して、少し前の気持ちを思い出して、切なくなる心。
2010/04/10 ほら、ショーの始まりだ、準備はいいかい、お嬢さん。
2010/04/09 この深い海の中、溺れて沈むのは、自ら望んだことなのだ。
2010/04/08 「ただいま」を言うために、「いってきます」を言いたいの。
2010/04/07 「おかえり」を言うために、「いってらっしゃい」を言いたいの。
2010/04/06 離れていかないで、ずっと一緒に居てほしいのに。
2010/04/05 その扉を探し求めていたのだから、その鍵を探してもいいじゃない。
2010/04/04 どうしてもその願いを叶えたいの、だから協力してよ。
2010/04/03 何かが崩れ落ちる音がした、あぁ、全ての終わる瞬間が近付いてくる。
2010/04/02 手離せないと思っていても、ときに失ってしまう大きなもの。
2010/04/01 逃げ出したいんだから、連れ出してよ、そうじゃないと、壊れてしまう。
2010/03/31 この手を取った君に、この手を差し出した僕から、最高の贈り物を。
2010/03/30 この世の最後の一人だから、自分の最期の瞬間を考えるんだ。
2010/03/29 ちゃんと俺を見てよ、俺を見て、好きだって、愛してるって言って。
2010/03/28 離れていくことは悲しいけれど、いつまででも待っているから。
2010/03/27 彩る全てを感じたいから、どうしてもその胸に近づけたかった。
2010/03/26 絶対に追いかけて捕まえてみせるから、それまで待ってろ。
2010/03/25 数えて、その夢の通過点を、人生の分岐点にするから。
2010/03/24 逃げることはしなくないけれど、時には逃げることも必要である。
2010/03/23 その文章と文字に惹かれて、私は今ここにいるのに。
2010/03/22 どうしても諦められなくて、それを胸に残しながら、瞼を閉じた。
2010/03/21 その声が奏でる全ての音を、この耳に焼き付けて離したくないんだ。
2010/03/20 道端にいた小さな子猫、あぁ、君はどこから来たんだい?
2010/03/19 そいつは私のことを知っているけど、私はそいつのことを知らないもの。
2010/03/18 幾万年の刻が過ぎても、夜と朝は巡っている。
2010/03/17 昨日寝る前にした約束、覚えてる?
2010/03/16 隠されし森の中の禁断の聖域を冒す、男の姿を見た。
2010/03/15 この海の先には、見たこともない世界が広がっているのだから。
2010/03/14 世界中の子供たちに拍手の嵐を贈りたいから、心からの拍手を。
2010/03/13 写真に写る花弁を見て思う、こんなにも儚げなのに、どうして、と。
2010/03/12 青天に手を伸ばす、この先には、どんな世界が広がっているのだろう。
2010/03/11 好きなものは好き、嫌いなものは嫌い、でも、君のことは好きになってもいいよ。
2010/03/10 遠い世界への記憶を持ちながら、その世界へと行けない孤独感。
2010/03/09 羨ましいと思う反面、こわくもある、その世界が遠くて、遠くて。
2010/03/08 突然現れて、突然俺の心を奪った君が、突然この世界から消えた。
2010/03/07 指の爪に塗った黒のマニキュアは、どことなくあのときの黒に似ていた。
2010/03/06 探し物があるんだ、どうしても見つけたい、大事な探し物なんだ。
2010/03/05 その音が聞こえなくて、とても不安で、扉を開けたんだ。
2010/03/04 これからも、お前以上に好きになる奴なんていないよ、絶対。
2010/03/03 戻ることはない時の流れを感じながら、今を生きる少年少女。
2010/03/02 求めれば求めるほど、遠ざかって行く夢と希望、そして、嘘と絶望。
2010/03/01 君を追いかけてここまで来たんだ、絶対諦める訳にはいかない。
2010/02/28 全てを犠牲にしてまでも、護りたいものがたった一つだけあるんだ。
2010/02/27 来て欲しいと願った未来と来て欲しくないと願った未来が、同時に押し寄せてきた。
2010/02/26 好きだよ、好きすぎて、どうにかなっちゃいそうだよ。
2010/02/25 この世界の素晴らしいところを一つ、醜いところを百、挙げなさい。
2010/02/24 俺がおるから、っていつでも傍にいてくれる君が私の救い。
2010/02/23 今この瞬間を生きる君へ、今この瞬間を生きる俺から、溢れんばかりの愛を。
2010/02/22 お前が望むなら、一人でも十人でも百人でも、思う存分殺してやるのに。
2010/02/21 行けども行けども、その先には何もないことを知っているのに。
2010/02/20 私が何かをしようとしたとき、それを遮るのはいつもお前だ。
2010/02/19 たった数年がこんなに長く感じたことは、今までに一度もなかった。
2010/02/18 早く過ぎ去ってほしい現在と、早く来てほしい未来との狭間で。
2010/02/17 その流れるような声と綺麗な発音が、幻想の世界のようで。
2010/02/16 分かっているのに、手を伸ばそうとする、止めればいいのに、と言われるのに。
2010/02/15 殺される夢を視た、突き放される夢を視た、壊される夢を視た。
2010/02/14 艶やかなその姿は、白い肌によく似合い、淫猥に映えていた。
2010/02/13 お嬢さん、お嬢さん、こちらの青林檎はいかがかな?
2010/02/12 今日、熱い夜の中に冷たい太陽が降って来る。
2010/02/11 眠い、と言いながらなかなか寝れない、だって、時間がないんだもん。
2010/02/10 数えることの出来ないほど、無限の色の中から、自分だけの色を探す。
2010/02/09 もう、届かなくなってしまったけど、でも、好きだって思ってる。
2010/02/08 作った顔じゃなくて、作っていない顔で笑い合いたいから。
2010/02/07 あんなにも楽しかった日々は、今はもうすっかり消えてしまったね。
2010/02/06 通常であるはずはなく、特例にも当て嵌らない、異常の本質がある。
2010/02/05 この二人の出逢いを運命と呼ぶならば、運命はどんな脚本を作ってくれたのだろう。
2010/02/04 どれでも選びなさいと言われ、その色を選んだ理由は、自分でも分からない。
2010/02/03 過去の過ちを持ちながら、今を生きている、そんな二人。
2010/02/02 ただ泣き喚いていた私の頭を撫でてくれた、あなたはどこの誰なの?
2010/02/01 左手の薬指に結婚指輪、右手の掌に婚姻届、決して認められることはない。
2010/01/31 お前は俺のものだって、何回言えば分かるんだよ、お前は。
2010/01/30 絡めて、絡ませて、絡まって、すっとずっと離さないで。
2010/01/29 久しぶりのこの感覚に、思わず身震いがした、こんなにも懐かしい。
2010/01/28 そんなに泣かないで、そんなに悲しまないで、そんなに怯えないで。
2010/01/27 傍に置いた携帯電話が鳴るたびに思う、あぁ、また囚われている、と。
2010/01/26 生活に合うように長髪を切った、訓練しないといけないから。
2010/01/25 恋してる、君に恋してるんだ、だから、君も恋して。
2010/01/24 その透き通った声が、耳に心地よくて、どうしても聞いていたくなる。
2010/01/23 理想を求めては現実に嘆く、そんな瞬間が存在することを知っているのに。
2010/01/22 少しずつ、でも正確に確実に進んで行く刻を、誰も止めることは出来ない。
2010/01/21 この胸の震えが止まらないのは、一体どうしてなのだろうか。
2010/01/20 点滅するそれを見て、ふと思うんだ、あぁ、またきてる、と。
2010/01/19 全て消えてゆくこの世界の中で、君の笑顔は最後の希望だった。
2010/01/18 この消えない痛みは、消えない想いは、どうしたら消すことが出来るのだろう。
2010/01/17 気付いたら大人びていた君に、寂しいような、悲しいよう、切ないような。
2010/01/16 戦場で出逢った君は、血に塗れながらも、気高く高貴な姿をしていた。
2010/01/15 水が滴るように、水が溢れるように、水が流れるように、水になりたい。
2010/01/14 クレヨンを、色鉛筆を、絵の具を、コピックを、白紙の上で操る少女は歌う。
2010/01/13 本当に終わりなの、君はコクリ頷く、桟橋の端に立ち、手を振っていたけれど。
2010/01/12 柔らかく笑う君の顔を見て、誰にも渡したくないと思ったんだ。
2010/01/11 檻の中の少女に手を差し伸べたのは、同じ年の少年で。
2010/01/10 自我理想と利己主義、それは、他ならぬ自分のことで、自分の表れでもある。
2010/01/09 この願いを乗せた茜空と茜雲は、どこまで続いているのだろう。
2010/01/08 戦争の最中、とても美しい少女を見つけた、とても欲しいと感じたのだ。
2010/01/07 小指を絡めて、薬指を絡めて、中指を絡めて、人差し指を絡めて、親指を。
2010/01/06 色とりどりの飴玉を口に運ぶ、あぁ、あと幾つ運べば死ねるのだろう。
2010/01/05 そんなに辛くて苦しいなら、早く俺のことを好きになればいいのに。
2010/01/04 そんな言葉が訊きたいわけじゃない、ただ、幸せになってほしいだけなの。
2010/01/03 メロディーを続けよう、もしも二人の愛が揺れてしまっても。
2010/01/02 さぁさ、早くおやすみなさい、また明日、笑顔で挨拶をしよう。
2010/01/01 羨ましいと思った、だからこそ、理想を求めてしまうのだとも思った。
2018/04/14 零から始まる全てのことを終わらせて、再び無の世界に還りましょう。
2017/07/14 来たる金曜日、その日をこの伝統ある催しの、最後の日にしましょう。
2017/05/07 京都の町を駆け巡りながら、古都の美しさと儚さに君を思い出す。
2017/04/15 紅葉の艶やかさ魅入られて、今日この場所で、君に告白しよう。
2016/04/17 大望を胸に秘めながら、自由へと羽搏くための勇気を手に入れた。
2016/01/22 法律で花火が禁止されて早百年、この世界は人の心より機械の命令を優先する世界になってしまった。
2015/05/06 身分も立場も全部棄てて、君と一緒にこの宇宙へと飛び出せたらどんなにいいだろう。
2015/04/18 激昂のあまり出た声に誘われ、突破の糸口を掴みながら、この世界を解放へと導く。
2014/04/20 もし、この出逢いが、一生に一度の運命の悪戯だとしたら、この出逢いを誇ろう。
2013/09/21 今、君のすぐそばで分かち合える毎日、どんな困難だって飛び越えられる。
2013/05/02 発熱した身体で迷子になりながら見つけたものは、頭蓋骨が陥没している君の姿。
2013/04/21 中学校のとき一目惚れした君に、高校で出逢ったときの感動は今でも忘れない。
2012/09/23 皇帝は呟いた、彼の地に魔神が降臨する前になんとしても見つけ出すのだ、と。
2012/04/19 誰かと両天秤にかけて、お前を手離す気などないんだ。
2011/04/26 この世の全てを賭けて、妾と其方の一騎打ちをしようではないか。
2011/04/17 一緒にいるだけで、傍にいるだけでこっちが嬉しくなるの。
2011/04/11 消えてしまうことが分かっているならば、どうしようと考えるのかな。
2011/02/17 何年経っても、私には恋人が必要なのよ、だから傍に居て。
2011/01/21 ねぇ、私に会っても、会わなければ良かったって後悔しないのかな。
2011/01/01 本当は少しだけ期待してたの、頭の隅で二人が揃うことを。
2010/12/21 全てが変わってしまうのかと不安に思いながらも、安心できました。
2010/12/04 君はまだ、昔と変わらないその笑顔を見せてくれるのかな。
2010/11/27 再び走り出そうと思ったのは、やっぱり君がいたからでした。
***
2010/09/27 もう一度だけ追いかけっこをしよう、あの場所で。
2010/09/26 止まってしまったと思ったものが、もう一度、動き始めた。
2010/09/21 〝感情〟なんていらないよ痛みを知ってしまうなら、〝戯言〟なんていらないよ世界を狂わすぐらいなら。
2010/09/16 着々と近づいてくる、その限りある終焉の物語。
2010/09/15 探せば探すほど、堕ちてゆく罠の森。
2010/09/14 息が止まってしまうような、そんな、際どい感覚。
2010/09/13 触らないで、君に触られると、自分が自分でなくなってしまうから。
2010/09/12 何でもない他の誰かに要らない嫉妬をするほど、君のことが好きなんだ。
2010/09/11 好きだって言って、一生離さないって言って、誰にも渡さないって言って。
2010/09/10 その声を聞いて、心落ち着かせるどころか、心を奮い立たせてしまう。
2010/09/09 心が壊れてしまう前に、どうかその手で私を殺してしまって。
2010/09/08 ずっと夢見てきたなら、そのまま走って振り向かないで。
2010/09/07 少しの可能性と少しの希望を胸に宿して、これからを歩く。
2010/09/06 ずっとこのままで在れれば良かったのに、どうして壊れてしまったんだろう。
2010/09/05 もう、戻らない時計の針は、身も心も滅ぼしてゆく。
2010/09/04 その壮大な愛と共に、この絶大な恋を共に、連れて行って。
2010/09/03 大きな吊橋の上で、その言葉を言われるのを待っていた。
2010/09/02 いつか来るはずのその日を、最後の希望を持ちながら待っていたいんだ。
2010/09/01 決心した、決めたんだ、こうするって、自分の意思で。
2010/08/31 今日で最後だから、今日が最後だって、心の何処かで思ってた。
2010/08/30 全てをぶつけてからじゃないと、絶対に納得できないことを知っているから。
2010/08/29 その船が宝船か、泥船か、その真偽はまだ分からない。
2010/08/28 船がないのならば自分で造ればいいじゃないか。
2010/08/27 食パンとコーンスープとサラダ、毎日食べる朝食のメニュー。
2010/08/26 どうしても許すことが出来ないその言動に、吐き気がする。
2010/08/25 今でもなお、心を抉るその言葉を、いつまで聞き続ければいいのだろう。
2010/08/24 本の好きなところは、厚みと、手触りと、匂い、そして、その奥深さ。
2010/08/23 その姿を見た瞬間、この世の全ての美を見た気がした。
2010/08/22 そろそろ、切るものを切って、繋げるものを繋げようかと思うんだ。
2010/08/21 会いたいけど、会いたくない、逢いたいけど、逢いたくない、そんな君に。
2010/08/20 鳴らない携帯電話を見つめながら、どうしようもなく泣きそうになる。
2010/08/19 伝えられる思いと、伝えられない想い、そのどちらもが同じく重い。
2010/08/18 過去に縋り付く愚かさと、未来に願い付く儚さと、現在に忌み付くこの思い。
2010/08/17 未だ癒えないこの大きな傷痕が癒えるときなど、この先の未来に在るのだろうか。
2010/08/16 この世の総ては創造主が司り、創造主の思うがままに作り変えられるのだ。
2010/08/15 行くならば止めはしないと云うけれど、それに逆らうことなかれ。
2010/08/14 温もりつきの羽根をあげよう、シュールな堕天使、心から歌うのさ。
2010/08/13 熱くVenus、燃えてVenus、君の瞳が胸を焦がす、シルクロード、愛は千里。
2010/08/12 星の数ほど悔いあれど生まれ変われる明日がある、何故に聞こえる流行り歌。
2010/08/11 いつの日か海になりましょう、碧く碧く、輝き続けて、幻は現に変わる。
2010/08/10 君が愛の花、僕が恋の花、瞬間をとらえて揺れて、月物語、星物語、祈り続けてきた。
2010/08/09 どんどん溢れて来る、この邪な気持ちはどうすることも出来ないほど醜い。
2010/08/08 探し物は探しているときには見つからないものなのだから。
2010/08/07 もうすぐ逢える愛しい君、一億万年ぶりの逢瀬を楽しもう。
2010/08/06 戦場の真っ只中で敵に言われたのは、耳を疑うような、愛の告白。
2010/08/05 頭の中が真っ白になるのと同時に、目の前が真っ暗になった、そんな瞬間。
2010/08/04 隣にいるのが当たり前の日常がなくなってしまったことが、一番の不安。
2010/08/03 目が覚めたら、そこに広がるのは果てしない大空と大海で。
2010/08/02 もう取り戻せない君をずっと追っている、どうしようもないくらいに。
2010/08/01 同じ制服を着た君に問う、そっちこそ何年何組の何くんなのかな、と。
2010/07/31 同じ制服を着た君が問う、何年何組の何ちゃんかな、と。
2010/07/30 女形を馬鹿にすることは許さない、立女形も若女形も、花魁でさえも。
2010/07/29 数ある曲の中からこれを選び、この詞をつけ、そして、彼女に歌わせた。
2010/07/28 全ての苦労を台無しにされた気分が、あなたに分かるのかしら?
