■紺青の拳
今年も!初日の初回枠で観てきたよ!
年末に仕事辞めた影響で有給があと一日しか残ってなかったんだけど、それでもやっぱりコナンだけは毎年譲れないからね…仕方ないよね!←
今回はオンラインで席を取るときに押し負けて、取りたいところ取れなかったんだけど、それでも十分いい席取れたから満足!
今年は前回のとうらぶの失敗もあったから、すごく余裕をもって家を出て、所用を済ませて池袋へ!まぁ、明日も行くんだけどね、池袋…w
家でもトイレ済ませて行ったけど、現地でもちゃんと行く。でも映画の途中でまたトイレ行きたくなったんだけどねw
なんか発券するのとかいろいろレイアウトが変わってて、「ほう…」となったわ。でも今のレイアウトの方が分かり易いしいいと思う。
さて本編!
最初の方は既存のキャラじゃなくて、映画のキャラで進んでいくっていう感じだったからキャラの立ち位置とかを重視してみる感じにして、初っ端から人が死んだから「なるほどw」と思ってたんだけど、その中で出てきたキャラで日本語喋ったと思ったら梶で「ほほう、こいつが梶か」となりました←
博士の家でコナンが哀ちゃんにシンガポール行きたいから薬くれ!って言ったときに哀ちゃんが「修学旅行の~」って言いだして「あっこれほんとに修学旅行の後の時系列って明確に出てるんだな」って思った。
諦めたのかなと思ったところで帰宅途中のところをキッドに捕獲される(笑)
それで気付いたらトランクの中でシンガポールでってそれはびびるわwww
アーサーヒライの前に眼鏡してないからまんま新一の幼少期だけどそこはスルーする感じなのね。
この段階で予告であった新蘭が新一(キッドの変装)と確定してしまい、少しのダメージを受ける。まぁそうよねーーーそうよねーーー知ってた。
プールで蘭が「私たち付き合ってるんだから」って言った時のキッドの「お、おう…(えっ!?そうなの!!??)」ってのめっちゃ良かったwww
今回ずっとキッドが新一の姿をしてるからか、新一の姿でもコナンといる時は勝平しゃんの声の出し方がキッドだったね。蘭たちといるときは新一なのに、コナンだけだとキッドなのって前にアニメ15周年のラジオのとき勝平しゃんが言ってた「差別化を図る」ってのがちゃんと出来てると思う。
新一はまずコナンからの擦り合わせ(アニメ2話からアフレコした話)だったけど、キッドはそれに対してさらに差別化をして、またさらにそこから快斗を差別化してるんだからな…勝平しゃんさすが………!
今回はコナンが全面的にキッドと協力するっていう今までにない展開だったから、ガチの協力関係でそれだけで死にそうだった。
コナンを抱えて飛ぶキッドの抱え方よ!!!!なんだよあのだっこ!かわいすぎだろおい!
そしてコナンは安定の相棒、哀ちゃんにいろいろ丸投げる。調べてくればっかじゃねーかお前!
「今子供たちが来てて」の哀ちゃんがめっちゃママでやばかった。ほんとママだった。
日本とシンガポールで離れてるから電話でしか絡みないんだけど、安定の相棒で哀ちゃん愛おしい。
それにしても今回子供たちの出番がここだけだったね。いや別にいいんだけど、思ったより少ないなと。
キッドが撃たれて自分で手当てしてるところとか、まじほんとの「黒羽快斗」でこのまま喋りながらコナンが近づいて来たらバレちゃうじゃん!と思ったらすぐにキッドになってて「あ、ですよね」ってなったわwww
終始京園でこれは京園ファンやばいだろうなって感じの内容だったし、原作アニメ含め、京園ファンの伝説になること間違いなし…。
絆創膏の中身が園子とのプリクラってかわいすぎだろ!
最後の京園が青山作画でうおおおお!!!!ってなってたら、最後の最後のコナンと蘭も青山作画で更にうおおおおおおおおとなったぜ!青山作画最高!振り向いた蘭の青山作画も良かったけど、青山作画はもうほんと神でしかない………
新一と蘭が腕組んで歩いてきたのを見て「なにあれ」って言う哀ちゃんめちゃんこかわいかったんですけども!!!!
