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■アリスアンソロ
やっとリンク追加出来たのですが、アリスのアンソロ企画。
んー、応募期間延長で今月末まで執筆者募集してんだけどなぁー…。
原稿締め切りは来年の六月。
それまでに新作書き上げようと思えば書き上げられるんだけど、私のアリス作品って楽しくないよね。そして、面白くない。何が駄目なんだろうなぁー…。
私がアリスで活動してるの知ってる人ってどれくらいいるんだろう。最近の人って知らないんじゃないだろうか…。
私が率先して活動してないもんね、うん、ごめんなさい。
決してアリスをジャンルから外したわけじゃないんだけどね。何でなんだろうね。うん、何でなんだろう。
とりあえず、ちょっと考えます。アンソロ参加したことないんだよねー。
んー…、もうちょい考えます。
アンソロ進出しかしちゃっていいものだろうか。
とりあえず、リンクは貼ってあります。

■わがまま
気を許した人にはとことんわがまま。
歩とか、小学校の頃からだから、歩にはわがまま言い放題。多分、一番わがまま言ってる。
基本的にわがままな性格なのです、が。
歩には特に半端ないです。
だから、歩は少しくらい私のわがままに怒ってもいいと思うよ。ほんとにありえないくらいわがまま。
「お・ま・え!まじないわ」ってくらいにわがまま。
歩には怒られてもしょうがないってくらいにわがまま。
別に怒ってもいいよ。わがまま過ぎ!って言ってくれていいのよ。
私、わがままだもの。

■コンビニ
昨日コンビニに行ったら、奴がいた。
くそっ!私が持ってるやつだ!私が持ってるジャケットだ!
あぁもう、ほんとに…。
好きだよ、なんでこんなに好きなんだよ。
意味わかんない。

■GODNUMBER
あー、溺れる溺れる。
あー、やばいやばい。
あー、好きだ好きだ。

■半月
あと半月で今年が終わりだ。
あぁ、あと半月か…。
請求書に追われて終わるな。

■眠
眠い。
寝よう。
紀紗へのメール返してない。うん、ごめん。
年賀状なんとかならないかな。うん、多分無理。
年賀状死亡フラグ!
いいもん、基本OFFさんには出さないもん。

■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)
・ハートの国のアリス(4)
・亡き少女の為のパヴァーヌ(4)

■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理

■現在のBGM
なし

■現在の熱
なし



時間を重ねる度、君に惹かれていく自分がいることに気付く。
じかんをかさねるたび、きみにひかれていくじぶんがいることにきづく。
世間の常識を取っ払ってでも、君を愛したい。
頭脳内即席。
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■本誌
REBORN!…ははは、………やってくれたぜ、むくろさま。
うん、とりあえず、それだけ。
バクマン。はさ、急になんだいこの展開。
え、結婚するの?まじでか!
いや、いいんだけどね。是非とも結婚してください。

■半妖
ちょっとこれだけ別項目にしますが。
ぬらりひょんで何が一番嬉しかったか、って。
二代目についてが「半妖」って表されてたこと。

この場合の半妖の定義は妖怪の父に人間の母の混血ということ。
「半妖」というのは造語であり、実際に存在する言葉ではない。
「半妖」という言葉は「犬夜叉」の作者である高橋留美子が造語として作り上げたもので、それ以前では妖怪人間など、半妖怪という「妖怪」という単語単位での表記はあったものの、「妖」という文字だけを使い、妖怪と区別し作られたものとしては初である。
また、その場合では、人間でも妖怪でもない、というニュアンスのものであり、混血としての半妖は高橋留美子発祥である。
その高橋留美子の造語がここまで認知されるようになったということが嬉しい。犬夜叉らびゅー!
実は、一年前まで、ウィキベディアに「半妖」というページはありませんでした。
でも、現在は存在しています。
天下のウィキペディアにページが作られるまでになったということが、とても嬉しい。
うん、犬夜叉らびゅー!高橋留美子らびゅー!
実はぬらりひょんの話だったんだけどね、うん。ごめん。

■運動会
朝から運動会を見てしまってテンションやばかったです。
えぇ、やばかったですよ。
運動会のえぴが聞きたい限りですね。
ほんとに大丈夫か、私。

■ぱそこ
ぱそこが来ました。
二代目のぱそこです。

■私信
>紀紗
おぉ!久しぶり!生きてたか!丸々一ヶ月以上空いてたから心配してたよ!でもメールするような時間と気力がなかったし、紀紗も忙しいよなぁとか思って。
おおお!NARUTOか!やっぱりNARUTOか!私はピーク中のピークは過ぎた、と思うよ?多分?←
でも未だに熱いよ!冷めてくれないよ!どうしようか、どうしたらいいんだ!
あ、年賀状ね!送るよ!紀紗さえ良ければ送るよ!紀紗の勉強の邪魔しちゃあれだし、紀紗のいいときにメールくれれば!私、基本的に寝ててもメールで起きる人だし。そんなこと言って起きなかったらごめんね?
紀紗の好きなときにメールどーぞー!
///