2010/07/27 約束の期限まではあと少し、精々今のその生活を楽しむことだ。
2010/07/26 「お願いKISS」で目を醒ましてあげるよ、白い棺から僕の下へ。
2010/07/25 お願いKISSで目を醒まして欲しいの、白い棺から連れ出すように。
2010/07/24 そこから動かないで、ずっとずっと、そこで待っててほしいの。
2010/07/23 聞き間違いだって分かってるけど、でも、どうしても、求めてしまうの。
2010/07/22 王子様とお姫様の最高の再会に、世界から歓声が上がる。
2010/07/21 常に変化してゆくこの状況を見ながら、ただ泣くことしか出来ないなんて。
2010/07/20 また、待ちに待ったこの季節がやってきた、暑い熱い夏だ。
2010/07/19 星空がよく見える夜のこの草原で、ただひたすらあてもなく走る。
2010/07/18 何度も泣いて、泣きながら、君のことをずっと考えてた。
2010/07/17 帰ってくるって言ったから、信じて待ってたのに、どうして?
2010/07/16 全部嫌いだけど、全部好き、だから終わらないの、この想いは。
2010/07/15 全身を君のコーディネートで飾って、さて、どこに行こう?
2010/07/14 不毛な恋をしてしまったな、なんて言わなくても分かりきったこと。
2010/07/13 君と約束した優しいあの場所まで、今はまだ二人お互い走り続けようね。
2010/07/12 星のかがやきよ、ずっと僕らを照らして、失くしたくない少年の日の夢よ…。
2010/07/11 バイトを始めた一日目、電車の中でしか会えないはずの、君に逢えた。
2010/07/10 もう充分頑張ったじゃないか、だからもうゆっくりお休み。
2010/07/09 御簾越しに見たその顔と、聞いた声、それがひとときも忘れられなくて。
2010/07/08 無関係な人たちまで巻き込み、全てを飲み込むその闇までも。
2010/07/07 コンタクトにする予定あるの、眼鏡邪魔なんだけど。
2010/07/06 このまま君の胸に飛び込んだまま、奪いたい、ずっと、涙も、その瞳も。
2010/07/05 永遠の約束なんて出来ないけど、永遠の誓いはしてもいいよね。
2010/07/04 玄関を開けた瞬間、勢いよく口唇を奪われて。
2010/07/03 電話もメールも、もう繋がらないから、何も出来ない。
2010/07/02 いつまでも変わらないそんな君が好きだから、こわがらないで。
2010/07/01 桃色の紙に、桃色の絵の具と桃色の色鉛筆で、この想いを描いた。
2010/06/30 この世界中の人々を掻き分けてでも、君を探し出すから。
2010/06/29 緑の中を走り抜けてく真紅なポルシェ、一人旅なの、私気ままにハンドル切るの。
2010/06/28 手を伸ばせば届くところにいるのに、触れられないなんて。
2010/06/27 やっと求めていた君に逢えたね、この日を待っていたんだ。
2010/06/26 羽交い絞めにされて動けない、その前にその瞳に金縛りにされている。
2010/06/25 そっと近付いて来る終わりの時を、ただじっと待つしかないのか。
2010/06/24 家族全員で発明した機械、あと部品一つで完成だ。
2010/06/23 流れる黒髪、紅い口唇、ほら、やっぱり俺を魅了する。
2010/06/22 野球をしながらふと感情を露にした、自由っていいなぁ、って。
2010/06/21 好きだから、大切だから、ごめんなさい、さようなら。
2010/06/20 今日がとても楽しいから、明日はもっと楽しいはずだよ。
2010/06/19 お前より先に死ぬことも、お前より後に死ぬこともこわくてできない。
2010/06/18 遊郭の花街で、ふと見かけたその姿、花魁も負けるような艶やかさ。
2010/06/17 恋人繋ぎをしたいのに、もどかしいこの距離に胸が苦しくなる。
2010/06/16 白いソフトクリームからバニラの香り、これ、その肌に乗せてやろうか。
2010/06/15 Bravo!Bravo! おいら達みつけたお宝は、Bravo!Bravo! ともに分かち合った笑顔。
2010/06/14 戦場の最中、目の前には軍勢とその頭、その姿こそ、愛した君で。
2010/06/13 薄い壁一枚隔てるのも嫌で、だからこそ、心で繋がっていたい。
2010/06/12 来るかも分からないいつかと、来ても分からないいつか。
2010/06/11 その双眸とその口唇に触発されて、魂魄の中へと入り込む。
2010/06/10 立場を投げ捨てて、君を好きになってもいいですか?
2010/06/09 着物を脱ぎ捨てて、そのままその腕の中へ飛び込んで行きたい。
2010/06/08 この中のお菓子でどれが一番好きか教えてくれる?
2010/06/07 遠距離恋愛も密かに楽しみだよ、なんて笑う君の表情が儚くて。
2010/06/06 遠距離恋愛なんて、初めてだね、なんて笑う君の表情が切なくて。
2010/06/05 黄昏、夢幻、泡沫、そんな言葉が似合う君に惹かれて、早何年?
2010/06/04 不意に鳴ったインターホンに、胸がどうしようもなく躍る。
2010/06/03 何度でもいけばいいじゃないか、受け止めてやるから。
2010/06/02 人が行き交う駅の一角に座る俺を拾ってくれたお前に。
2010/06/01 涼やかな風に舞う一片の花弁は、どう見ても、白色をしていた。
2010/05/31 その頭脳と知識を駆使して導き出した答えを、見せてみろ。
2010/05/30 その言葉が真実か虚無かなんて関係ないんだから。
2010/05/29 眠りに落ちるその前に、たったひとつ大切なこと。
2010/05/28 小鳥の囀りが聞こえるけれど、囀りは囀りではなくなっていた。
2010/05/27 よく知っている君のことを、もっと知りたいと思うんだ。
2010/05/26 Because my all is offered to you, please don't die.
2010/05/25 襲い来る激痛に耐えるけど、誘い来る快楽には耐えられない。
2010/05/24 そのまま指を入れて、そして動かしてみて。
2010/05/23 今まさに輝く君に、最高の賛辞を贈りたいから。
2010/05/22 仲がいいことは有名、だから、ずっとそのままでいたいんだよ。
2010/05/21 行け、行け、どこまでも、行けるところまで行くんだ!
2010/05/20 もうしばらくしたら、全てを捨てて、ここを旅立つから。
2010/05/19 みんなで手を繋いで、ほら、せぇのー!
2010/05/18 五月十八日、五時十八分の奇跡と共に。
2010/05/17 この身に持てるもの全てを擲ってまで、君がほしい。
2010/05/16 その瞳は何を映しているのだろう、この世界を映しているのだろうか。
2010/05/15 その先にある全てを守り抜きたくて、そうするしかなかったんだ。
2010/05/14 そのまま歩いていけば、何かあると思っていたのに。
2010/05/13 何年先も、出会ったことを後悔し、出逢ったことを感謝する、そんな二人。
2010/05/12 この地獄から抜け出すには、自分から動くしかないのだから。
2010/05/11 未知なるその世界へ足を踏み入れた、目の前には、見たこともない光景。
2010/05/10 百年ぶりにこの地に戻ってきたら、そこに広がった光景に愕然とした。
2010/05/09 桜咲いて春が来ました、喜び咲かせます、いつか風に散ってゆきます。
2010/05/08 その言葉は、今から一緒に死のうと言っているのと同じことだ。
2010/05/07 これから始まるとっておきの舞台を楽しみにしているのだから。
2010/05/06 ナチュラルに恋して、ナチュラルにキスをしてよ、ねぇ。
2010/05/05 さよなら、私の愛しい世界、愛しかった世界、もう、お別れね。
2010/05/04 もう、これ以上苦しめないで、もう、分かったから。
2010/05/03 どうしようもなく弱っているときに、その声が聞きたくなって。
2010/05/02 今までにないくらいに頑張ったの、だから、褒めて?
2010/05/01 昔から変わらない香水を身に纏う君が、いつまでも笑っていればいいと思う。
2010/04/30 それを光だというのならば、間違いなく、君は俺の光だ。
2010/04/29 愛してるから、ずっとその笑顔を見せていてほしいの。
2010/04/28 このまま、ずっと一緒にいれたらいいのに、どうしても離れてしまうんだね。
2010/04/27 また離れるね、でも頑張るから頑張って、そして、早く帰ってきてね。
2010/04/26 その電車、そこまで行くとは思うけど、行かない可能性があるんだよ。
2010/04/25 触れて、覆って、掴んで、握って、扱いて、銜えて、そのまま。
2010/04/24 その味をしっかりと覚えるから、だから、これから先もずっと食べて?
2010/04/23 何が欲しかったのか、と聞かれると困る、何も欲しいわけではなかったから。
2010/04/22 この世界で一番愛してるから、ずっとずっと、この世界で一番愛して。
2010/04/21 独りが嫌ならここにおいで、ずっとずっと、傍にいてあげるから。
2010/04/20 やっと逢えて、やっと触れられて、やっと抱きしめられた。
2010/04/19 その先にある何かを掴み取るまでにする苦労なら、惜しむことなんてない。
2010/04/18 香りのよいその紅茶と一緒に、この洋菓子をどうぞ。
2010/04/17 もうすぐ迎えに行くから、それまでそこで待ってて。
2010/04/16 ずっと見ていたい夢が出来たから、ずっと傍にいてほしい。
2010/04/15 君が僕の光であることは、この先どんなことがあっても変わらないから。
2010/04/14 理由もなく失踪したあの男を追跡するために、月光の仮面を静かに外す。
2010/04/13 発情した香りを漂わせて、自分でそこを広げる姿は淫乱にもほどがある。
2010/04/12 その世界の中に入れるならば、今いるこの世界を棄てることも出来るでしょう。
2010/04/11 少し前の恋愛を思い出して、少し前の気持ちを思い出して、切なくなる心。
2010/04/10 ほら、ショーの始まりだ、準備はいいかい、お嬢さん。
2010/04/09 この深い海の中、溺れて沈むのは、自ら望んだことなのだ。
2010/04/08 「ただいま」を言うために、「いってきます」を言いたいの。
2010/04/07 「おかえり」を言うために、「いってらっしゃい」を言いたいの。
2010/04/06 離れていかないで、ずっと一緒に居てほしいのに。
2010/04/05 その扉を探し求めていたのだから、その鍵を探してもいいじゃない。
2010/04/04 どうしてもその願いを叶えたいの、だから協力してよ。
2010/04/03 何かが崩れ落ちる音がした、あぁ、全ての終わる瞬間が近付いてくる。
2010/04/02 手離せないと思っていても、ときに失ってしまう大きなもの。
2010/04/01 逃げ出したいんだから、連れ出してよ、そうじゃないと、壊れてしまう。
2010/03/31 この手を取った君に、この手を差し出した僕から、最高の贈り物を。
2010/03/30 この世の最後の一人だから、自分の最期の瞬間を考えるんだ。
2010/03/29 ちゃんと俺を見てよ、俺を見て、好きだって、愛してるって言って。
2010/03/28 離れていくことは悲しいけれど、いつまででも待っているから。
2010/03/27 彩る全てを感じたいから、どうしてもその胸に近づけたかった。
2010/03/26 絶対に追いかけて捕まえてみせるから、それまで待ってろ。
2010/03/25 数えて、その夢の通過点を、人生の分岐点にするから。
2010/03/24 逃げることはしなくないけれど、時には逃げることも必要である。
2010/03/23 その文章と文字に惹かれて、私は今ここにいるのに。
2010/03/22 どうしても諦められなくて、それを胸に残しながら、瞼を閉じた。
2010/03/21 その声が奏でる全ての音を、この耳に焼き付けて離したくないんだ。
2010/03/20 道端にいた小さな子猫、あぁ、君はどこから来たんだい?
2010/03/19 そいつは私のことを知っているけど、私はそいつのことを知らないもの。
2010/03/18 幾万年の刻が過ぎても、夜と朝は巡っている。
2010/03/17 昨日寝る前にした約束、覚えてる?