蘭はずっと新一が新一じゃないことに気づいてて、ずっと注視してたんだろうけど、確かにコナンは毛利家では「おっちゃん」じゃなくて「おじさん」だし、それは新一の時も同じなんだけど、ずっとコナンがキッドの前では「おっちゃん」って言ってるから、さすがのキッドもそう呼んでないとは思わなかったよね。確かに(笑)
そして最後に次回作の予告!
月夜からの街の夜景に照準が合い、
「届け、遥か彼方へ」
って言われたんですよ、赤井秀一に。
これは!来年!原作アニメ連動企画でついに組織のボス周辺がなんとかなるんじゃないんですかね!!!!
そこんとこどうなの!!!!
楽しみがすぎるだろ!!!!
来年も有給取ります(真顔)
■レギュラーコナン
映画で子供たちの出番が全然なかったから、レギュラーコナンは子供たちの話だったね!目暮警部が制服着てるの新鮮どころか所見で…w
そして子供たち三人とものコナンのイメージの差がwww
元太のはキャラ崩壊もいいとこだろwww
■赤安
ずっと緋色から入ったオタクのマナーがなってなくて、黒バスのカプである「赤降」タグを平気で使ってくるのも無理でpixivで一つしか設定できないミュートワードを「赤安」にしてたんだけど、この度やっと外した。私思いのほか赤井のこと好きだったんだなーってこの次回予告で気づいたのもあるけど、カプとしは赤安が普通に好きなんだよね…カプとしては普通に…マナーのなってない流動的なオタクが嫌いなだけで…。
赤安とは一気に行くと小話とか書けるかもなんだけど、私の書く赤安とか需要ないだろうなーと。
赤安は咲春も専門外だしね。
■コナンその他
修学旅行のときに新一が出てきたけど、そのときの靴がローファーで「!?」となったんだよねー。
初期は新一も蘭もコナンが履いてる運動靴的なのだったのに、二人ともローファーに変わってて、時代の流れを感じた。
ちなみに私はローファー派。
最近再放送してた世紀末の魔術師は初期の作品だから、まだジンの髪が金髪だったよね、確か。ジンの髪は途中で色が原作沿いになるからね…。
元々銀髪なのに、アニメの気遣いwwwのアレで金髪でのご登場だから………wwwwww
今でこそ原作に沿ってるけど、昔はアニメの方が強かったから、灰原の出番が先送りになってその結果、服部が作られたってのは原作都合じゃなくて、アニメ都合だからね………。
コナンガチ勢とコナンそこそこ勢とコナン一般勢とカラオケに行くとして、ガチ勢が「キミがいれば」を入れると
一般勢は「映画で流れるやつ(タイトルも歌詞も知らない)」で
そこそこ勢は「キミがいればだ。うつむーくそのせーなかに(タイトルも歌詞も知ってる)」で
ガチ勢は「朝日がー登る稜線(まさかのまっすぐ行く)」と歌い出す可能性あるな~なんて考えてたら楽しい。
「まっすぐ行く」なんて、アニメで二回しか流れてない幻の曲扱いだからな…いやそんなこと言ったら「ぼくがいる」もなんだけど…ぼくがいるはカラオケで歌うにはハードル高いよな、って思うwww
■四周年
実は明日がとうらぶ審神者就任四周年。
そんなにやってるのか。
ゲームしない私が、長い付き合いになるね。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
・TRUTH ~A Great Detective of Love~@TWO-MIX(作曲、歌、高山みなみ)
■現在の熱
・赤安[★★☆☆☆](やっとミュート外した)
この世界の誰にも敗けないあなたに、この世界の誰よりも愛されたい。
このせかいのだれにもまけないあなたに、このせかいのだれよりもあいされたい。
世界中の誰よりも愛して。
頭脳内即席。
今年も!初日の初回枠で観てきたよ!
年末に仕事辞めた影響で有給があと一日しか残ってなかったんだけど、それでもやっぱりコナンだけは毎年譲れないからね…仕方ないよね!←
今回はオンラインで席を取るときに押し負けて、取りたいところ取れなかったんだけど、それでも十分いい席取れたから満足!
今年は前回のとうらぶの失敗もあったから、すごく余裕をもって家を出て、所用を済ませて池袋へ!まぁ、明日も行くんだけどね、池袋…w
家でもトイレ済ませて行ったけど、現地でもちゃんと行く。でも映画の途中でまたトイレ行きたくなったんだけどねw
なんか発券するのとかいろいろレイアウトが変わってて、「ほう…」となったわ。でも今のレイアウトの方が分かり易いしいいと思う。
さて本編!