■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)
・ハートの国のアリス(4)
・亡き少女の為のパヴァーヌ(4)

■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理

■現在のBGM
なし

■現在の熱
なし



この喜びを伝えるには、君は近すぎて遠すぎる。
このよろこびをつたえるには、きみはちかすぎてとおすぎる。
近いし、遠い、だから君が大切なんだ。
頭脳内即席。
■日曜の夜
日曜日の夜が一番嫌い。
そして、今日も何もせずに終わってしまった。
さすがに年賀状もやばくなってきた。
下絵で終了。やばいな、これは間に合わないフラグだぞ?
もう、なんとかしなきゃ。しっかりしろ、私。
もう休みはないんだぞ。

■溺
どこまで溺れれば気が済むんだろうか。
かーわーいーいー。
あぁ、仁和にメールしたいんだけど、なかなかできないの。
したいと思ってから一週間過ぎた。うん、過ぎた。
それにしても、前より笑うようになって、それがかわいいよね、って話してたよね?
違う?あら?いいの、脳内はその話してる←
二人が素っぽくてとても楽しい。
もう二人が共演とかないだろうしね。うん、ないよ、絶対。
このとき、19と20でしょ?わーかーい。若すぎる!
そして、かーわーいーいー!まじジュリエットじゃないか!笑
そしてかっけぇ!ありえねぇくらいかっけぇ!
ってか、やばいよね。
再来。
どこまで溺れれば気が済むの。
って、何回言えば気が済むんだ。

■バクマン。
アニメ化ですって。
NHKですって。
全25話ですって。
へー。
………ふ、分かってたさ。
もう、何も言うまい。

■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)
・ハートの国のアリス(4)
・亡き少女の為のパヴァーヌ(4)

■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理

■現在のBGM
なし

■現在の熱
なし



肩を並べたあの頃の思い出を話しながら、今日もお前と肩を並べて歩く。
かたをならべたあのころのおもいでをはなしながら、きょうもおまえとかたをならべてあるく。
俺たちは、ずっと一緒に歩いて行くんだ。
頭脳内即席。
■土曜の夜
土曜日の夜が一番好き。
だけど、今はそんな感情になれない。

■休
明日を過ぎれば、次の休みは元日までなし。
頑張れ私。ほんとに、それしかないんだ。

■泣
本屋を出て、DVDを返すはずだった。返しに行くはずだった。
左に出した指示器を即座に戻し、そのまま前進する。
このまま、このまままっすぐ行けば、一分もしない距離に彼女の家がある。今の時間なら、彼女は家にいるかもしれない。
のろのろと車を動かしながら、携帯を手に取った。
一つ目の携帯に電話を掛ける。
何度コールしても出ない。
お願い、出て。お願い、出てよ。
そう思いながら鳴らし続けても、無情なコールが続くばかり。
一度切り、二つ目の携帯に電話を掛けた。
何度目かのコールのとき、もうだめかと思った。
六度目のコールのとき、声がした。

「はい?」

声を聞いた瞬間、感情が溢れた。
矢次早に言葉を紡ぎ出す。

「今どこ。家?」
「うん、今家におるよ」
「今から行く。ってか着いた」
「え、あ、え!?う、うちパジャマ!!」
「いいから!いいから…、ごめん…ちょっとだけ。ちょっとだけやから…。」

溢れた感情は、止まってくれなかった。
コップから水が落ちるかのように、涙が溢れた。
彼女が私の目の前に現れてからも、続けて言った。

「ごめん、ちょっとだけ、ちょっとだけやから。」

私は、彼女のところに泣きに行ったんだ。
家では泣けないから。
会社では泣けないから。

どうしようもない感情を向ける場所がなくて。

彼女に話せないことが増えてゆく。
ほんとは、誰よりも頼りにしてるのに。
私を叱ってくれる、唯一の存在なのに。
私に裏表なく、接してくれる子なのに。
それでも、彼女に話せないことが増えてゆく。

ごめんね、やっぱり、私じゃ力になってあげられない。
私には、どうすることもできない。
今すぐ飛んで行ってあげたいけど、でもだめだ。
今すぐ飛んで行ったとしても、私、泣くことしかできない。
それでも、あんたは笑うんだろうね。
だからこそ、私は泣くことしかできない。

■今から
今から何しよう。
することはいっぱいあるんだ。
まずはすることをしよう。

■私信
>緋華
こんばんはー。
休みは明日だけだよー。普通に死ねるよー笑
読んだ読んだ!なんか、リクオは祖父だけじゃなくて親父のもちゃんと継いでるようだね。びびったびびった。
そしてアニメ化っていう…。あぁ、やってきたよ、これから更に人気作になるんだろうか…。それはそれでいいんだけどね。声優さんはドラマCDと同じかな。うん、最早何も言うまい…。
あぁ!小説出るらしいね!総大将と珱姫の婚礼とか私も普通に漫画で見たかったんだけども!あの二人は御似合いすぎる。このカプ好きだ!
ってか、羽衣狐が四位って異常じゃないか…。すごいインパクトだな羽衣狐。なんてことだ。
そして、最初に謝っておきます、が。
ちょっと来年まで休みがない状態なので、私信が返せるか危ういです。ごめんなさいっ!最初に謝っておくんだぜ!(二回目)
///