2010/03/16 隠されし森の中の禁断の聖域を冒す、男の姿を見た。
2010/03/15 この海の先には、見たこともない世界が広がっているのだから。
2010/03/14 世界中の子供たちに拍手の嵐を贈りたいから、心からの拍手を。
2010/03/13 写真に写る花弁を見て思う、こんなにも儚げなのに、どうして、と。
2010/03/12 青天に手を伸ばす、この先には、どんな世界が広がっているのだろう。
2010/03/11 好きなものは好き、嫌いなものは嫌い、でも、君のことは好きになってもいいよ。
2010/03/10 遠い世界への記憶を持ちながら、その世界へと行けない孤独感。
2010/03/09 羨ましいと思う反面、こわくもある、その世界が遠くて、遠くて。
2010/03/08 突然現れて、突然俺の心を奪った君が、突然この世界から消えた。
2010/03/07 指の爪に塗った黒のマニキュアは、どことなくあのときの黒に似ていた。
2010/03/06 探し物があるんだ、どうしても見つけたい、大事な探し物なんだ。
2010/03/05 その音が聞こえなくて、とても不安で、扉を開けたんだ。
2010/03/04 これからも、お前以上に好きになる奴なんていないよ、絶対。
2010/03/03 戻ることはない時の流れを感じながら、今を生きる少年少女。
2010/03/02 求めれば求めるほど、遠ざかって行く夢と希望、そして、嘘と絶望。
2010/03/01 君を追いかけてここまで来たんだ、絶対諦める訳にはいかない。
2010/02/28 全てを犠牲にしてまでも、護りたいものがたった一つだけあるんだ。
2010/02/27 来て欲しいと願った未来と来て欲しくないと願った未来が、同時に押し寄せてきた。
2010/02/26 好きだよ、好きすぎて、どうにかなっちゃいそうだよ。
2010/02/25 この世界の素晴らしいところを一つ、醜いところを百、挙げなさい。
2010/02/24 俺がおるから、っていつでも傍にいてくれる君が私の救い。
2010/02/23 今この瞬間を生きる君へ、今この瞬間を生きる俺から、溢れんばかりの愛を。
2010/02/22 お前が望むなら、一人でも十人でも百人でも、思う存分殺してやるのに。
2010/02/21 行けども行けども、その先には何もないことを知っているのに。
2010/02/20 私が何かをしようとしたとき、それを遮るのはいつもお前だ。
2010/02/19 たった数年がこんなに長く感じたことは、今までに一度もなかった。
2010/02/18 早く過ぎ去ってほしい現在と、早く来てほしい未来との狭間で。
2010/02/17 その流れるような声と綺麗な発音が、幻想の世界のようで。
2010/02/16 分かっているのに、手を伸ばそうとする、止めればいいのに、と言われるのに。
2010/02/15 殺される夢を視た、突き放される夢を視た、壊される夢を視た。
2010/02/14 艶やかなその姿は、白い肌によく似合い、淫猥に映えていた。
2010/02/13 お嬢さん、お嬢さん、こちらの青林檎はいかがかな?
2010/02/12 今日、熱い夜の中に冷たい太陽が降って来る。
2010/02/11 眠い、と言いながらなかなか寝れない、だって、時間がないんだもん。
2010/02/10 数えることの出来ないほど、無限の色の中から、自分だけの色を探す。
2010/02/09 もう、届かなくなってしまったけど、でも、好きだって思ってる。
2010/02/08 作った顔じゃなくて、作っていない顔で笑い合いたいから。
2010/02/07 あんなにも楽しかった日々は、今はもうすっかり消えてしまったね。
2010/02/06 通常であるはずはなく、特例にも当て嵌らない、異常の本質がある。
2010/02/05 この二人の出逢いを運命と呼ぶならば、運命はどんな脚本を作ってくれたのだろう。
2010/02/04 どれでも選びなさいと言われ、その色を選んだ理由は、自分でも分からない。
2010/02/03 過去の過ちを持ちながら、今を生きている、そんな二人。
2010/02/02 ただ泣き喚いていた私の頭を撫でてくれた、あなたはどこの誰なの?
2010/02/01 左手の薬指に結婚指輪、右手の掌に婚姻届、決して認められることはない。
2010/01/31 お前は俺のものだって、何回言えば分かるんだよ、お前は。
2010/01/30 絡めて、絡ませて、絡まって、すっとずっと離さないで。
2010/01/29 久しぶりのこの感覚に、思わず身震いがした、こんなにも懐かしい。
2010/01/28 そんなに泣かないで、そんなに悲しまないで、そんなに怯えないで。
2010/01/27 傍に置いた携帯電話が鳴るたびに思う、あぁ、また囚われている、と。
2010/01/26 生活に合うように長髪を切った、訓練しないといけないから。
2010/01/25 恋してる、君に恋してるんだ、だから、君も恋して。
2010/01/24 その透き通った声が、耳に心地よくて、どうしても聞いていたくなる。
2010/01/23 理想を求めては現実に嘆く、そんな瞬間が存在することを知っているのに。
2010/01/22 少しずつ、でも正確に確実に進んで行く刻を、誰も止めることは出来ない。
2010/01/21 この胸の震えが止まらないのは、一体どうしてなのだろうか。
2010/01/20 点滅するそれを見て、ふと思うんだ、あぁ、またきてる、と。
2010/01/19 全て消えてゆくこの世界の中で、君の笑顔は最後の希望だった。
2010/01/18 この消えない痛みは、消えない想いは、どうしたら消すことが出来るのだろう。
2010/01/17 気付いたら大人びていた君に、寂しいような、悲しいよう、切ないような。
2010/01/16 戦場で出逢った君は、血に塗れながらも、気高く高貴な姿をしていた。
2010/01/15 水が滴るように、水が溢れるように、水が流れるように、水になりたい。
2010/01/14 クレヨンを、色鉛筆を、絵の具を、コピックを、白紙の上で操る少女は歌う。
2010/01/13 本当に終わりなの、君はコクリ頷く、桟橋の端に立ち、手を振っていたけれど。
2010/01/12 柔らかく笑う君の顔を見て、誰にも渡したくないと思ったんだ。
2010/01/11 檻の中の少女に手を差し伸べたのは、同じ年の少年で。
2010/01/10 自我理想と利己主義、それは、他ならぬ自分のことで、自分の表れでもある。
2010/01/09 この願いを乗せた茜空と茜雲は、どこまで続いているのだろう。
2010/01/08 戦争の最中、とても美しい少女を見つけた、とても欲しいと感じたのだ。
2010/01/07 小指を絡めて、薬指を絡めて、中指を絡めて、人差し指を絡めて、親指を。
2010/01/06 色とりどりの飴玉を口に運ぶ、あぁ、あと幾つ運べば死ねるのだろう。
2010/01/05 そんなに辛くて苦しいなら、早く俺のことを好きになればいいのに。
2010/01/04 そんな言葉が訊きたいわけじゃない、ただ、幸せになってほしいだけなの。
2010/01/03 メロディーを続けよう、もしも二人の愛が揺れてしまっても。
2010/01/02 さぁさ、早くおやすみなさい、また明日、笑顔で挨拶をしよう。
2010/01/01 羨ましいと思った、だからこそ、理想を求めてしまうのだとも思った。
PR
2009/12/31 二人の幸せをここで夢見てるから、準備が出来たら起こしてね。
2009/12/30 もうすぐ手に入るなんて、そんなのただの理想でしかないんだよ。
2009/12/29 聞くな、聴くな、効くな、利くな、訊くな、きくな、キクナ。
2009/12/28 こんなにも苦しいのに、こんなにも愛してる、だから、お願い―――。
2009/12/27 抱きしめる強さで、想いをはかれたら、きっとふたりは恋人以上なのに。
2009/12/26 独りで逝くなんて嫌だ、逝くなら、二人で一緒に逝こう。
2009/12/25 どうせ死んでしまうなら、最期は君の腕の中で過ごしたいんだ。
2009/12/24 女とは、愛していなくても子供が出来る、男とは、愛していても子供は出来ない。
2009/12/23 これが全部夢だったらいいのに、そしたら、全部忘れられるのに。
2009/12/22 狂った愛を快楽と呼ぶか、それとも地獄と呼ぶか、それは、愛の種類と大きさ。
2009/12/21 青い空を見上げながら、考えるんだ、この空は、何処まで続いているんだろう。
2009/12/20 眼を瞑ると浮かび上がるあの頃のこと、ほら、あんなにも輝いていたのに。
2009/12/19 テレビを見ながら待ち侘びていたひととき、ふんわり香る匂いにつられ歩いた。
2009/12/18 伊達眼鏡が曇る風呂上りのひととき、すぐに乾燥する唇に息がかかる。
2009/12/17 聞かれたから答えた、お前を殺して、俺も死のうかと考えてた、って。
2009/12/16 君のその数え切れない痛みも、孤独も、全部まとめて守ってやるから。
2009/12/15 時間を重ねる度、君に惹かれていく自分がいることに気付く。
2009/12/14 この喜びを伝えるには、君は近すぎて遠すぎる。
2009/12/13 肩を並べたあの頃の思い出を話しながら、今日もお前と肩を並べて歩く。
2009/12/12 そっと私を包み込んでくれたその手は、とても暖かかった。
2009/12/11 どうして、こんなにも苦しいんだろう、答えなんて分からない。
2009/12/10 君のこと、好きすぎて、好きすぎて、嫌いになりそうだよ。
2009/12/09 思ったことを伝えるだけなのに、言葉が何も出ない。
2009/12/08 いつかは涙が枯れる、なんて、そんなことを考えるほど、涙を流していない。
2009/12/07 言うことを聞け、と強請る俺と、キスして、と強請るお前。
2009/12/06 何も感じない、そんな世界はうんざりなの、世界なんてなくなればいい。
2009/12/05 抱きしめて、ずっとずっと、壊れるくらいに抱きしめて。
2009/12/04 もっと奥深くまで入り込んで、擦り上げて、突き上げて、感じさせたい。
2009/12/03 もうすぐ地獄行きの電車が来るよ、一緒に地獄に逝こう?
2009/12/02 願いを叶えてくれるなら、たったひとつ、この願いを叶えてください。
2009/12/01 ほら、やっぱりお前は、俺の心を掴んで離さないじゃないか。
2009/11/30 最大級の禁忌を犯したことへの懺悔は、ただ一人の少女への懺悔。
2009/11/29 歩き出せ、自分の足で、今は前に進むしかないんだ。
2009/11/28 こんなにも泣きそうな夜は、久しぶりでどうしていいか分からない。
2009/11/27 夢にまで見たこの風景を、いつか君と見るとき、君には笑顔でいてほしい。
2009/11/26 手繋ご、抱きつくぞ、キスして、甘い、好き、愛してる。
2009/11/25 もうすぐ、君に逢える、そう思うと、この胸の期待が止まらない。
2009/11/24 夢は叶えるためにあるんだから、絶対叶えてみせるよ、一生掛けても。
2009/11/23 ずっとずっとこの手を離さないで、今この瞬間が一番幸せだから。
2009/11/22 卑猥でありつつ、尚も凄まじく淫猥な姿を見せる、気高く高貴な君。
2009/11/21 何度愛を囁けば、何度愛を呟けば、―――何度愛を唱えれば、信じてくれる?
2009/11/20 願わくば、二人のこの出逢いが運命であることを―――。
2009/11/19 どうしようもなく惚れてる、それがどうすればもっと伝わるのかな。
2009/11/18 お前が、ずっと俺以外見れなくなってしまえばいいのに、なんていう君。
2009/11/17 お前は、黙って俺だけに愛されていればいいんだ、なんていう君。
2009/11/16 儚く尊いモノだと分かっているならば、お前は何故それを大切にしない?
2009/11/15 吹き抜ける風の冷たさを感じ、黄昏るように思う、今、何をしているんだろう、と。
2009/11/14 手離せないほどに溺れて、束縛して愛でる、それが唯一の愛し方。
2009/11/13 時間だ、さぁ行こうか、この地を離れて、二人だけで、この町の先へ。
2009/11/12 じゃあ今頂戴、今すぐ欲しい、そう言って、君の口唇が触れた、頬。
2009/11/11 ほんとは、この指に指輪を贈りたかった、そう言って、君の口唇が触れた、薬指。
2009/11/10 追い詰められたその先にあるのは、絶望の死か―――。
2009/11/09 最初から最後まで、嘘の吐けない優しい人、だからこそ、その優しさが痛い。
2009/11/08 熱湯を浴びた大地は覚醒する、電光を纏い、空へと放つ。
2009/11/07 右肩に紫蝶々、キスをしたこの部屋の隅で切ないと云う感情を知る。
2009/11/06 お前に狂ってる俺を殺してくれ。
2009/11/05 君と出逢う前まで、どうやって生きて来たのか分からないくらい、君に溺れてる。
2009/11/04 それ以上喋らないで、狂って壊してしまいそうになるから。
2009/11/03 記憶の中を巡る、あのときの記憶、このときの記憶。
2009/11/02 ほら、どうしてほしい?お前の望む通りにしてやる。
2009/11/01 跪け、俺の前で強請って見せろ、俺の全てが欲しいと強請れ。
2009/10/31 今こうして存在していることが、最高の奇跡。
2009/10/30 その世界を夢みて、翼を広げて飛び立つ、ほら、空はこんなにも広くて青い。
2009/10/29 なんで、生きているんだろう、なんて、親に申し訳ない考えをした。
2009/10/28 その甘い声で、名前を呼んでほしい、その甘い声で、愛を囁いてほしい。
2009/10/27 その世界に連れてって、そう願っても、声も思いも届かない。
2009/10/26 春風に乗せられて届いた君の声と、秋風に乗せられて届いた俺の声。
2009/10/25 息苦しさに眼を開けると、そこにいたのは、今にも泣きそうな少女。
2009/10/24 待つのも、待たされるのも、その言葉と気持ちの違いだと知っている。
2009/10/23 「行かないで」なんて、縋り付くことも出来なくて、ただ涙は溢れるばかり。
2009/10/22 この町が嫌で、違う街に行った、そんな街で、俺は君に出逢ったんだ。
2009/10/21 紅葉色づく秋、秋風に身を任せ、さて、二人で何処に行こう。
2009/10/20 無邪気な顔をして眠る君を眺めながら、囁くのは君への愛の言葉。
2009/10/19 手を伸ばしてももう届かない、―――あぁ、もう二度と戻れはしないのだ。
2009/10/18 夢にまで見るその光景を、自分で見ることが出来ない、このもどかしさ。
2009/10/17 楽しいと思えるほど、大人でもなく、つまらないと思えるほど、子供でもない。
2009/10/16 壊れ始めていることは分かってる、でも、認めたくなくて、気付かないふりをする。
2009/10/15 また、三人で自然に、蟠りなく笑い合えるときがきたらいいのにね。
2009/10/14 この微妙な距離感は、今は戻れない昔を忘れられないからだと思う。
2009/10/13 ほんとは、ずっとずっと言いたかったことがあるんだ。
2009/10/12 その笑顔がずっと見ていたくて、触れることすら出来ずにいるんだ。
2009/10/11 太腿を上げて白い肌にそっと口付ける、そして、紅く残すは桜吹雪。
2009/10/10 口唇から紡ぎ出すのは、少しの嘘と少しの偽り、正しいことなど何一つないのだ。
2009/10/09 あれからもう一年だね、あのときも、こんな秋風が吹いていた。
2009/10/08 気付いたら溺れてて、気付いたら死んでいた、そんな、刹那の日々。
2009/10/07 汚したことを、許して、穢したことを、赦して、誤ったことを謝るから。
2009/10/06 好きで好きで好きだけど、自分自身がそれを邪魔するんだ。
2009/10/05 その海の底に私を連れて行って、そして、ずっとそこに閉じ込めていて。
2009/10/04 君が俺を好きになったはずなのに、いつの間にか、俺が君を好きになっていたんだ。
2009/10/03 どんどん忘れてゆく、消え行く記憶を、愛しむことも出来ずに、ただただ忘却する。
2009/10/02 それは、生まれてから今までの人生の中で、最も思い出したくない黒歴史。
2009/10/01 ほら、そこにあるのは、数え切れないくらいの輝く希望。
2009/09/30 歌え、唄え、オルゴールのように、壊れた機械人形のように。
2009/09/29 愛してる、愛してる、愛してる、何度言っても、足りない、足りない。
2009/09/28 耳元をすり抜けるこれは、囀りのような歌声は、同時に麗しい鳴声でもある。
2009/09/27 君と過ごした時間は、とても大切な宝物で、ずっとずっと守りたいもの。
2009/09/26 今までの人生で初めて言った、大嫌いだって、好きだけど、大嫌いだって。