最初の方は既存のキャラじゃなくて、映画のキャラで進んでいくっていう感じだったからキャラの立ち位置とかを重視してみる感じにして、初っ端から人が死んだから「なるほどw」と思ってたんだけど、その中で出てきたキャラで日本語喋ったと思ったら梶で「ほほう、こいつが梶か」となりました←
博士の家でコナンが哀ちゃんにシンガポール行きたいから薬くれ!って言ったときに哀ちゃんが「修学旅行の~」って言いだして「あっこれほんとに修学旅行の後の時系列って明確に出てるんだな」って思った。
諦めたのかなと思ったところで帰宅途中のところをキッドに捕獲される(笑)
それで気付いたらトランクの中でシンガポールでってそれはびびるわwww
アーサーヒライの前に眼鏡してないからまんま新一の幼少期だけどそこはスルーする感じなのね。
この段階で予告であった新蘭が新一(キッドの変装)と確定してしまい、少しのダメージを受ける。まぁそうよねーーーそうよねーーー知ってた。
プールで蘭が「私たち付き合ってるんだから」って言った時のキッドの「お、おう…(えっ!?そうなの!!??)」ってのめっちゃ良かったwww
今回ずっとキッドが新一の姿をしてるからか、新一の姿でもコナンといる時は勝平しゃんの声の出し方がキッドだったね。蘭たちといるときは新一なのに、コナンだけだとキッドなのって前にアニメ15周年のラジオのとき勝平しゃんが言ってた「差別化を図る」ってのがちゃんと出来てると思う。
新一はまずコナンからの擦り合わせ(アニメ2話からアフレコした話)だったけど、キッドはそれに対してさらに差別化をして、またさらにそこから快斗を差別化してるんだからな…勝平しゃんさすが………!
今回はコナンが全面的にキッドと協力するっていう今までにない展開だったから、ガチの協力関係でそれだけで死にそうだった。
コナンを抱えて飛ぶキッドの抱え方よ!!!!なんだよあのだっこ!かわいすぎだろおい!
そしてコナンは安定の相棒、哀ちゃんにいろいろ丸投げる。調べてくればっかじゃねーかお前!
「今子供たちが来てて」の哀ちゃんがめっちゃママでやばかった。ほんとママだった。
日本とシンガポールで離れてるから電話でしか絡みないんだけど、安定の相棒で哀ちゃん愛おしい。
それにしても今回子供たちの出番がここだけだったね。いや別にいいんだけど、思ったより少ないなと。
キッドが撃たれて自分で手当てしてるところとか、まじほんとの「黒羽快斗」でこのまま喋りながらコナンが近づいて来たらバレちゃうじゃん!と思ったらすぐにキッドになってて「あ、ですよね」ってなったわwww
終始京園でこれは京園ファンやばいだろうなって感じの内容だったし、原作アニメ含め、京園ファンの伝説になること間違いなし…。
絆創膏の中身が園子とのプリクラってかわいすぎだろ!
最後の京園が青山作画でうおおおお!!!!ってなってたら、最後の最後のコナンと蘭も青山作画で更にうおおおおおおおおとなったぜ!青山作画最高!振り向いた蘭の青山作画も良かったけど、青山作画はもうほんと神でしかない………
新一と蘭が腕組んで歩いてきたのを見て「なにあれ」って言う哀ちゃんめちゃんこかわいかったんですけども!!!!
蘭はずっと新一が新一じゃないことに気づいてて、ずっと注視してたんだろうけど、確かにコナンは毛利家では「おっちゃん」じゃなくて「おじさん」だし、それは新一の時も同じなんだけど、ずっとコナンがキッドの前では「おっちゃん」って言ってるから、さすがのキッドもそう呼んでないとは思わなかったよね。確かに(笑)
そして最後に次回作の予告!
月夜からの街の夜景に照準が合い、
「届け、遥か彼方へ」
って言われたんですよ、赤井秀一に。
これは!来年!原作アニメ連動企画でついに組織のボス周辺がなんとかなるんじゃないんですかね!!!!
そこんとこどうなの!!!!
楽しみがすぎるだろ!!!!
