■仕事
辞めます。
両親にも話済み。
天照にも微妙に話済み。
明日あたり、会社に連絡しようかと。
私が一番許せないのは、経営者陣の横暴さなんだろうな。
それはありえないだろう、ってのが多々あって困る。うん、困りすぎる。
理由はなんて言おうか。この際、ほんとのことを言ってもいいけど、嘘でもいいよ。
私は、夢に生きたいんだ、ってね。
………、少し保留。
諭されたから。
来週の日曜日、逢いに来てくれるって言ったから。
私のために、時間を割いてくれるから。
心強いよ、すごく。
思わず、泣きじゃくってしまった。
鼻水を流しながら、号泣。
こんなに泣いたのも久しぶりかもしれない。
ごめんね、ごめんね、ありがとう。
頼れるお姉さん。
ごめんね、旦那さんに怒られないかな…。
私を、とても可愛がってくれてる。
二十歳のときに生まれた私を、子供のように可愛がってくれてる。
丁度、二十違うんだね。従姪の私と私の従叔母は。
あと一週間、気持ちを持って頑張るよ。
■創作
創作したいね。
時間と才能がほしい。
■二人
私と天照。
二人して、炉心融解。
ほら、続きは歌ったから、その続きをどうぞ?
■時間
やばい、こんな時間だ。
泣きながら従叔母と電話してたらこんな時間になっちゃった。
明日も早いんだ、もう寝よう。
おやすみ。
ごめんね、あんまり内容がない日記で。
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
耳元をすり抜けるこれは、囀りのような歌声は、同時に麗しい鳴声でもある。
みみもとをすりぬけるこれは、さえずりのようなうたごえは、どうじにうるわしいなきごえでもある。
耳元をすり抜けるこれは、囀りのような鳴声は、同時に麗しい歌声でもある。
頭脳内即席。
辞めます。
両親にも話済み。
天照にも微妙に話済み。
明日あたり、会社に連絡しようかと。
私が一番許せないのは、経営者陣の横暴さなんだろうな。
それはありえないだろう、ってのが多々あって困る。うん、困りすぎる。
理由はなんて言おうか。この際、ほんとのことを言ってもいいけど、嘘でもいいよ。
私は、夢に生きたいんだ、ってね。
………、少し保留。
諭されたから。
来週の日曜日、逢いに来てくれるって言ったから。
私のために、時間を割いてくれるから。
心強いよ、すごく。
思わず、泣きじゃくってしまった。
鼻水を流しながら、号泣。
こんなに泣いたのも久しぶりかもしれない。
ごめんね、ごめんね、ありがとう。
頼れるお姉さん。
ごめんね、旦那さんに怒られないかな…。
私を、とても可愛がってくれてる。
二十歳のときに生まれた私を、子供のように可愛がってくれてる。
丁度、二十違うんだね。従姪の私と私の従叔母は。
あと一週間、気持ちを持って頑張るよ。
■創作
創作したいね。
時間と才能がほしい。
■二人
私と天照。
二人して、炉心融解。
ほら、続きは歌ったから、その続きをどうぞ?
■時間
やばい、こんな時間だ。
泣きながら従叔母と電話してたらこんな時間になっちゃった。
明日も早いんだ、もう寝よう。
おやすみ。
ごめんね、あんまり内容がない日記で。
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
耳元をすり抜けるこれは、囀りのような歌声は、同時に麗しい鳴声でもある。
みみもとをすりぬけるこれは、さえずりのようなうたごえは、どうじにうるわしいなきごえでもある。
耳元をすり抜けるこれは、囀りのような鳴声は、同時に麗しい歌声でもある。
頭脳内即席。
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