2009/09/25 秋の夜空に光り輝く星達を、横断歩道から見上げる。
2009/09/24 空の蒼、海の藍、光の青、ほら、こんなにも綺麗な、「あお」の世界。
2009/09/23 零れてく蜜のような、愛をもっと感情でずっと、君をもっと感じたい。
2009/09/22 俺はお前のものだけど、お前は俺のものじゃない、今までも、これからも。
2009/09/21 やっぱり、どうしても嫌いになんてなれなくて、ずっとずっと溺れ続けているの。
2009/09/20 早く来てよ、この無情な世界から、お姫様を連れ出してくれる、王子様。
2009/09/19 この世界中で、俺ら以外誰も知らない、俺とお前の秘密と絆。
2009/09/18 別れたくない、そう泣き縋りたいけど、そんなことは出来なくて。
2009/09/17 一緒にいるだけでよかったのに、それ以上を求めてしまった罪と罰。
2009/09/16 運命の分かれ道、同じ道を歩んでいたら、今もまだ、一緒にいれたのかな。
2009/09/15 神様、どうかお願いです、見逃して下さい、彼との時間を取らないで下さい。
2009/09/14 繋がって、離れて、また繋がる、そんな僕と君の人生設計。
2009/09/13 この世界にある幸せと、出逢えた喜び、全てに感謝して、君と生きる。
2009/09/12 振り返るな、前だけを見て、前へ進めばいい、後ろは気にするな。
2009/09/11 手を離さないで、これから先もずっとずっと繋いでいたいよ。
2009/09/10 グラスの中の紅いワインを一口、…恋の味がする。
2009/09/09 当たり前の幸せを与えてやれなくてごめん、でも、手離してやれない。
2009/09/08 重なる口唇と、重ねた想い、このまま一つになってしまえたらいいのに、なんて。
2009/09/07 肌蹴た着物にそっと触れると、現れたのは白く美しい肌。
2009/09/06 真夜中の月に照らされながら、花の下で蝶は一人の女へと姿を変えた。
2009/09/05 カメラの前の少女は、バッグを片手に満面の笑みを見せた。
2009/09/04 雀よ雀、ほらほら、こっちにおいで、一緒に遊びましょう。
2009/09/03 君がいた夏は、遠い夢の中、空に消えてった、打ち上げ花火。
2009/09/02 夢を見たんだ、幸せな夢を、どうしようもなく、幸せな夢を。
2009/09/01 指を絡ませるのは、どうしようもなく不安だからで、どうしようもなく切ないから。
2009/08/31 身体だけでいい、心は要らないから、だから、ベッドの上では愛して。
2009/08/30 二人でいる時間を大切にしたくて、誰にも邪魔されたくなくて、ただ二人で求め合う。
2009/08/29 壊れるほどに烈しく、息吐く暇もないほど強引に、抱いてくれればいいのに。
2009/08/28 耳元で小さく囁いて、優しく優しく、包み込むようにそっと囁いて。
2009/08/27 背中合わせの俺とお前、今までずっと一緒で、これからもずっと一緒だ。
2009/08/26 来世に生まれ変わっても、またずっと君と一緒にいたいんだ。
2009/08/25 この世に生まれてから一度も、お前がいない世界を見たことがない。
2009/08/24 雨の降る中、傘も差さず、路地に座り込んで、君を待つ。
2009/08/23 儚い幻想と知りながら、自ら堕ちてゆく堕落の女神、それがこの世の現実だ。
2009/08/22 小さな後悔と、大きな謝罪、小さな謝罪と、大きな後悔。
2009/08/21 体力もなく、気力もない、そんな現在を吹き飛ばしたくて、縋るように溺れた。
2009/08/20 真っ赤なバラはおまえの唇、優しく抱きしめてくれとねだる。
2009/08/19 手を取って、一緒に逃げよう、なんて、そんな残酷なことを言わないでよ。
2009/08/18 ずっとずっと、繋がっていれたらいいのに、なんて考えてる今日この頃。
2009/08/17 男は云った、祭司を殺そうと、水銀を使って鏖殺しようと。
2009/08/16 幼き頃から王の寵愛を、一身に受ける宮廷の少女。
2009/08/15 そのピアノの音は透明な旋律で、まるで風を奏でているかのようで。
2009/08/14 約束だから、絶対に破らないで、そう云われたその日のうちに、僕は約束を破った。
2009/08/13 世界で一番好きだ、世界で一番愛してる、そう告げられたら、どれだけ幸せだろう。
2009/08/12 いつかまた逢える、そう信じているから何も言わないけれど、不安で堪らないよ。
2009/08/11 永遠の雨が降る、それは大地を恵む雨ではなく、大地を蝕む雨。
2009/08/10 甘い甘いケーキを一口、ほらほら、甘い香りが風に乗る。
2009/08/09 やっと見つけた織姫様、だけどどこだろう彦星様、これじゃひとりぼっち。
2009/08/08 夏の夜空を見る、瞬く星々の煌きは、その儚さをより一層引き立てているのだ。
2009/08/07 風に吹かれるほど烈しくなる心に、はぐれそうな思い出がまた優しく灯る。
2009/08/06 もし、昨日が今日で、今日が明日だったなら、この道とは違う道を歩いたのかな。
2009/08/05 切なく儚い、一生届かぬ想いを夢みて、何度憂いたことだろう。
2009/08/04 刻一刻と時間は流れてゆく、決して戻ることなどないそれを追い求める少女。
2009/08/03 耳元で囁かれた自分の名前、そんな甘い声で呼ばないでよ。
2009/08/02 君に触れられたら、君の声を聞けたら、君の笑顔を見れたら、そう願って止まない。
2009/08/01 見果てぬ地に向かう瞳は何を映し出してゆくの、どうかどうか私をその手でつかんでいて。
2009/07/31 時間とは自分の命である、今日という一日を真剣に生きよう。
2009/07/30 人のために役立った喜びは、次の仕事への大きな活力となる。
2009/07/29 必ず出来るという明るい心が、物事を好転させる原動力となる。
2009/07/28 人を尊ぶ心に目覚めてこそ、自分の働きが周りに役立っていく。
2009/07/27 人は自然と共に生きている自然を粗末にして幸福はない。
2009/07/26 言い訳したい気持ちを捨てなければ、実のある反省は出来ない。
2009/07/25 他人を詐る術はあっても、自分を詐る術は絶対にない。
2009/07/24 周りの人の姿の中に、容易に気付けない自分の姿がある。
2009/07/23 気付いた今を逃してしまえば、実行の機会はなかなか訪れない。
2009/07/22 物や金だけをあてにしていると、やがて虚しさを感じる時が来る。
2009/07/21 幸福は感謝する心にある、感謝を深めて確かな幸福を築こう。
2009/07/20 社会の恩恵を忘れると、社会に対する不満が多くなる。
2009/07/19 生活にけじめをつけることは、明るい心と健康の元である。
2009/07/18 よく話し合うことは、安らぎのある家庭を築く始まりとなる。
2009/07/17 分っているという思いになると、それ以上学ぶことはできない。
2009/07/16 不満にとらわれていると、今恵まれているものまで失ってしまう。
2009/07/15 未来を共有するからこそ、平和と信頼関係が重要なのである。
2009/07/14 子供の我が侭に妥協していると、親も子も物事にけじめを失う。
2009/07/13 毎日する事こそ喜んでしよう、それが幸せな人生を築く。
2009/07/12 自分の利益ばかり図っていると、信用だけでなく繁栄も失う。
2009/07/11 自己中心の思いになると、不満なことばかり起きてくる。
2009/07/10 先祖や親を敬う気持ちは、心の安定を作る大事な柱である。
2009/07/09 現実を受け入れる勇気から、物事の好転は始まる。
2009/07/08 考えていても負担は無くならない、実行こそが心を楽にする。
2009/07/07 物事に執着していると、必要なことに気付けなくなる。
2009/07/06 人のために苦労することは、そのまま自分のためにもなっている。
2009/07/05 世の中に役に立つという心意気が、仕事に活気と輝きを与える。
2009/07/04 進んで当たれば困難の中から、自分に必要なことが学べる。
2009/07/03 目標の達成は結果がでるまで、やりぬく決意が出発点となる。
2009/07/02 目的をはっきりさせれば、今為すべきことが見えてくる。
2009/07/01 今日の一日を喜んで働こう、充実した人生はそこに始まる。
2009/06/30 進まない思考を回転させ、そして考える、あぁ、自分はとてつもなく愚かだ、と。
2009/06/29 赤い三日月、それは、私のようで、私ではない、もう一人の私。
2009/06/28 もしも明日死ぬならば、いくつもある未練を抱えたまま、安らかに逝きたい。
2009/06/27 猫ちゃん、どこ行くの、待って待って、私も連れてって。
2009/06/26 その扉を開くと、ほら、そこは楽園、この世の全てはそこにある。
2009/06/25 赤いリボンをつけて、君にプレゼント、ねぇ、このプレゼント、嬉しい?
2009/06/24 もう要らない、そう思って、燃やしたのは過去の記憶と過去の思い出。
2009/06/23 十字架を抱きながら、天使は堕ちた、そう、堕天使になるのだ。
2009/06/22 さぁ、指を出して、それから手を、それから腕を、それから―――。
2009/06/21 いつでも隣にいて、ときには背を合わせ、ときには向かい合う、そんな関係の俺等。
2009/06/20 愛してる、そう耳元で囁かれて、途端に涙が溢れてきた。
2009/06/19 首を絞めて、扉を閉めて、鍵を締めて、心を占める。
2009/06/18 夢の中を彷徨うような、安らかで永遠なる眠りにつきたいんだ。
2009/06/17 このまま、ずっと自分の世界に浸っていれればいいのに。
2009/06/16 太陽と月の追いかけっこ、逃げて逃げて逃げて、追いかけているのはどっち?
2009/06/15 校門を出たその瞬間に、俺らの関係は変わったのだから。
2009/06/14 必ず僕らは出会うだろう、同じ鼓動の音を目印にして。
2009/06/13 絵本の中から飛び出してきた少女は、花のように微笑みながら涙を流した。
2009/06/12 いつか想像してた未来と、いまがすこし違っていたって。
2009/06/11 ふと、カレンダーを見ると、あぁ、もうあの日は過ぎてしまったのだ、と感じる。
2009/06/10 この場所から見える全てのものが真実とは限らないから、自分を信じるしかない。
2009/06/09 一生傍にいればいい、ずっとずっと、生まれ変わっても、ずっと傍にいればいいんだ。
2009/06/08 鐘が鳴り響くシンデレラ、上手く靴を置いて逃げてね、じゃないと、探せないから。
2009/06/07 鐘が鳴り響くシンデレラ、ガラスの靴は置いていくわ、だからね、早く見つけてね。
2009/06/06 約束よ、この日のこの刻まで、ずっとずっと私を愛してくれるって。
2009/06/05 素敵な朝をもう一度、君と過ごせたら、小さなそんな希望さえ想うだけの奇跡。
2009/06/04 この先の道をずっと歩いていると、その先に見えるのは、この上ない至福なのだろうか。
2009/06/03 右手と左手、両方のバランスが崩れると、天秤は傾いてしまう。
2009/06/02 後悔するなんて、そんなことあるわけないじゃないの、これが私の業なのだから。
2009/06/01 二度と味わえないようなこの感覚を味あわせてくれた、そんなお前に敬意を。
2009/05/31 そう思うなら仕方ない、せめてもの弔いだ、俺の手で逝かせてやる。
2009/05/30 これ以上、あなたを好きになったら、世界が終わってしまう気がする。
2009/05/29 空に向かい、大きく両手を広げた、大きく息を吸い込み、青い空と碧い草原に感謝を。
2009/05/28 その声が、その身体が、その顔が、その唇が、その瞳が、俺を煽り、欲情させる。
2009/05/27 胸の傷跡を隠したまま、風を切り進む君を、ただ見守る術など何もない。
2009/05/26 友情は兵器に成り得るものだ、それならば、その戦場は学校なのだろう。
2009/05/25 自分で自分を馬鹿だと思う、あたりまえだよ、自分が悪いんだから。
2009/05/24 面白可笑しく道化師は語る、嘘で固められた御伽噺を。
2009/05/23 真っ直ぐ見据えたその瞳に引き込まれるように、快楽の中へと誘われる。
2009/05/22 どうしてもって思いたいのは、縋りたいからだって知っている。
2009/05/21 あの頃みたいにって、戻りたい訳じゃないの、無くしてきた空を探してる。
2009/05/20 この道の先には、私が求めている未来があるのだろうか。
2009/05/19 さぁ、魔法の呪文を唱えてみよう、そうすればほら、眼の前には夢の国。
2009/05/18 二者択一の原則をかなぐり捨て、まやかしでもてなして、甘い蜜を吸って。
2009/05/17 その音が鳴ると、どうしようもなく胸が躍る。
2009/05/16 あんまり俺を煽るなよ、そう言い、彼は沈み行くベッドの中へと消えた。
2009/05/15 甘いキスをする、額に、瞼に、頬に、唇に。
2009/05/14 夢を見た、周りの全てが絶命する夢を、この世界で一人になる夢を。
2009/05/13 あの日、あの場所で、俺たちは初めて出逢ったんだ。
2009/05/12 短い夜が来た、寝たらもう朝で、夜は一時間しかないのかと思ってしまうほどだ。
2009/05/11 指を絡め、視線を絡め、唇を絡め、舌を絡め、体を絡める。
2009/05/10 俺以外の誰もその眼に映さぬように、お前を俺だけの世界に閉じ込めたい。
2009/05/09 指を立てて、さぁ、もう一度。
2009/05/08 嘘だと思いたいような現実は、常に真実を克明に表す残酷なもの以外に他ならないのだ。
2009/05/07 濁ったこの血の赤を、轟々と降る怒涛の雨ならば、全て洗い流してくれると思ってた。
2009/05/06 この気持ち舞い上がれ、空と海、焼き付けて、強い力で君に抱かれ飛び出したい。
2009/05/05 何故なの、こんなに幸せなのに、水平線を見ると哀しくなる。
2009/05/04 この世であなたの愛を手に入れるもの、踊るライト見つめて忘れない。
2009/05/03 部屋にたった一つしかない窓の向こうには、まだ見たことのない、素敵な世界がある。
2009/05/02 誘って、弄って、煽って、誘って、弄って、煽てて。
2009/05/01 パチン、と指を鳴らす、パチパチと手を鳴らす。
2009/04/30 狂気、凶器、狂喜、侠気、兇器、驚喜、強記。
2009/04/29 泥酔しながら富士山を眺めて思う、自分はことごとく中毒だ、と。
2009/04/28 あなたには戦場が見える?息をひそめ、誰もが闇を這ってる。
2009/04/27 ただ普通に、普通で、普通の、そんな幸せな日常が欲しかっただけなのに。
2009/04/26 朝、徐に眼を醒ますと、そこは見たこともない、不思議の国だった。
2009/04/25 ピアノの鍵盤の上に添えられた一輪の花、その花はかの有名な――――――。
2009/04/24 初めて恋をした人は、他ならぬ親友の彼氏だった。
2009/04/23 一日中音を立てて鳴り止まない、そんな梅雨の雨音。
2009/04/22 お揃いの食器、それはどれも色違いで、紛れもなく二人だけのもの。
2009/04/21 空が虹色になった、七色のその空は、とても綺麗で、澄んだ空だった。
2009/04/20 ふんわりと微笑む、その純粋な笑顔が好きで、だから、護りたいと思う。
2009/04/19 天国と地獄の狭間で少女は神の祝福を願う、そんな神話の物語。
2009/04/18 ひらりひらりと蝶が舞う、それはこの世界の崩壊を告げる予兆の舞だった。
2009/04/17 森を駆け巡って、やっと見つけたその場所を、僕は秘密基地にしたんだ。
2009/04/16 少年は、現実と絶望を抱えつつ、幻想と希望を手離そうとする。
2009/04/15 この世の全てを以ってしても、お前に勝るものなんて一つもない。
2009/04/14 陛下は告げた、相棒は宇宙の果てにこそいるものだ、と。
2009/04/13 さぁ、この世にはない幻想の世界へ誘う、闇の番人を求めなさい。
2009/04/12 行く末を見守りながら、ずっとずっと待っているから。
2009/04/11 あれから何年経っても、やっぱり俺は変わることなく今でもお前が好きで。
2009/04/10 一人の少女のそれは明らかに恋で、一人の少年のそれは確かに愛だった。
2009/04/09 ピアノよ、奏でて、あの旋律を、あの森の旋律を。
2009/04/08 軋んだ想いを吐き出したいのは、存在の証明が他にないから。
2009/04/07 42731、8462179、この世の地獄を知るその者の処へ行くために。
2009/04/06 指を入れて、弄らせ、そして掻き混ぜる、絶頂にいくまであとどれくらい?