来年も有給取ります(真顔)
■レギュラーコナン
映画で子供たちの出番が全然なかったから、レギュラーコナンは子供たちの話だったね!目暮警部が制服着てるの新鮮どころか所見で…w
そして子供たち三人とものコナンのイメージの差がwww
元太のはキャラ崩壊もいいとこだろwww
■赤安
ずっと緋色から入ったオタクのマナーがなってなくて、黒バスのカプである「赤降」タグを平気で使ってくるのも無理でpixivで一つしか設定できないミュートワードを「赤安」にしてたんだけど、この度やっと外した。私思いのほか赤井のこと好きだったんだなーってこの次回予告で気づいたのもあるけど、カプとしは赤安が普通に好きなんだよね…カプとしては普通に…マナーのなってない流動的なオタクが嫌いなだけで…。
赤安とは一気に行くと小話とか書けるかもなんだけど、私の書く赤安とか需要ないだろうなーと。
赤安は咲春も専門外だしね。
■コナンその他
修学旅行のときに新一が出てきたけど、そのときの靴がローファーで「!?」となったんだよねー。
初期は新一も蘭もコナンが履いてる運動靴的なのだったのに、二人ともローファーに変わってて、時代の流れを感じた。
ちなみに私はローファー派。
最近再放送してた世紀末の魔術師は初期の作品だから、まだジンの髪が金髪だったよね、確か。ジンの髪は途中で色が原作沿いになるからね…。
元々銀髪なのに、アニメの気遣いwwwのアレで金髪でのご登場だから………wwwwww
今でこそ原作に沿ってるけど、昔はアニメの方が強かったから、灰原の出番が先送りになってその結果、服部が作られたってのは原作都合じゃなくて、アニメ都合だからね………。
コナンガチ勢とコナンそこそこ勢とコナン一般勢とカラオケに行くとして、ガチ勢が「キミがいれば」を入れると
一般勢は「映画で流れるやつ(タイトルも歌詞も知らない)」で
そこそこ勢は「キミがいればだ。うつむーくそのせーなかに(タイトルも歌詞も知ってる)」で
ガチ勢は「朝日がー登る稜線(まさかのまっすぐ行く)」と歌い出す可能性あるな~なんて考えてたら楽しい。
「まっすぐ行く」なんて、アニメで二回しか流れてない幻の曲扱いだからな…いやそんなこと言ったら「ぼくがいる」もなんだけど…ぼくがいるはカラオケで歌うにはハードル高いよな、って思うwww
■四周年
実は明日がとうらぶ審神者就任四周年。
そんなにやってるのか。
ゲームしない私が、長い付き合いになるね。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
・TRUTH ~A Great Detective of Love~@TWO-MIX(作曲、歌、高山みなみ)
■現在の熱
・赤安[★★☆☆☆](やっとミュート外した)
この世界の誰にも敗けないあなたに、この世界の誰よりも愛されたい。
このせかいのだれにもまけないあなたに、このせかいのだれよりもあいされたい。
世界中の誰よりも愛して。
頭脳内即席。
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■映画 刀剣乱舞
全然行く予定じゃなかったんだけど、行ってきました。
「黒田の関係性がpixiv」という言葉がを見て、それなら行くしかなくない???と思ったのです。ただし、アレでした。私が思っているpixivって相当な色ボケだったらしく、思ったよりずっとあっさり風味でした(そりゃそうだ)
私はこの言葉からこう思っていたのです。えぇ。
「関係性がpixiv!?じゃあ日本号は長谷部のことを『おひいさん』と呼んで、尽くすべきものとして立ち振る舞っていんでしょうね!!??」
そんなわけあるか。
まぁそう思いつつも、今日の二回目の枠をネットで座席指定して心待ちにしてたんだけどもね。
家を出るのが予定より20分も遅れて、家を出た段階で映画が始まる20分前でやっべーーー!!!となって、池袋に着いたのが映画が始まる10分前、めっちゃ走って4分前に映画館に着いたら案の定エレベーターが混んでる!そうだよーーーここ混むんだよーーーとなりながらも待ちつつ開始時刻にまだ発券を並んでる。まぁ最初は予告だから…と思いつつも焦る焦る。最初少しでも見逃したらどうしよう!と思う気持ちは拭えない。
やっと発券したところで、係員さんが「刀剣乱舞もうすぐ本編始まりますー」と声が。やばいやばいと入ったすぐに照明消える。
最初は映画泥棒のコラボが流れていて、携帯片手に席を探す。後方真ん中を取ってしまったので、席に辿り着くまでに人の足もとをかき分けて進み、やっと席へ到着。映画泥棒のコラボを数秒間だけ座席で座ってみて、そのあとは本編へ。本編間に合ってセーフ!
