■仕事
残業でしたけど、なにか?
明日も残業かなぁー…。
うぅ、明日こそ定時に帰りたいのに。
でも、土曜は絶対残業じゃないと思う。
土曜はもう動けないからね。
■イントロドン
いや、びびるよ、これw
センターからの分かれ方がナイスすぎるw
二人でいるのがいいよ!
お、手ついてるのに早い。ってか、すごい活躍じゃねぇかwやっぱ知ってるんだなー。すごい知識だ。
そんな変わんないってか、84年生まれ!?
「こいつのiPod知ってる?」
「「ジャニーズしか入ってない」」
これは知ってるフレーズだったんだけど、目の当たりにするとやばい。
ってか、手を添えてるのに自分たちの曲で、しかも自分主演の曲が分かんないってどういうことだ!こんなにも分かりやすいのに、なんでだよ。
流石にデビュー曲は分かるか。これ即座に三人とも反応したもんね。
曲が流れると分かる。なるほど。いいこというな。
「まさか最後の曲がSMAPとか」
このときの二人のハモリ方がやばいと思うんだ。歌じゃないのに、普通の言葉でこの状況でハモるとか。ってか、言葉の音程完璧じゃん。
ほんとに、最後は自分達の曲流してほしいじゃん?笑
この選曲にウケるわ。
■創作
気付いたんだ。
時間がなくて書けない。
うん、そうだね。
でも、私、書けなくなってる。
時間じゃなくて、言葉を紡ぐことができない。
私の、能力の問題だ。
もう、言葉を紡げない。
繋げることが出来ない。
だから、何もならなんだ。
そんな自分に嫌気が差す。
…これが、スランプっていうのかな、なんて、能力があった人が言うようなことを言ってみる。
元々能力なんてないから、こんなこと言えないけどね。
書き方を忘れてるだけ、なんて考えたけど、そんなこともなかった。
私の創作は、ここで終わっちゃうのかな…、なんて。
まだ、書きたいものはいっぱいあるのに、どうしようもない…。
書けない、なんて、こんなこと初めてで。
さて、どうしたものか。
■カラオケ
昭和の一位がタッチで、平成の二位が残酷だったときの私のテンション。
そして、残酷だったと分かったとき、歩にメールようとして止めたのに、歩からメールがきたっていうね。
びびったわ。
■水変化
私がその場に足を踏み入れる前、目の前にあったのは、確かに水溜りだった。
ふとその上に足を乗せたのは、少女が背中を押したから。
それだけなら、まだ私は水溜りの中にいられた。ずっとずっと、ずっと、水溜りの中で。
ただ、その水溜りにも変化が起きた。
その変化とは、同僚の存在だ。
その同僚により、水溜りは一気に湖になった。
湖で溺れかけ、なんとか、というとき、気付いたらそこはもう、湖ではなかった。
水溜りでも、湖でもない。
壮大な、大海原、海の藍。
見渡す限り、海。
人影も物陰もない。つまり、縋るものがない。
そんな大海原で、私は溺れた。
溺れて、息が出来ないほどに、溺れてしまったのだ。
海は様々なものを飲み込む。
私が海から与えられたものは、そのまま、海に帰っていくのだ。
私は、一生溺れ続けるのかもしれない。
もしくは、豪華客船が大海原の私を見つけて、助け出してくれるのかもしれない。
分からない、そんなことは。
今分かるのは、何かが来るまで、私はずっと、溺れ続けているということ。
海は、湖には還らない。海は、水溜りには還らない。
もう、戻れない。
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
空の蒼、海の藍、光の青、ほら、こんなにも綺麗な、「あお」の世界。
そらのあお、うみのあお、ひかりのあお、ほら、こんなにもきれいな、「あお」のせかい。
中途半端な改装を思い出す。
頭脳内即席。
残業でしたけど、なにか?
明日も残業かなぁー…。
うぅ、明日こそ定時に帰りたいのに。
でも、土曜は絶対残業じゃないと思う。
土曜はもう動けないからね。
■イントロドン
いや、びびるよ、これw
センターからの分かれ方がナイスすぎるw
二人でいるのがいいよ!
お、手ついてるのに早い。ってか、すごい活躍じゃねぇかwやっぱ知ってるんだなー。すごい知識だ。
そんな変わんないってか、84年生まれ!?
「こいつのiPod知ってる?」
「「ジャニーズしか入ってない」」
これは知ってるフレーズだったんだけど、目の当たりにするとやばい。
ってか、手を添えてるのに自分たちの曲で、しかも自分主演の曲が分かんないってどういうことだ!こんなにも分かりやすいのに、なんでだよ。
流石にデビュー曲は分かるか。これ即座に三人とも反応したもんね。
曲が流れると分かる。なるほど。いいこというな。
「まさか最後の曲がSMAPとか」
このときの二人のハモリ方がやばいと思うんだ。歌じゃないのに、普通の言葉でこの状況でハモるとか。ってか、言葉の音程完璧じゃん。
ほんとに、最後は自分達の曲流してほしいじゃん?笑
この選曲にウケるわ。
■創作
気付いたんだ。
時間がなくて書けない。
うん、そうだね。
でも、私、書けなくなってる。
時間じゃなくて、言葉を紡ぐことができない。
私の、能力の問題だ。
もう、言葉を紡げない。
繋げることが出来ない。
だから、何もならなんだ。
そんな自分に嫌気が差す。
…これが、スランプっていうのかな、なんて、能力があった人が言うようなことを言ってみる。
元々能力なんてないから、こんなこと言えないけどね。
書き方を忘れてるだけ、なんて考えたけど、そんなこともなかった。
私の創作は、ここで終わっちゃうのかな…、なんて。
まだ、書きたいものはいっぱいあるのに、どうしようもない…。
書けない、なんて、こんなこと初めてで。
さて、どうしたものか。
■カラオケ
昭和の一位がタッチで、平成の二位が残酷だったときの私のテンション。
そして、残酷だったと分かったとき、歩にメールようとして止めたのに、歩からメールがきたっていうね。
びびったわ。
■水変化
私がその場に足を踏み入れる前、目の前にあったのは、確かに水溜りだった。
ふとその上に足を乗せたのは、少女が背中を押したから。
それだけなら、まだ私は水溜りの中にいられた。ずっとずっと、ずっと、水溜りの中で。
ただ、その水溜りにも変化が起きた。
その変化とは、同僚の存在だ。
その同僚により、水溜りは一気に湖になった。
湖で溺れかけ、なんとか、というとき、気付いたらそこはもう、湖ではなかった。
水溜りでも、湖でもない。
壮大な、大海原、海の藍。
見渡す限り、海。
人影も物陰もない。つまり、縋るものがない。
そんな大海原で、私は溺れた。
溺れて、息が出来ないほどに、溺れてしまったのだ。
海は様々なものを飲み込む。
私が海から与えられたものは、そのまま、海に帰っていくのだ。
私は、一生溺れ続けるのかもしれない。
もしくは、豪華客船が大海原の私を見つけて、助け出してくれるのかもしれない。
分からない、そんなことは。
今分かるのは、何かが来るまで、私はずっと、溺れ続けているということ。
海は、湖には還らない。海は、水溜りには還らない。
もう、戻れない。
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
空の蒼、海の藍、光の青、ほら、こんなにも綺麗な、「あお」の世界。
そらのあお、うみのあお、ひかりのあお、ほら、こんなにもきれいな、「あお」のせかい。
中途半端な改装を思い出す。
頭脳内即席。
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