2009/04/05 決してなくなることのない、強い絆、それは紛れもなくあの日に作り上げられたものだ。
2009/04/04 同じ月日を同じ処で同じように育ってきた、もう一人の自分へ、最大級の感謝を込めて。
2009/04/03 思い出の中の遠い記憶、その中に何かを忘れたような気がして、記憶探しの旅を始めた。
2009/04/02 ひらひらとさらさらとふらふらと、そんな春の陽気。
2009/04/01 右足を切り、左足を切り、右手を切り、左手を切り、最後に首を切る。
2009/03/31 風か吹く、この夜空の中で星を数え、瞬く夢幻。
2009/03/30 暗闇から眼を醒ますと、眼の前に居たのは、赤い眼をした小さな黒猫だった。
2009/03/29 指に纏わりつくこの糸は、赤ではなく白い糸だった。
2009/03/28 脆弱とは、脆くて弱いこと、またそのさまを言う熟語である。
2009/03/27 伝えられない、この想い、伝えることができない、この想い。
2009/03/26 例えばそれは、聖書を捲るように、辞書を捲るように、愛書を捲るように。
2009/03/25 泣きながら話した夜は、私の中の何かを変えて、未来への礎となった。
2009/03/24 恐ろしいほど勢いよく豹変する、表の顔と裏の顔。
2009/03/23 鬼灯を手に持ちながら眺めと、鬼灯の向こう側には不思議の町。
2009/03/22 孤児集う城、笑み仮面に描いて、偽りの慈しみさえ羽で包む熾天使。
2009/03/21 二人で積んだ城、積み木細工崩して軋む骨、騎士と姫へと鐘が告げるエンド。
2009/03/20 見える、視える、観える、診える、看える、ミえる。
2009/03/19 どうしたらずっと一緒にいられる…そう聞いた君の声が今も忘れられない。
2009/03/18 花が散り、華が散る、そんな一年を感じる春夏秋冬。
2009/03/17 アナタガ望ムノナラバ、犬ノヤウニ従順ニ、紐ニ縄ニ鎖ニ縛ラレテアゲマセウ。
2009/03/16 信憑性なんて関係ない、ただ単に、己を信じただけにすぎないのだ。
2009/03/15 あのとき、ああ言ったことを少しも後悔していないと言ったら、嘘になる。
2009/03/14 何もかも、手の中からすべり落ちていく、それは、儚い幻想の境界。
2009/03/13 ノストラダムスの大予言は当たっている、そう、正確に。
2009/03/12 勝手に死ぬなんて、そんなこと絶対許さない。
2009/03/11 夢現で見た楽園は、本当にあの場所に在ったのだろうか。
2009/03/10 変わる何かと変わらない何か、一生変わるものと一生変わらないもの。
2009/03/09 花の芽吹きは恋の芽吹き、今芽吹いたのは花、それとも恋?
2009/03/08 抱きしめたその温もりは、遥か昔に置いてきた、あの温もりだった。
2009/03/07 朝焼けの色と夕焼けの色、それは似て非なるものである。
2009/03/06 君の首を締める夢を見た、光の溢れる昼下がり。
2009/03/05 何千年も続いたこの玉座に座るのは、真に強い者である。
2009/03/04 唯一開く部屋の窓から空を見た、その空は赤く、暁を思わせた。
2009/03/03 役目は果たす、それが、与えられた運命と宿命ならば。
2009/03/02 音符が飛ぶ、軽やかに、踊るように、歌うように、そして奏でる。
2009/03/01 桜の木と共に別れを告げる、もう二度と逢えない、同胞たちに。
2009/02/28 僕等は目指した、Shangri-La,欲望は抑えきれずに、空想にまみれた「自由」を求め続けた。
2009/02/27 夜の雪の中、風に舞いながら落ちてきた桜の花弁は、桃色ではなく、透明だった。
2009/02/26 ビロードの香りでぬすんでもいい、このハート銀河でであった恋よ。
2009/02/25 幾千万の星からあなたを見つけられる、偶然もチャンスに換える、生き方が好きよ。
2009/02/24 髪を切ると魔力が落ちる、爪を切ると―――。
2009/02/23 選択の狭間に立たされた少女、少女はどんな選択をするのだろうか。
2009/02/22 夢から目覚めた現実は、とても残酷で、非道で、悪趣味だった。
2009/02/21 海を挟んだ向こう側には素敵な世界が待っている、そう言ったのは誰だったのか。
2009/02/20 白い柔肌に長い爪が食い込む、そんなに強く掴まないで。
2009/02/19 初めて恋をしたんだ、何もかも輝いていた、少しの時間でさえも一緒に時を刻んでいた。
2009/02/18 首に手を掛けて、さぁ、命令して、殺せ、と。
2009/02/17 届かないと解っていても、届くようにとこの腕を伸ばしたくなる。
2009/02/16 「サヨナラ」とささやく醜き世界に、あかくあかいその翅でひらりと舞い躍る。
2009/02/15 儚い夢を追い求め、夢幻を彷徨う時間の旅人。
2009/02/14 森の中で眠る一人の姫、その姫はこの百年、一度も呼吸をしていないのだ。
2009/02/13 長い黒髪を赤い紐で結い、白い着物を着て清らかな声で歌った。
2009/02/12 己の感覚を信じろ、さすれば、道は開かん。
2009/02/11 世界に置き去りにされたこの小さな村で、世界に一人しかいない神が眼を醒ました。
2009/02/10 指先の感覚が襲う、誘う、惑わす、それがこの世の常。
2009/02/09 悲しそうに呟いた君の横顔を見て、僕は何も言えなくなった。
2009/02/08 アナタが愛しくて、アナタが恋しくて、いつもアナタのことを追い求めてる。
2009/02/07 たった一つだけ、願いを叶えてやろう、黒ずくめの魔女はそう告げた。
2009/02/06 とても綺麗な花が咲いた草原で、少女はこの上なく柔らかく笑った。
2009/02/05 無限の大海原と、無限の大草原、そして、夢幻の大空原。
2009/02/04 きらきらと舞い落ちる一粒の雨は、星の雪化粧。
2009/02/03 指を絡めて、ただ触れ、ただ純粋に、一生の約束をする。
2009/02/02 久しぶりにまともに聞いた気がするよ、その声を。
2009/02/01 指折り数える特別な日、その日まで、あと何日なのだろう。
2009/01/31 指には指輪、腕には腕輪、首には首輪。
2009/01/30 細い指先が頬に触れる、細い指先に涙が触れる。
2009/01/29 廻れ廻れ、この地球のように、廻れ廻れ、この天空のように。
2009/01/28 紙風船で遊ぶ子供たち、その子供たちの周りには綺麗に咲く蒲公英野原。
2009/01/27 手鞠唄で神隠し、亡霊と少女の皮を被った物の怪の呪詛。
2009/01/26 夜が更ける、その度に自分の浅はかさが嫌になるほどわかる。
2009/01/25 髪を切り落とす、過去を絶ち、現在を止め、未来を行くために。
2009/01/24 深い深い眠りの森の中、蝶が舞う泉と花畑に囲まれ、少女は笑う。
2009/01/23 指先の感覚で、それがなんだか分かった、それは、とても柔らかいものだった。
2009/01/22 夢の中でまた出逢えたそのときに、この胸の想いを告げよう。
2009/01/21 この事件の行く末を気にすると共に、自分の行く末を考える。
2009/01/20 今までのこと、全てを思い出して、心から願う。
2009/01/19 私は踊り子、天下人のお膝元で生涯踊り続ける踊り子。
2009/01/18 帰ってきた子に、私はなんと声を掛けたらいいのだろう。
2009/01/17 昔からの約束で髪を伸ばす、その伸ばした髪を、今日切ることにしたのだ。
2009/01/16 この一瞬だけ、みつめて走り抜けて、永久僕らはずっとさがしてゆくんだ、求めるその意味を。
2009/01/15 暗い陰の中で、星の数だけある光はこう告げた、月は太陽がなければ輝けないのだ、と。
2009/01/14 扉を閉ざし、口を閉ざし、心を閉ざす。
2009/01/13 望みを叶えるたった一つの星は、脆くも儚く崩れ去った。
2009/01/12 悲しみを抑えながら唄った歌は、涙が混じった悲しい歌声だった。
2009/01/11 僕はゆがんだ顔で笑う、それが今の精一杯の笑顔だった。
2009/01/10 交わす言葉の記憶遠く、口元の動きに揺れ動く、濡れた髪を撫でた。
2009/01/09 壊れそうなほど捨て身で愛を抱きしめるよ、例えそれが夢幻でも構わない。
2009/01/08 殺そうとした女に眼を奪われ、思わず殺さずに逃がすなんて。
2009/01/07 奏でて、あの旋律を、ピアノを弾くように、そっと、そっと。
2009/01/06 ありふれた恋心に今罠を仕掛けて、僅かな隙間にも足跡残さないよ。
2009/01/05 私宛に届いた一通の手紙は、今後の運命を左右する、とても大切な手紙だった。
2009/01/04 君は君だけしかいないよ、代わりなんて他にいないんだ、枯れないで、一輪の花。
2009/01/03 君がいるだけで強くなれるから、空高く願いを奏でよう。
2009/01/02 真っ白な雪の中、真っ赤に染まったモノがゆっくりと忍び寄って来た。
2009/01/01 危険な親の色を選択するのは、子供達の夢と希望によるものである。
2009/12/30 もうすぐ手に入るなんて、そんなのただの理想でしかないんだよ。
2009/12/29 聞くな、聴くな、効くな、利くな、訊くな、きくな、キクナ。
2009/12/28 こんなにも苦しいのに、こんなにも愛してる、だから、お願い―――。
2009/12/27 抱きしめる強さで、想いをはかれたら、きっとふたりは恋人以上なのに。
2009/12/26 独りで逝くなんて嫌だ、逝くなら、二人で一緒に逝こう。
2009/12/25 どうせ死んでしまうなら、最期は君の腕の中で過ごしたいんだ。
2009/12/24 女とは、愛していなくても子供が出来る、男とは、愛していても子供は出来ない。
2009/12/23 これが全部夢だったらいいのに、そしたら、全部忘れられるのに。
2009/12/22 狂った愛を快楽と呼ぶか、それとも地獄と呼ぶか、それは、愛の種類と大きさ。
2009/12/21 青い空を見上げながら、考えるんだ、この空は、何処まで続いているんだろう。
2009/12/20 眼を瞑ると浮かび上がるあの頃のこと、ほら、あんなにも輝いていたのに。
2009/12/19 テレビを見ながら待ち侘びていたひととき、ふんわり香る匂いにつられ歩いた。
2009/12/18 伊達眼鏡が曇る風呂上りのひととき、すぐに乾燥する唇に息がかかる。
2009/12/17 聞かれたから答えた、お前を殺して、俺も死のうかと考えてた、って。
2009/12/16 君のその数え切れない痛みも、孤独も、全部まとめて守ってやるから。
2009/12/15 時間を重ねる度、君に惹かれていく自分がいることに気付く。
2009/12/14 この喜びを伝えるには、君は近すぎて遠すぎる。
2009/12/13 肩を並べたあの頃の思い出を話しながら、今日もお前と肩を並べて歩く。
2009/12/12 そっと私を包み込んでくれたその手は、とても暖かかった。
2009/12/11 どうして、こんなにも苦しいんだろう、答えなんて分からない。
2009/12/10 君のこと、好きすぎて、好きすぎて、嫌いになりそうだよ。
2009/12/09 思ったことを伝えるだけなのに、言葉が何も出ない。
2009/12/08 いつかは涙が枯れる、なんて、そんなことを考えるほど、涙を流していない。
2009/12/07 言うことを聞け、と強請る俺と、キスして、と強請るお前。
2009/12/06 何も感じない、そんな世界はうんざりなの、世界なんてなくなればいい。
2009/12/05 抱きしめて、ずっとずっと、壊れるくらいに抱きしめて。
2009/12/04 もっと奥深くまで入り込んで、擦り上げて、突き上げて、感じさせたい。
2009/12/03 もうすぐ地獄行きの電車が来るよ、一緒に地獄に逝こう?
2009/12/02 願いを叶えてくれるなら、たったひとつ、この願いを叶えてください。
2009/12/01 ほら、やっぱりお前は、俺の心を掴んで離さないじゃないか。
2009/11/30 最大級の禁忌を犯したことへの懺悔は、ただ一人の少女への懺悔。
2009/11/29 歩き出せ、自分の足で、今は前に進むしかないんだ。
2009/11/28 こんなにも泣きそうな夜は、久しぶりでどうしていいか分からない。
2009/11/27 夢にまで見たこの風景を、いつか君と見るとき、君には笑顔でいてほしい。
2009/11/26 手繋ご、抱きつくぞ、キスして、甘い、好き、愛してる。
2009/11/25 もうすぐ、君に逢える、そう思うと、この胸の期待が止まらない。
2009/11/24 夢は叶えるためにあるんだから、絶対叶えてみせるよ、一生掛けても。
2009/11/23 ずっとずっとこの手を離さないで、今この瞬間が一番幸せだから。
2009/11/22 卑猥でありつつ、尚も凄まじく淫猥な姿を見せる、気高く高貴な君。
2009/11/21 何度愛を囁けば、何度愛を呟けば、―――何度愛を唱えれば、信じてくれる?