さて本編。
脚本が靖子にゃんな段階で話の質はまったく心配していなかったんだけど、開始5分で死ぬと思ってたのにそうでもないな?と思いつつも見ていく。すると、腐とか関係なく普通に話を真剣に見てしまった(さすが靖子にゃんの脚本である)
各キャラの解釈違いもなく、話もまとまっていて、史実に絡めた話になっていたのはとてもよかったです。
本能寺の変のあと、安土城は「謎の火事」に遭ってて、それが今回の話、「信長が死んだのは本能寺ではなく安土城」っていう方向での筋の通り方がやばい。
これだと確かに歴史通りに信長と光秀は死ぬし、本能寺に信長の骨がなかったことも、豊臣の『光徳刀絵図』に薬研がある(最後に秀吉が薬研らしき刀を持ち帰る描写があるのはその説もあるから)のを合わせて考えても鳥肌ものでしょ!!!!
それを、秀吉が持っていた三日月宗近だけが知っていたっていうのもね…。
おじいちゃん審神者は解釈としてOKだったので全然大丈夫だった。最後に出てきた幼女審神者は私としてはイマイチだったんだけど、すごい和やかに終わったから、映画としては良かったのかな~って感じでした。個人的難点を挙げるなら幼女審神者に代替わりしたことくらいかな…。
いやー作品全体だとすごいよかったわ。
最近くにちょぎの影響もあり、国広がすごいやばいから、国広がかっこよすぎたらどうしよう…という心配もしていた。
無名がなんか刀剣男士からのってのは見てる間に予想が出来たんだけど、誰かとかは分からなくて、光秀を庇ったところで光秀ゆかりの刀かなとは思ったんだけど、そこまで詳しくなくてですね。出てきた「倶利伽羅江」には「まじでかーーー!!!!」となったから、近々実装してくれるんですよね???という気持ち。江派が増えるな~一人も育ってないんだけど~~~←
しかも最後の最後で「継承」とかサブタイトル出してくるってことは、これは続くフラグでは???と思ってるんだけどどうなのちょっと。
それによって円盤どうするか変わってくるんですけど???
以下にほへし。
「退かねぇと、このお兄さんこわいぜぇ?」
時間遡行軍に言う日本号やばいし、なにより長谷部のことを「わかってる」から言えることなんだよね。
「俺も優しい方じゃないがな」
ここでの低音ボイスーーー!!!!最高かよ。
三日月と意見の対立があったとき(ここでは三日月が人には言えないことを抱えていたから仕方ないとはいえ…)
一人離脱した長谷部にちゃんとついていく日本号が…。
「おい、長谷部」「俺がついて行く」「無茶はさせねぇよ」
この「無茶はさせねぇよ」に長谷部についていくし、ちゃんと行動を共にするし、でもやばいことはさせないといういろんなことが含まれているわけでしょ。
「あいつが言うのも一理あるぜ」
そしてちゃんと三日月に長谷部のフォローをするのを忘れない。
「待てよ、へし切ー」
「長谷部と呼べ」
「へし切ー」
「長谷部!」
ここ!!!!わざと『へし切』と呼んで、その場を和やかにして長谷部を追い掛けるし、長谷部も日本号が来るの分かってて一人ですたすたと行かずにちゃんと待ってる。待ってるんだよ。
この段階で、回想を二つとも回収して、なおかつ二人はその回想を乗り越えていて、もう既に険悪な関係じゃなくて、本来の素の二人なのかなって。
しかも二人で動くことにまったく抵抗がないし、信頼してる感すらあるってことは、これは常日頃から一緒に行動すること多いのでは?
「言いたくねえ」
日本号のこの「言いたくねえ」を「言えよ」と追及せずにそのままにしておく長谷部がすごいわかってる感というか、日本号に無理に言わせることをしない、日本号が言いたくないと思っているならば、と変に「言えよ~」ってなってないのがね!!!!
「顔じゃなかったんですか」
赤尻の猿のくだりで尻の部分を秀吉に出されて、思わず言った長谷部とそれをすぐ抑えた日本号の一連の流れが、もうやばかった…なんだそれおい…!