■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)
・ハートの国のアリス(4)
・亡き少女の為のパヴァーヌ(4)

■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理

■現在のBGM
なし

■現在の熱
なし



そっと私を包み込んでくれたその手は、とても暖かかった。
そっとわたしをつつみこんでくれたては、とてもあたたかかった。
冷たい私の手に触れて、冷たい、って言ったの。
頭脳内即席。
■外食
夕飯の買い物を頼まれていたのに忘れていたため、私のおごりで家族と外食。
あー、私の諭吉がー。
でもしょうがない。忘れてた私が悪い。

■忘
今だけ、全部忘れよう。
今だけ、全部忘れたい。
今だけ、全部忘れてよ。

■耳
「不倫」
配偶者のある者と関係を持つこと。
相手の配偶者が慰謝料な賠償を求めれば、それに応えなければならない。

GODNUMBERで既婚GODと幼馴染NUMBERがあってすごく好きなんだけど、でも、痛いよ。
不倫ネタ。
「ね、これって不倫っての?」
「どうみてもそうでしょ」
「こんなにも愛してるのに」
あぁ、GODNUMBER好きだ。

状況は微妙に違うけど、でも、私とあんたは同じ道を歩いてるね。聞いた瞬間、びくりと震えた。
だから、最後に私の話をしたの。

「最後に、一つだけ私の話を。」

純粋無垢だと思われてるのかな…、そんなことないよ。
全然純粋じゃないし、可愛くもない。
こんなにも腐ってる。

まさか、同じ道を歩いてるなんて思わなかったの。
「今年中に、」
想像したのは嬉しいことだった。
でも、聞こえたのは衝撃。
耳はとても大切なもの。
耳を落とすかどうかは、そのときにならないと分からない。
私は、まだ落とす予定なし。
どこまで一緒に行けば気が済むんだろう。
ずっと一緒だと言ったけど、そんなとこまで一緒じゃなくていいのにね。
この関係で、私とあんたの違うところは、根本的に一つしかないんだよ。
終わりにしないとね。
二人して同じ道を歩いてることに気付いて、知って、だからこそ、終わりにしなきゃいけないと思った。
終わりにしよう。
私たちはまだ大人じゃないけど、もう子供でもないんだ。

■苦味期間
「カカオ99%」
この表現の仕方がまさしく、だと思った。

私は、数年に一度、波に乗って、苦味期間に入る。
大体三年に一回くらい。もしくは、二年に一回くらい。
とても不定期だけど、期間としてみると大体そんなもの。
今まで、そんなときを抜け出してきたから、今度も大丈夫だと思う。
でも、そんなとき、もう来ないことを祈ってる。
何度来ても、慣れないものだから。
何度来ても、怖いものだから。
何度来ても、悲しいものだから。

私に隠し事なんて出来ないんだから。
隠し事が出来ないことくらい、自分でちゃんと分かってるくせに。
話さないと、押し潰されちゃうよ。
苦味期間が、どうか、来ませんように。
これ以上、追い詰めませんように。
今、苦味期間に入ったら、ほんとに壊れちゃう。
だから、やめてね。
…神無月、今は、出てこないで。
神無月が出てくるか出てこないかで、状況は一転してしまうから。

■後悔
「後悔した」
間違えなかった。今までそう思ってた。多分今回が初めて。後悔したのは。

私はあのとき、どうして三重に残ったんだろう。
東京を選んでいたら、もっと違ったはずなのに。
東京を選んでいたら、出会えなかった子もいるけど。
でも、東京を選んでいたら、それだけで何かが変わっていたはずなのに。
パパとママの誘いに乗って東京へ行き、父と母を三重に残して。
パパとママが言ってくれたことだから、父と母も反対はしなかっただろうに。
あのときの私は、子供すぎたんだ。

四年前の今頃、私は決断したんだ。
その決断が、今はとても恨めしい。
一年前の今頃、私は決断したんだ。
その決断が、今はとても恨めしい。

依存してる、って言われればその通りなんだろうけど。
でも、こんなに傍に居ないことを後悔したことはない。

三重を選んで出会えた子たちとの思い出を捨ててまで、私は東京に行けばよかった、と思うんだ。
天照や雫垢や叶楳や葉華との日々を捨ててまで、あのときの決断を後悔するなんて。

やっぱり、最初から決まってたんだ。

でも、今更どうすることもできない。

「後悔した」

後悔した、心底、今までで一番、どうしようもなく。

■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)

■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理

■現在のBGM
なし

■現在の熱
なし



どうして、こんなにも苦しいんだろう、答えなんて分からない。
どうして、こんなにもくるしいんだろう、こたえなんてわからない。
だって、どうしたらいいのかも分からない。
頭脳内即席。

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