2009/11/20 願わくば、二人のこの出逢いが運命であることを―――。
2009/11/19 どうしようもなく惚れてる、それがどうすればもっと伝わるのかな。
2009/11/18 お前が、ずっと俺以外見れなくなってしまえばいいのに、なんていう君。
2009/11/17 お前は、黙って俺だけに愛されていればいいんだ、なんていう君。
2009/11/16 儚く尊いモノだと分かっているならば、お前は何故それを大切にしない?
2009/11/15 吹き抜ける風の冷たさを感じ、黄昏るように思う、今、何をしているんだろう、と。
2009/11/14 手離せないほどに溺れて、束縛して愛でる、それが唯一の愛し方。
2009/11/13 時間だ、さぁ行こうか、この地を離れて、二人だけで、この町の先へ。
2009/11/12 じゃあ今頂戴、今すぐ欲しい、そう言って、君の口唇が触れた、頬。
2009/11/11 ほんとは、この指に指輪を贈りたかった、そう言って、君の口唇が触れた、薬指。
2009/11/10 追い詰められたその先にあるのは、絶望の死か―――。
2009/11/09 最初から最後まで、嘘の吐けない優しい人、だからこそ、その優しさが痛い。
2009/11/08 熱湯を浴びた大地は覚醒する、電光を纏い、空へと放つ。
2009/11/07 右肩に紫蝶々、キスをしたこの部屋の隅で切ないと云う感情を知る。
2009/11/06 お前に狂ってる俺を殺してくれ。
2009/11/05 君と出逢う前まで、どうやって生きて来たのか分からないくらい、君に溺れてる。
2009/11/04 それ以上喋らないで、狂って壊してしまいそうになるから。
2009/11/03 記憶の中を巡る、あのときの記憶、このときの記憶。
2009/11/02 ほら、どうしてほしい?お前の望む通りにしてやる。
2009/11/01 跪け、俺の前で強請って見せろ、俺の全てが欲しいと強請れ。
2009/10/31 今こうして存在していることが、最高の奇跡。
2009/10/30 その世界を夢みて、翼を広げて飛び立つ、ほら、空はこんなにも広くて青い。
2009/10/29 なんで、生きているんだろう、なんて、親に申し訳ない考えをした。
2009/10/28 その甘い声で、名前を呼んでほしい、その甘い声で、愛を囁いてほしい。
2009/10/27 その世界に連れてって、そう願っても、声も思いも届かない。
2009/10/26 春風に乗せられて届いた君の声と、秋風に乗せられて届いた俺の声。
2009/10/25 息苦しさに眼を開けると、そこにいたのは、今にも泣きそうな少女。
2009/10/24 待つのも、待たされるのも、その言葉と気持ちの違いだと知っている。
2009/10/23 「行かないで」なんて、縋り付くことも出来なくて、ただ涙は溢れるばかり。
2009/10/22 この町が嫌で、違う街に行った、そんな街で、俺は君に出逢ったんだ。
2009/10/21 紅葉色づく秋、秋風に身を任せ、さて、二人で何処に行こう。
2009/10/20 無邪気な顔をして眠る君を眺めながら、囁くのは君への愛の言葉。
2009/10/19 手を伸ばしてももう届かない、―――あぁ、もう二度と戻れはしないのだ。
2009/10/18 夢にまで見るその光景を、自分で見ることが出来ない、このもどかしさ。
2009/10/17 楽しいと思えるほど、大人でもなく、つまらないと思えるほど、子供でもない。
2009/10/16 壊れ始めていることは分かってる、でも、認めたくなくて、気付かないふりをする。
2009/10/15 また、三人で自然に、蟠りなく笑い合えるときがきたらいいのにね。
2009/10/14 この微妙な距離感は、今は戻れない昔を忘れられないからだと思う。
2009/10/13 ほんとは、ずっとずっと言いたかったことがあるんだ。
2009/10/12 その笑顔がずっと見ていたくて、触れることすら出来ずにいるんだ。
2009/10/11 太腿を上げて白い肌にそっと口付ける、そして、紅く残すは桜吹雪。
2009/10/10 口唇から紡ぎ出すのは、少しの嘘と少しの偽り、正しいことなど何一つないのだ。
2009/10/09 あれからもう一年だね、あのときも、こんな秋風が吹いていた。
2009/10/08 気付いたら溺れてて、気付いたら死んでいた、そんな、刹那の日々。
2009/10/07 汚したことを、許して、穢したことを、赦して、誤ったことを謝るから。
2009/10/06 好きで好きで好きだけど、自分自身がそれを邪魔するんだ。
2009/10/05 その海の底に私を連れて行って、そして、ずっとそこに閉じ込めていて。
2009/10/04 君が俺を好きになったはずなのに、いつの間にか、俺が君を好きになっていたんだ。
2009/10/03 どんどん忘れてゆく、消え行く記憶を、愛しむことも出来ずに、ただただ忘却する。
2009/10/02 それは、生まれてから今までの人生の中で、最も思い出したくない黒歴史。
2009/10/01 ほら、そこにあるのは、数え切れないくらいの輝く希望。
2009/09/30 歌え、唄え、オルゴールのように、壊れた機械人形のように。
2009/09/29 愛してる、愛してる、愛してる、何度言っても、足りない、足りない。
2009/09/28 耳元をすり抜けるこれは、囀りのような歌声は、同時に麗しい鳴声でもある。
2009/09/27 君と過ごした時間は、とても大切な宝物で、ずっとずっと守りたいもの。
2009/09/26 今までの人生で初めて言った、大嫌いだって、好きだけど、大嫌いだって。
2009/09/25 秋の夜空に光り輝く星達を、横断歩道から見上げる。
2009/09/24 空の蒼、海の藍、光の青、ほら、こんなにも綺麗な、「あお」の世界。
2009/09/23 零れてく蜜のような、愛をもっと感情でずっと、君をもっと感じたい。
2009/09/22 俺はお前のものだけど、お前は俺のものじゃない、今までも、これからも。
2009/09/21 やっぱり、どうしても嫌いになんてなれなくて、ずっとずっと溺れ続けているの。
2009/09/20 早く来てよ、この無情な世界から、お姫様を連れ出してくれる、王子様。
2009/09/19 この世界中で、俺ら以外誰も知らない、俺とお前の秘密と絆。
2009/09/18 別れたくない、そう泣き縋りたいけど、そんなことは出来なくて。
2009/09/17 一緒にいるだけでよかったのに、それ以上を求めてしまった罪と罰。
2009/09/16 運命の分かれ道、同じ道を歩んでいたら、今もまだ、一緒にいれたのかな。
2009/09/15 神様、どうかお願いです、見逃して下さい、彼との時間を取らないで下さい。
2009/09/14 繋がって、離れて、また繋がる、そんな僕と君の人生設計。
2009/09/13 この世界にある幸せと、出逢えた喜び、全てに感謝して、君と生きる。
2009/09/12 振り返るな、前だけを見て、前へ進めばいい、後ろは気にするな。
2009/09/11 手を離さないで、これから先もずっとずっと繋いでいたいよ。
2009/09/10 グラスの中の紅いワインを一口、…恋の味がする。
2009/09/09 当たり前の幸せを与えてやれなくてごめん、でも、手離してやれない。
2009/09/08 重なる口唇と、重ねた想い、このまま一つになってしまえたらいいのに、なんて。
2009/09/07 肌蹴た着物にそっと触れると、現れたのは白く美しい肌。
2009/09/06 真夜中の月に照らされながら、花の下で蝶は一人の女へと姿を変えた。
2009/09/05 カメラの前の少女は、バッグを片手に満面の笑みを見せた。
2009/09/04 雀よ雀、ほらほら、こっちにおいで、一緒に遊びましょう。
2009/09/03 君がいた夏は、遠い夢の中、空に消えてった、打ち上げ花火。
2009/09/02 夢を見たんだ、幸せな夢を、どうしようもなく、幸せな夢を。
2009/09/01 指を絡ませるのは、どうしようもなく不安だからで、どうしようもなく切ないから。
2009/08/31 身体だけでいい、心は要らないから、だから、ベッドの上では愛して。
2009/08/30 二人でいる時間を大切にしたくて、誰にも邪魔されたくなくて、ただ二人で求め合う。
2009/08/29 壊れるほどに烈しく、息吐く暇もないほど強引に、抱いてくれればいいのに。
2009/08/28 耳元で小さく囁いて、優しく優しく、包み込むようにそっと囁いて。
2009/08/27 背中合わせの俺とお前、今までずっと一緒で、これからもずっと一緒だ。
2009/08/26 来世に生まれ変わっても、またずっと君と一緒にいたいんだ。
2009/08/25 この世に生まれてから一度も、お前がいない世界を見たことがない。
2009/08/24 雨の降る中、傘も差さず、路地に座り込んで、君を待つ。
2009/08/23 儚い幻想と知りながら、自ら堕ちてゆく堕落の女神、それがこの世の現実だ。
2009/08/22 小さな後悔と、大きな謝罪、小さな謝罪と、大きな後悔。
2009/08/21 体力もなく、気力もない、そんな現在を吹き飛ばしたくて、縋るように溺れた。
2009/08/20 真っ赤なバラはおまえの唇、優しく抱きしめてくれとねだる。
2009/08/19 手を取って、一緒に逃げよう、なんて、そんな残酷なことを言わないでよ。
2009/08/18 ずっとずっと、繋がっていれたらいいのに、なんて考えてる今日この頃。
2009/08/17 男は云った、祭司を殺そうと、水銀を使って鏖殺しようと。
2009/08/16 幼き頃から王の寵愛を、一身に受ける宮廷の少女。
2009/08/15 そのピアノの音は透明な旋律で、まるで風を奏でているかのようで。
2009/08/14 約束だから、絶対に破らないで、そう云われたその日のうちに、僕は約束を破った。
2009/08/13 世界で一番好きだ、世界で一番愛してる、そう告げられたら、どれだけ幸せだろう。
2009/08/12 いつかまた逢える、そう信じているから何も言わないけれど、不安で堪らないよ。
2009/08/11 永遠の雨が降る、それは大地を恵む雨ではなく、大地を蝕む雨。
2009/08/10 甘い甘いケーキを一口、ほらほら、甘い香りが風に乗る。
2009/08/09 やっと見つけた織姫様、だけどどこだろう彦星様、これじゃひとりぼっち。
2009/08/08 夏の夜空を見る、瞬く星々の煌きは、その儚さをより一層引き立てているのだ。
2009/08/07 風に吹かれるほど烈しくなる心に、はぐれそうな思い出がまた優しく灯る。
2009/08/06 もし、昨日が今日で、今日が明日だったなら、この道とは違う道を歩いたのかな。
2009/08/05 切なく儚い、一生届かぬ想いを夢みて、何度憂いたことだろう。
2009/08/04 刻一刻と時間は流れてゆく、決して戻ることなどないそれを追い求める少女。
2009/08/03 耳元で囁かれた自分の名前、そんな甘い声で呼ばないでよ。
2009/08/02 君に触れられたら、君の声を聞けたら、君の笑顔を見れたら、そう願って止まない。
2009/08/01 見果てぬ地に向かう瞳は何を映し出してゆくの、どうかどうか私をその手でつかんでいて。
2009/07/31 時間とは自分の命である、今日という一日を真剣に生きよう。
2009/07/30 人のために役立った喜びは、次の仕事への大きな活力となる。
2009/07/29 必ず出来るという明るい心が、物事を好転させる原動力となる。
2009/07/28 人を尊ぶ心に目覚めてこそ、自分の働きが周りに役立っていく。
2009/07/27 人は自然と共に生きている自然を粗末にして幸福はない。
2009/07/26 言い訳したい気持ちを捨てなければ、実のある反省は出来ない。
2009/07/25 他人を詐る術はあっても、自分を詐る術は絶対にない。
2009/07/24 周りの人の姿の中に、容易に気付けない自分の姿がある。
2009/07/23 気付いた今を逃してしまえば、実行の機会はなかなか訪れない。
2009/07/22 物や金だけをあてにしていると、やがて虚しさを感じる時が来る。
2009/07/21 幸福は感謝する心にある、感謝を深めて確かな幸福を築こう。
2009/07/20 社会の恩恵を忘れると、社会に対する不満が多くなる。
2009/07/19 生活にけじめをつけることは、明るい心と健康の元である。
2009/07/18 よく話し合うことは、安らぎのある家庭を築く始まりとなる。
2009/07/17 分っているという思いになると、それ以上学ぶことはできない。
2009/07/16 不満にとらわれていると、今恵まれているものまで失ってしまう。
2009/07/15 未来を共有するからこそ、平和と信頼関係が重要なのである。
2009/07/14 子供の我が侭に妥協していると、親も子も物事にけじめを失う。
2009/07/13 毎日する事こそ喜んでしよう、それが幸せな人生を築く。
2009/07/12 自分の利益ばかり図っていると、信用だけでなく繁栄も失う。
2009/07/11 自己中心の思いになると、不満なことばかり起きてくる。
2009/07/10 先祖や親を敬う気持ちは、心の安定を作る大事な柱である。
2009/07/09 現実を受け入れる勇気から、物事の好転は始まる。
2009/07/08 考えていても負担は無くならない、実行こそが心を楽にする。
2009/07/07 物事に執着していると、必要なことに気付けなくなる。
2009/07/06 人のために苦労することは、そのまま自分のためにもなっている。
2009/07/05 世の中に役に立つという心意気が、仕事に活気と輝きを与える。
2009/07/04 進んで当たれば困難の中から、自分に必要なことが学べる。
2009/07/03 目標の達成は結果がでるまで、やりぬく決意が出発点となる。
2009/07/02 目的をはっきりさせれば、今為すべきことが見えてくる。
2009/07/01 今日の一日を喜んで働こう、充実した人生はそこに始まる。
2009/06/30 進まない思考を回転させ、そして考える、あぁ、自分はとてつもなく愚かだ、と。
2009/06/29 赤い三日月、それは、私のようで、私ではない、もう一人の私。
2009/06/28 もしも明日死ぬならば、いくつもある未練を抱えたまま、安らかに逝きたい。
2009/06/27 猫ちゃん、どこ行くの、待って待って、私も連れてって。
2009/06/26 その扉を開くと、ほら、そこは楽園、この世の全てはそこにある。
2009/06/25 赤いリボンをつけて、君にプレゼント、ねぇ、このプレゼント、嬉しい?
2009/06/24 もう要らない、そう思って、燃やしたのは過去の記憶と過去の思い出。
2009/06/23 十字架を抱きながら、天使は堕ちた、そう、堕天使になるのだ。
2009/06/22 さぁ、指を出して、それから手を、それから腕を、それから―――。
2009/06/21 いつでも隣にいて、ときには背を合わせ、ときには向かい合う、そんな関係の俺等。
2009/06/20 愛してる、そう耳元で囁かれて、途端に涙が溢れてきた。
2009/06/19 首を絞めて、扉を閉めて、鍵を締めて、心を占める。
2009/06/18 夢の中を彷徨うような、安らかで永遠なる眠りにつきたいんだ。
2009/06/17 このまま、ずっと自分の世界に浸っていれればいいのに。
2009/06/16 太陽と月の追いかけっこ、逃げて逃げて逃げて、追いかけているのはどっち?