かーらーの!
日本号を庇う長谷部!!!!夜目がきかない日本号より先に気付いた長谷部がさっと日本号を庇ったのが「はーーー!!!!」ってなるやつ。
冒頭でも書いたんですけど、関係性がpixivとかいうくらいだから、
「関係性がpixiv!?じゃあ日本号は長谷部のことを『おひいさん』と呼んで、尽くすべきものとして立ち振る舞っていんでしょうね!!??」
「御姫様抱っことかして、長谷部のことを庇ったりしてるんでしょうね!?」
とか、そんな変なにほへし脳で観に行ってしまったからこそ、あっさりめに感じたんだけども、改めて振り返ると、いやいやいや~~~!!!!
にほへしのオンパレードでちょっとよく思い出せない。
無事死亡のお知らせ。
ほんとは福岡に長谷部観に行きたい!一月だし!日本号と並んでるの見たい!
そろそろ支離滅裂なのでおわる!
■お姫様抱っこ
はーーー日本号役の岩永さんのインスタに行ったら、りんりんとお揃いの身につけてるし、りんりんのことお姫様抱っこしてるんですけどーーーはーーー!
こちら!!!!
■次の映画
次の映画は毎年恒例のコナンの予定。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
・心魂の在処@へし切長谷部・宗三左文字・薬研藤四郎(織田組の歌が一番好き)
■現在の熱
・にほへし[★★★☆☆](映画の威力やばい)
・くにちょぎ[★★☆☆☆](本歌のためにまんばをカプにしてなかった)
数百年共に在る我が宝の、瞳に映るは燃えゆく彼の城で。
すうひゃくねんともにあるわがたからの、ひとみにうつるはもえゆくかのしろで。
それを見て、何を思うか。
頭脳内即席。
全然行く予定じゃなかったんだけど、行ってきました。
「黒田の関係性がpixiv」という言葉がを見て、それなら行くしかなくない???と思ったのです。ただし、アレでした。私が思っているpixivって相当な色ボケだったらしく、思ったよりずっとあっさり風味でした(そりゃそうだ)
私はこの言葉からこう思っていたのです。えぇ。
「関係性がpixiv!?じゃあ日本号は長谷部のことを『おひいさん』と呼んで、尽くすべきものとして立ち振る舞っていんでしょうね!!??」
そんなわけあるか。
まぁそう思いつつも、今日の二回目の枠をネットで座席指定して心待ちにしてたんだけどもね。
家を出るのが予定より20分も遅れて、家を出た段階で映画が始まる20分前でやっべーーー!!!となって、池袋に着いたのが映画が始まる10分前、めっちゃ走って4分前に映画館に着いたら案の定エレベーターが混んでる!そうだよーーーここ混むんだよーーーとなりながらも待ちつつ開始時刻にまだ発券を並んでる。まぁ最初は予告だから…と思いつつも焦る焦る。最初少しでも見逃したらどうしよう!と思う気持ちは拭えない。
やっと発券したところで、係員さんが「刀剣乱舞もうすぐ本編始まりますー」と声が。やばいやばいと入ったすぐに照明消える。
最初は映画泥棒のコラボが流れていて、携帯片手に席を探す。後方真ん中を取ってしまったので、席に辿り着くまでに人の足もとをかき分けて進み、やっと席へ到着。映画泥棒のコラボを数秒間だけ座席で座ってみて、そのあとは本編へ。本編間に合ってセーフ!
さて本編。
脚本が靖子にゃんな段階で話の質はまったく心配していなかったんだけど、開始5分で死ぬと思ってたのにそうでもないな?と思いつつも見ていく。すると、腐とか関係なく普通に話を真剣に見てしまった(さすが靖子にゃんの脚本である)
各キャラの解釈違いもなく、話もまとまっていて、史実に絡めた話になっていたのはとてもよかったです。
本能寺の変のあと、安土城は「謎の火事」に遭ってて、それが今回の話、「信長が死んだのは本能寺ではなく安土城」っていう方向での筋の通り方がやばい。
これだと確かに歴史通りに信長と光秀は死ぬし、本能寺に信長の骨がなかったことも、豊臣の『光徳刀絵図』に薬研がある(最後に秀吉が薬研らしき刀を持ち帰る描写があるのはその説もあるから)のを合わせて考えても鳥肌ものでしょ!!!!