2009/06/15 校門を出たその瞬間に、俺らの関係は変わったのだから。
2009/06/14 必ず僕らは出会うだろう、同じ鼓動の音を目印にして。
2009/06/13 絵本の中から飛び出してきた少女は、花のように微笑みながら涙を流した。
2009/06/12 いつか想像してた未来と、いまがすこし違っていたって。
2009/06/11 ふと、カレンダーを見ると、あぁ、もうあの日は過ぎてしまったのだ、と感じる。
2009/06/10 この場所から見える全てのものが真実とは限らないから、自分を信じるしかない。
2009/06/09 一生傍にいればいい、ずっとずっと、生まれ変わっても、ずっと傍にいればいいんだ。
2009/06/08 鐘が鳴り響くシンデレラ、上手く靴を置いて逃げてね、じゃないと、探せないから。
2009/06/07 鐘が鳴り響くシンデレラ、ガラスの靴は置いていくわ、だからね、早く見つけてね。
2009/06/06 約束よ、この日のこの刻まで、ずっとずっと私を愛してくれるって。
2009/06/05 素敵な朝をもう一度、君と過ごせたら、小さなそんな希望さえ想うだけの奇跡。
2009/06/04 この先の道をずっと歩いていると、その先に見えるのは、この上ない至福なのだろうか。
2009/06/03 右手と左手、両方のバランスが崩れると、天秤は傾いてしまう。
2009/06/02 後悔するなんて、そんなことあるわけないじゃないの、これが私の業なのだから。
2009/06/01 二度と味わえないようなこの感覚を味あわせてくれた、そんなお前に敬意を。
2009/05/31 そう思うなら仕方ない、せめてもの弔いだ、俺の手で逝かせてやる。
2009/05/30 これ以上、あなたを好きになったら、世界が終わってしまう気がする。
2009/05/29 空に向かい、大きく両手を広げた、大きく息を吸い込み、青い空と碧い草原に感謝を。
2009/05/28 その声が、その身体が、その顔が、その唇が、その瞳が、俺を煽り、欲情させる。
2009/05/27 胸の傷跡を隠したまま、風を切り進む君を、ただ見守る術など何もない。
2009/05/26 友情は兵器に成り得るものだ、それならば、その戦場は学校なのだろう。
2009/05/25 自分で自分を馬鹿だと思う、あたりまえだよ、自分が悪いんだから。
2009/05/24 面白可笑しく道化師は語る、嘘で固められた御伽噺を。
2009/05/23 真っ直ぐ見据えたその瞳に引き込まれるように、快楽の中へと誘われる。
2009/05/22 どうしてもって思いたいのは、縋りたいからだって知っている。
2009/05/21 あの頃みたいにって、戻りたい訳じゃないの、無くしてきた空を探してる。
2009/05/20 この道の先には、私が求めている未来があるのだろうか。
2009/05/19 さぁ、魔法の呪文を唱えてみよう、そうすればほら、眼の前には夢の国。
2009/05/18 二者択一の原則をかなぐり捨て、まやかしでもてなして、甘い蜜を吸って。
2009/05/17 その音が鳴ると、どうしようもなく胸が躍る。
2009/05/16 あんまり俺を煽るなよ、そう言い、彼は沈み行くベッドの中へと消えた。
2009/05/15 甘いキスをする、額に、瞼に、頬に、唇に。
2009/05/14 夢を見た、周りの全てが絶命する夢を、この世界で一人になる夢を。
2009/05/13 あの日、あの場所で、俺たちは初めて出逢ったんだ。
2009/05/12 短い夜が来た、寝たらもう朝で、夜は一時間しかないのかと思ってしまうほどだ。
2009/05/11 指を絡め、視線を絡め、唇を絡め、舌を絡め、体を絡める。
2009/05/10 俺以外の誰もその眼に映さぬように、お前を俺だけの世界に閉じ込めたい。
2009/05/09 指を立てて、さぁ、もう一度。
2009/05/08 嘘だと思いたいような現実は、常に真実を克明に表す残酷なもの以外に他ならないのだ。
2009/05/07 濁ったこの血の赤を、轟々と降る怒涛の雨ならば、全て洗い流してくれると思ってた。
2009/05/06 この気持ち舞い上がれ、空と海、焼き付けて、強い力で君に抱かれ飛び出したい。
2009/05/05 何故なの、こんなに幸せなのに、水平線を見ると哀しくなる。
2009/05/04 この世であなたの愛を手に入れるもの、踊るライト見つめて忘れない。
2009/05/03 部屋にたった一つしかない窓の向こうには、まだ見たことのない、素敵な世界がある。
2009/05/02 誘って、弄って、煽って、誘って、弄って、煽てて。
2009/05/01 パチン、と指を鳴らす、パチパチと手を鳴らす。
2009/04/30 狂気、凶器、狂喜、侠気、兇器、驚喜、強記。
2009/04/29 泥酔しながら富士山を眺めて思う、自分はことごとく中毒だ、と。
2009/04/28 あなたには戦場が見える?息をひそめ、誰もが闇を這ってる。
2009/04/27 ただ普通に、普通で、普通の、そんな幸せな日常が欲しかっただけなのに。
2009/04/26 朝、徐に眼を醒ますと、そこは見たこともない、不思議の国だった。
2009/04/25 ピアノの鍵盤の上に添えられた一輪の花、その花はかの有名な――――――。
2009/04/24 初めて恋をした人は、他ならぬ親友の彼氏だった。
2009/04/23 一日中音を立てて鳴り止まない、そんな梅雨の雨音。
2009/04/22 お揃いの食器、それはどれも色違いで、紛れもなく二人だけのもの。
2009/04/21 空が虹色になった、七色のその空は、とても綺麗で、澄んだ空だった。
2009/04/20 ふんわりと微笑む、その純粋な笑顔が好きで、だから、護りたいと思う。
2009/04/19 天国と地獄の狭間で少女は神の祝福を願う、そんな神話の物語。
2009/04/18 ひらりひらりと蝶が舞う、それはこの世界の崩壊を告げる予兆の舞だった。
2009/04/17 森を駆け巡って、やっと見つけたその場所を、僕は秘密基地にしたんだ。
2009/04/16 少年は、現実と絶望を抱えつつ、幻想と希望を手離そうとする。
2009/04/15 この世の全てを以ってしても、お前に勝るものなんて一つもない。
2009/04/14 陛下は告げた、相棒は宇宙の果てにこそいるものだ、と。
2009/04/13 さぁ、この世にはない幻想の世界へ誘う、闇の番人を求めなさい。
2009/04/12 行く末を見守りながら、ずっとずっと待っているから。
2009/04/11 あれから何年経っても、やっぱり俺は変わることなく今でもお前が好きで。
2009/04/10 一人の少女のそれは明らかに恋で、一人の少年のそれは確かに愛だった。
2009/04/09 ピアノよ、奏でて、あの旋律を、あの森の旋律を。
2009/04/08 軋んだ想いを吐き出したいのは、存在の証明が他にないから。
2009/04/07 42731、8462179、この世の地獄を知るその者の処へ行くために。
2009/04/06 指を入れて、弄らせ、そして掻き混ぜる、絶頂にいくまであとどれくらい?
2009/04/05 決してなくなることのない、強い絆、それは紛れもなくあの日に作り上げられたものだ。
2009/04/04 同じ月日を同じ処で同じように育ってきた、もう一人の自分へ、最大級の感謝を込めて。
2009/04/03 思い出の中の遠い記憶、その中に何かを忘れたような気がして、記憶探しの旅を始めた。
2009/04/02 ひらひらとさらさらとふらふらと、そんな春の陽気。
2009/04/01 右足を切り、左足を切り、右手を切り、左手を切り、最後に首を切る。
2009/03/31 風か吹く、この夜空の中で星を数え、瞬く夢幻。
2009/03/30 暗闇から眼を醒ますと、眼の前に居たのは、赤い眼をした小さな黒猫だった。
2009/03/29 指に纏わりつくこの糸は、赤ではなく白い糸だった。
2009/03/28 脆弱とは、脆くて弱いこと、またそのさまを言う熟語である。
2009/03/27 伝えられない、この想い、伝えることができない、この想い。
2009/03/26 例えばそれは、聖書を捲るように、辞書を捲るように、愛書を捲るように。
2009/03/25 泣きながら話した夜は、私の中の何かを変えて、未来への礎となった。
2009/03/24 恐ろしいほど勢いよく豹変する、表の顔と裏の顔。
2009/03/23 鬼灯を手に持ちながら眺めと、鬼灯の向こう側には不思議の町。
2009/03/22 孤児集う城、笑み仮面に描いて、偽りの慈しみさえ羽で包む熾天使。
2009/03/21 二人で積んだ城、積み木細工崩して軋む骨、騎士と姫へと鐘が告げるエンド。
2009/03/20 見える、視える、観える、診える、看える、ミえる。
2009/03/19 どうしたらずっと一緒にいられる…そう聞いた君の声が今も忘れられない。
2009/03/18 花が散り、華が散る、そんな一年を感じる春夏秋冬。
2009/03/17 アナタガ望ムノナラバ、犬ノヤウニ従順ニ、紐ニ縄ニ鎖ニ縛ラレテアゲマセウ。
2009/03/16 信憑性なんて関係ない、ただ単に、己を信じただけにすぎないのだ。
2009/03/15 あのとき、ああ言ったことを少しも後悔していないと言ったら、嘘になる。
2009/03/14 何もかも、手の中からすべり落ちていく、それは、儚い幻想の境界。
2009/03/13 ノストラダムスの大予言は当たっている、そう、正確に。
2009/03/12 勝手に死ぬなんて、そんなこと絶対許さない。
2009/03/11 夢現で見た楽園は、本当にあの場所に在ったのだろうか。
2009/03/10 変わる何かと変わらない何か、一生変わるものと一生変わらないもの。
2009/03/09 花の芽吹きは恋の芽吹き、今芽吹いたのは花、それとも恋?
2009/03/08 抱きしめたその温もりは、遥か昔に置いてきた、あの温もりだった。
2009/03/07 朝焼けの色と夕焼けの色、それは似て非なるものである。
2009/03/06 君の首を締める夢を見た、光の溢れる昼下がり。
2009/03/05 何千年も続いたこの玉座に座るのは、真に強い者である。
2009/03/04 唯一開く部屋の窓から空を見た、その空は赤く、暁を思わせた。
2009/03/03 役目は果たす、それが、与えられた運命と宿命ならば。
2009/03/02 音符が飛ぶ、軽やかに、踊るように、歌うように、そして奏でる。
2009/03/01 桜の木と共に別れを告げる、もう二度と逢えない、同胞たちに。
2009/02/28 僕等は目指した、Shangri-La,欲望は抑えきれずに、空想にまみれた「自由」を求め続けた。
2009/02/27 夜の雪の中、風に舞いながら落ちてきた桜の花弁は、桃色ではなく、透明だった。
2009/02/26 ビロードの香りでぬすんでもいい、このハート銀河でであった恋よ。
2009/02/25 幾千万の星からあなたを見つけられる、偶然もチャンスに換える、生き方が好きよ。
2009/02/24 髪を切ると魔力が落ちる、爪を切ると―――。
2009/02/23 選択の狭間に立たされた少女、少女はどんな選択をするのだろうか。
2009/02/22 夢から目覚めた現実は、とても残酷で、非道で、悪趣味だった。
2009/02/21 海を挟んだ向こう側には素敵な世界が待っている、そう言ったのは誰だったのか。
2009/02/20 白い柔肌に長い爪が食い込む、そんなに強く掴まないで。
2009/02/19 初めて恋をしたんだ、何もかも輝いていた、少しの時間でさえも一緒に時を刻んでいた。
2009/02/18 首に手を掛けて、さぁ、命令して、殺せ、と。
2009/02/17 届かないと解っていても、届くようにとこの腕を伸ばしたくなる。
2009/02/16 「サヨナラ」とささやく醜き世界に、あかくあかいその翅でひらりと舞い躍る。
2009/02/15 儚い夢を追い求め、夢幻を彷徨う時間の旅人。
2009/02/14 森の中で眠る一人の姫、その姫はこの百年、一度も呼吸をしていないのだ。
2009/02/13 長い黒髪を赤い紐で結い、白い着物を着て清らかな声で歌った。
2009/02/12 己の感覚を信じろ、さすれば、道は開かん。
2009/02/11 世界に置き去りにされたこの小さな村で、世界に一人しかいない神が眼を醒ました。
2009/02/10 指先の感覚が襲う、誘う、惑わす、それがこの世の常。
2009/02/09 悲しそうに呟いた君の横顔を見て、僕は何も言えなくなった。
2009/02/08 アナタが愛しくて、アナタが恋しくて、いつもアナタのことを追い求めてる。
2009/02/07 たった一つだけ、願いを叶えてやろう、黒ずくめの魔女はそう告げた。
2009/02/06 とても綺麗な花が咲いた草原で、少女はこの上なく柔らかく笑った。
2009/02/05 無限の大海原と、無限の大草原、そして、夢幻の大空原。
2009/02/04 きらきらと舞い落ちる一粒の雨は、星の雪化粧。
2009/02/03 指を絡めて、ただ触れ、ただ純粋に、一生の約束をする。
2009/02/02 久しぶりにまともに聞いた気がするよ、その声を。
2009/02/01 指折り数える特別な日、その日まで、あと何日なのだろう。
2009/01/31 指には指輪、腕には腕輪、首には首輪。
2009/01/30 細い指先が頬に触れる、細い指先に涙が触れる。
2009/01/29 廻れ廻れ、この地球のように、廻れ廻れ、この天空のように。
2009/01/28 紙風船で遊ぶ子供たち、その子供たちの周りには綺麗に咲く蒲公英野原。
2009/01/27 手鞠唄で神隠し、亡霊と少女の皮を被った物の怪の呪詛。
2009/01/26 夜が更ける、その度に自分の浅はかさが嫌になるほどわかる。
2009/01/25 髪を切り落とす、過去を絶ち、現在を止め、未来を行くために。
2009/01/24 深い深い眠りの森の中、蝶が舞う泉と花畑に囲まれ、少女は笑う。
2009/01/23 指先の感覚で、それがなんだか分かった、それは、とても柔らかいものだった。
2009/01/22 夢の中でまた出逢えたそのときに、この胸の想いを告げよう。
2009/01/21 この事件の行く末を気にすると共に、自分の行く末を考える。
2009/01/20 今までのこと、全てを思い出して、心から願う。
2009/01/19 私は踊り子、天下人のお膝元で生涯踊り続ける踊り子。
2009/01/18 帰ってきた子に、私はなんと声を掛けたらいいのだろう。
2009/01/17 昔からの約束で髪を伸ばす、その伸ばした髪を、今日切ることにしたのだ。
2009/01/16 この一瞬だけ、みつめて走り抜けて、永久僕らはずっとさがしてゆくんだ、求めるその意味を。
2009/01/15 暗い陰の中で、星の数だけある光はこう告げた、月は太陽がなければ輝けないのだ、と。
2009/01/14 扉を閉ざし、口を閉ざし、心を閉ざす。
2009/01/13 望みを叶えるたった一つの星は、脆くも儚く崩れ去った。
2009/01/12 悲しみを抑えながら唄った歌は、涙が混じった悲しい歌声だった。
2009/01/11 僕はゆがんだ顔で笑う、それが今の精一杯の笑顔だった。
2009/01/10 交わす言葉の記憶遠く、口元の動きに揺れ動く、濡れた髪を撫でた。
2009/01/09 壊れそうなほど捨て身で愛を抱きしめるよ、例えそれが夢幻でも構わない。
2009/01/08 殺そうとした女に眼を奪われ、思わず殺さずに逃がすなんて。
2009/01/07 奏でて、あの旋律を、ピアノを弾くように、そっと、そっと。
2009/01/06 ありふれた恋心に今罠を仕掛けて、僅かな隙間にも足跡残さないよ。
2009/01/05 私宛に届いた一通の手紙は、今後の運命を左右する、とても大切な手紙だった。
2009/01/04 君は君だけしかいないよ、代わりなんて他にいないんだ、枯れないで、一輪の花。
2009/01/03 君がいるだけで強くなれるから、空高く願いを奏でよう。
2009/01/02 真っ白な雪の中、真っ赤に染まったモノがゆっくりと忍び寄って来た。
2009/01/01 危険な親の色を選択するのは、子供達の夢と希望によるものである。
□ タイトル (Title)
→ 曲から抜粋のタイトル。
ピカピカの太陽@植田佳奈
貴女に僕を 僕に笑顔を@少年A
Crazy Rainbow@タッキー&翼
Venus@タッキー&翼
SAMURAI@タッキー&翼
仮面@タッキー&翼
夢物語@タッキー&翼
アナザー:白い雪のプリンセスは@あにま
白い雪のプリンセスは@初音ミク
君と約束した優しいあの場所まで@三枝夕夏 IN db
星のかがやきよ@ZARD
LOVE RAIN~恋の雨~@久保田利伸
プレイバック part2@山口百恵
サヤエンドウ@NEWS
桜援歌(Oh!ENKA)@関ジャニ∞
ナチュラルに恋して@Perfume
スワンソング@KinKi Kids
夢みるメロディー@梶谷美由紀
ふたつの唇@EXILE
右肩の蝶@鏡音リン
Bonnie Butterfly@KinKi Kids
夏祭り@JITTERIN'JINN
ルパン三世'79(ヴォーカル版)@ピートマック・ジュニア
君の知らない物語@supercell
ホタルノヒカリ@いきものがかり
1582@亀梨和也
カルマ@BUMP OF CHICKEN
Feel your breeze@V6
アナザー:ロミオとシンデレラ@あにま
ロミオとシンデレラ@初音ミク
Last Night,Good Night@初音ミク
クレイヂィ・クラウン@KAITO&初音ミク
again@YUI
trick and treat@鏡音リン&鏡音レン
青い青いこの地球に@上原あずみ
運命のルーレット廻して@ZARD
謎@小松未歩
Automaton@島宮えい子
リライト@ASIAN KUNG-FU GENERATION
サンドリヨン@KAITO&初音ミク
アドレサンス@鏡音リン&鏡音レン
いろは唄@鏡音リン
炉心融解@鏡音リン
Shangri-La@angela
タキシード・ミラージュ@三石琴乃&富沢美智恵&久川綾&篠原恵美&深見梨加
ムーンライト伝説@DALI
桜ロック@CHERRYBLOSSOM
metamorphose@高橋洋子
迷Q!?-迷宮-MAKE★YOU-@岸本早未
希望峰@Strawberry JAM
Answer@FLOW
カンタレラ@KAITO&初音ミク
一輪の花@HIGH and MIGHTY COLOR
ほうき星@ユンナ
ホウキ星@RHYTHM
静寂はヘッドフォンの中@See-Saw
黄昏の海@See-Saw
君がいた物語@See-Saw
千夜一夜@See-Saw
edge@See-Saw
爆走夢歌@Diggy-MO'
極楽荊姫@ALI PROJECT
跪いて足をお嘗め@ALI PROJECT
夢みることり@初音ミク&鏡音リン
リグレットメッセージ@鏡音リン
追想のディスペア@いとうかなこ
Hello Windows Hello World@あにま
Unknown Girl@あにま
アナザー:ワールドイズマイン@あにま
悪ノ娘@鏡音リン
悪ノ召使@鏡音レン
ワールドイズマイン@初音ミク
TRUTH ~A Great Detective of Love~@TWO-MIX
Vampire@加藤和樹
Alive A life@松本梨香
truth@嵐
おもかげ@林原めぐみ
トライアングラー@坂本真綾
CYBER DEVILS@ALI PROJECT
氷のエンペラー@加藤和樹
泣かないで@羞恥心
優しい夜明け@See-Saw
魂魄重ねて@佐藤ゆうこ
brave heart@林原めぐみ
薔薇獄乙女@ALI PROJECT
愛と誠@ALI PROJECT
亡國覚醒カタルシス@ALI PROJECT
月蝕グランギニョル@ALI PROJECT
赤と黒@ALI PROJECT
ハルジオン@BUMP OF CHICKEN
キミがいれば@伊織
鯨@Buzy
Venus Say…@Buzy
Beautiful world@宇多田ヒカル
創聖のアクエリオン@AKINO
アゲハ蝶@ポルノグラフィティ
曇天@DOES
サロメティック・ルナティック@ALI PROJECT
アルエ@BUMP OF CHICKEN
DIVE TO WORLD@CHERRYBLOSSOM
六道輪廻サバイバル@ALI PROJECT
阿修羅姫@ALI PROJECT
禁じられた遊び@ALI PROJECT
戦争と平和@ALI PROJECT
聖少女領域@ALI PROJECT
□ シャーマンキング 完全版 (Shaman King Kanzenban)
→ 帯のアオリ文一覧。
01.全ての魂を救う、約束の刻。(葉&阿弥陀丸)
02.万霊を束ね、星の王となれ。(アンナ&1080)
03.鉄人の如く剛毅。哲人の如く高貴。(蓮&馬孫)
04.宿命を砕き、新たな道を示せ。(潤&白竜)
05.願いは氷。触らば火傷する。(ホロホロ&コロロ)
06.想いは花。秘めて蔭に咲く。(たまお&ポンチ&コンチ)
07.生に足掻け。(竜&蜥蜴郎)
08.死を想え。(ファウスト?世&エリザ)
09.絶対復讐。それこそが僕の正義だ。(リゼルグ&モルフィン)
10.絶対正義。それこそが私の復讐だ。(マルコ&ベレッタフルオート9)
11.信じねぇ奴こそ救いてぇ。(チョコラブ&ミック)
12.信じる者に救いの御手を――。(メイデン&シャマシュ)
13.全ての魂を滅ぼす、約束の刻。(ハオ&スピリット・オブ・ファイア)
14.万霊よ起て。星の王に備えよ。(シルバ&シルバーアームズ)
15.千年余の夜行列車…終着へ発て。(葉&マタムネ)
16.千八十の夜行の列…執着を断て。(アンナ&大鬼)
17.今度は私が救う番よ。(サティ)
18.救われた。嘘じゃない。(カンナ&マリ&マッチ)
19.遠き祖父の誇り。遥か子らの笑い。汝、時渡る風の声。(チョコラブ)
20.悠久にして一閃。万里にして一点。汝、道示す天の矛。(蓮)
21.涙は決意。血は近い。流れよ。汝、神宿す雨の歌。(ホロホロ)
22.信じぬく。偽りの箱の底、最後に光。(メイデン)
23.無に帰れ。幾千万霊も諸王も全て。我、星砕く死の逸話。(ハオ)
24.迷い恐れ揺らぐ。さればこそ全知。汝、罪映す火の鏡。(リゼルグ)
25.廻り還れ。幾千万霊と諸王の願い。汝、星抱く地の器。(葉)
26.愛しぬく。指切りの旅の果、最後に命。(アンナ&前鬼&後鬼)
27.そして、君たちへ。(まん太)
□ 私信 (Shishin)
→ 私信に必要なもの。
#EEE9E9
>名前
///
□ 追記 (Tsuiki)
→ 追記に必要なもの。
<---00:00追記>
■項目名
追記内容。
<---/00:00追記>
→ 曲から抜粋のタイトル。
ピカピカの太陽@植田佳奈
貴女に僕を 僕に笑顔を@少年A
Crazy Rainbow@タッキー&翼
Venus@タッキー&翼
SAMURAI@タッキー&翼
仮面@タッキー&翼
夢物語@タッキー&翼
アナザー:白い雪のプリンセスは@あにま
白い雪のプリンセスは@初音ミク
君と約束した優しいあの場所まで@三枝夕夏 IN db
星のかがやきよ@ZARD
LOVE RAIN~恋の雨~@久保田利伸
プレイバック part2@山口百恵
サヤエンドウ@NEWS
桜援歌(Oh!ENKA)@関ジャニ∞
ナチュラルに恋して@Perfume
スワンソング@KinKi Kids
夢みるメロディー@梶谷美由紀
ふたつの唇@EXILE
右肩の蝶@鏡音リン
Bonnie Butterfly@KinKi Kids
夏祭り@JITTERIN'JINN
ルパン三世'79(ヴォーカル版)@ピートマック・ジュニア
君の知らない物語@supercell
ホタルノヒカリ@いきものがかり
1582@亀梨和也
カルマ@BUMP OF CHICKEN
Feel your breeze@V6
アナザー:ロミオとシンデレラ@あにま
ロミオとシンデレラ@初音ミク
Last Night,Good Night@初音ミク
クレイヂィ・クラウン@KAITO&初音ミク
again@YUI
trick and treat@鏡音リン&鏡音レン
青い青いこの地球に@上原あずみ
運命のルーレット廻して@ZARD
謎@小松未歩
Automaton@島宮えい子
リライト@ASIAN KUNG-FU GENERATION
サンドリヨン@KAITO&初音ミク
アドレサンス@鏡音リン&鏡音レン
いろは唄@鏡音リン
炉心融解@鏡音リン
Shangri-La@angela
タキシード・ミラージュ@三石琴乃&富沢美智恵&久川綾&篠原恵美&深見梨加
ムーンライト伝説@DALI
桜ロック@CHERRYBLOSSOM
metamorphose@高橋洋子
迷Q!?-迷宮-MAKE★YOU-@岸本早未
希望峰@Strawberry JAM
Answer@FLOW
カンタレラ@KAITO&初音ミク
一輪の花@HIGH and MIGHTY COLOR
ほうき星@ユンナ
ホウキ星@RHYTHM
静寂はヘッドフォンの中@See-Saw
黄昏の海@See-Saw
君がいた物語@See-Saw
千夜一夜@See-Saw
edge@See-Saw
爆走夢歌@Diggy-MO'
極楽荊姫@ALI PROJECT
跪いて足をお嘗め@ALI PROJECT
夢みることり@初音ミク&鏡音リン
リグレットメッセージ@鏡音リン
追想のディスペア@いとうかなこ
Hello Windows Hello World@あにま
Unknown Girl@あにま
アナザー:ワールドイズマイン@あにま
悪ノ娘@鏡音リン
悪ノ召使@鏡音レン
ワールドイズマイン@初音ミク
TRUTH ~A Great Detective of Love~@TWO-MIX
Vampire@加藤和樹
Alive A life@松本梨香
truth@嵐
おもかげ@林原めぐみ
トライアングラー@坂本真綾
CYBER DEVILS@ALI PROJECT
氷のエンペラー@加藤和樹
泣かないで@羞恥心
優しい夜明け@See-Saw
魂魄重ねて@佐藤ゆうこ
brave heart@林原めぐみ
薔薇獄乙女@ALI PROJECT
愛と誠@ALI PROJECT
亡國覚醒カタルシス@ALI PROJECT
月蝕グランギニョル@ALI PROJECT
赤と黒@ALI PROJECT
ハルジオン@BUMP OF CHICKEN
キミがいれば@伊織
鯨@Buzy
Venus Say…@Buzy
Beautiful world@宇多田ヒカル
創聖のアクエリオン@AKINO
アゲハ蝶@ポルノグラフィティ
曇天@DOES
サロメティック・ルナティック@ALI PROJECT
アルエ@BUMP OF CHICKEN
DIVE TO WORLD@CHERRYBLOSSOM
六道輪廻サバイバル@ALI PROJECT
阿修羅姫@ALI PROJECT
禁じられた遊び@ALI PROJECT
戦争と平和@ALI PROJECT
聖少女領域@ALI PROJECT
□ シャーマンキング 完全版 (Shaman King Kanzenban)
→ 帯のアオリ文一覧。
01.全ての魂を救う、約束の刻。(葉&阿弥陀丸)
02.万霊を束ね、星の王となれ。(アンナ&1080)
03.鉄人の如く剛毅。哲人の如く高貴。(蓮&馬孫)
04.宿命を砕き、新たな道を示せ。(潤&白竜)
05.願いは氷。触らば火傷する。(ホロホロ&コロロ)
06.想いは花。秘めて蔭に咲く。(たまお&ポンチ&コンチ)
07.生に足掻け。(竜&蜥蜴郎)
08.死を想え。(ファウスト?世&エリザ)
09.絶対復讐。それこそが僕の正義だ。(リゼルグ&モルフィン)
10.絶対正義。それこそが私の復讐だ。(マルコ&ベレッタフルオート9)
11.信じねぇ奴こそ救いてぇ。(チョコラブ&ミック)
12.信じる者に救いの御手を――。(メイデン&シャマシュ)
13.全ての魂を滅ぼす、約束の刻。(ハオ&スピリット・オブ・ファイア)
14.万霊よ起て。星の王に備えよ。(シルバ&シルバーアームズ)
15.千年余の夜行列車…終着へ発て。(葉&マタムネ)
16.千八十の夜行の列…執着を断て。(アンナ&大鬼)
17.今度は私が救う番よ。(サティ)
18.救われた。嘘じゃない。(カンナ&マリ&マッチ)
19.遠き祖父の誇り。遥か子らの笑い。汝、時渡る風の声。(チョコラブ)
20.悠久にして一閃。万里にして一点。汝、道示す天の矛。(蓮)
21.涙は決意。血は近い。流れよ。汝、神宿す雨の歌。(ホロホロ)
22.信じぬく。偽りの箱の底、最後に光。(メイデン)
23.無に帰れ。幾千万霊も諸王も全て。我、星砕く死の逸話。(ハオ)
24.迷い恐れ揺らぐ。さればこそ全知。汝、罪映す火の鏡。(リゼルグ)
25.廻り還れ。幾千万霊と諸王の願い。汝、星抱く地の器。(葉)
26.愛しぬく。指切りの旅の果、最後に命。(アンナ&前鬼&後鬼)
27.そして、君たちへ。(まん太)
□ 私信 (Shishin)
→ 私信に必要なもの。
#EEE9E9
>名前
///
□ 追記 (Tsuiki)
→ 追記に必要なもの。
<---00:00追記>
■項目名
追記内容。
<---/00:00追記>
カレンダー
ブログ内検索
アーカイブ
| HOME |