それを、秀吉が持っていた三日月宗近だけが知っていたっていうのもね…。
おじいちゃん審神者は解釈としてOKだったので全然大丈夫だった。最後に出てきた幼女審神者は私としてはイマイチだったんだけど、すごい和やかに終わったから、映画としては良かったのかな~って感じでした。個人的難点を挙げるなら幼女審神者に代替わりしたことくらいかな…。
いやー作品全体だとすごいよかったわ。
最近くにちょぎの影響もあり、国広がすごいやばいから、国広がかっこよすぎたらどうしよう…という心配もしていた。
無名がなんか刀剣男士からのってのは見てる間に予想が出来たんだけど、誰かとかは分からなくて、光秀を庇ったところで光秀ゆかりの刀かなとは思ったんだけど、そこまで詳しくなくてですね。出てきた「倶利伽羅江」には「まじでかーーー!!!!」となったから、近々実装してくれるんですよね???という気持ち。江派が増えるな~一人も育ってないんだけど~~~←
しかも最後の最後で「継承」とかサブタイトル出してくるってことは、これは続くフラグでは???と思ってるんだけどどうなのちょっと。
それによって円盤どうするか変わってくるんですけど???
以下にほへし。
「退かねぇと、このお兄さんこわいぜぇ?」
時間遡行軍に言う日本号やばいし、なにより長谷部のことを「わかってる」から言えることなんだよね。
「俺も優しい方じゃないがな」
ここでの低音ボイスーーー!!!!最高かよ。
三日月と意見の対立があったとき(ここでは三日月が人には言えないことを抱えていたから仕方ないとはいえ…)
一人離脱した長谷部にちゃんとついていく日本号が…。
「おい、長谷部」「俺がついて行く」「無茶はさせねぇよ」
この「無茶はさせねぇよ」に長谷部についていくし、ちゃんと行動を共にするし、でもやばいことはさせないといういろんなことが含まれているわけでしょ。
「あいつが言うのも一理あるぜ」
そしてちゃんと三日月に長谷部のフォローをするのを忘れない。
「待てよ、へし切ー」
「長谷部と呼べ」
「へし切ー」
「長谷部!」
ここ!!!!わざと『へし切』と呼んで、その場を和やかにして長谷部を追い掛けるし、長谷部も日本号が来るの分かってて一人ですたすたと行かずにちゃんと待ってる。待ってるんだよ。
この段階で、回想を二つとも回収して、なおかつ二人はその回想を乗り越えていて、もう既に険悪な関係じゃなくて、本来の素の二人なのかなって。
しかも二人で動くことにまったく抵抗がないし、信頼してる感すらあるってことは、これは常日頃から一緒に行動すること多いのでは?
「言いたくねえ」
日本号のこの「言いたくねえ」を「言えよ」と追及せずにそのままにしておく長谷部がすごいわかってる感というか、日本号に無理に言わせることをしない、日本号が言いたくないと思っているならば、と変に「言えよ~」ってなってないのがね!!!!
「顔じゃなかったんですか」
赤尻の猿のくだりで尻の部分を秀吉に出されて、思わず言った長谷部とそれをすぐ抑えた日本号の一連の流れが、もうやばかった…なんだそれおい…!
かーらーの!
日本号を庇う長谷部!!!!夜目がきかない日本号より先に気付いた長谷部がさっと日本号を庇ったのが「はーーー!!!!」ってなるやつ。
冒頭でも書いたんですけど、関係性がpixivとかいうくらいだから、
「関係性がpixiv!?じゃあ日本号は長谷部のことを『おひいさん』と呼んで、尽くすべきものとして立ち振る舞っていんでしょうね!!??」
「御姫様抱っことかして、長谷部のことを庇ったりしてるんでしょうね!?」
とか、そんな変なにほへし脳で観に行ってしまったからこそ、あっさりめに感じたんだけども、改めて振り返ると、いやいやいや~~~!!!!
にほへしのオンパレードでちょっとよく思い出せない。
無事死亡のお知らせ。
ほんとは福岡に長谷部観に行きたい!一月だし!日本号と並んでるの見たい!
そろそろ支離滅裂なのでおわる!
■お姫様抱っこ
はーーー日本号役の岩永さんのインスタに行ったら、りんりんとお揃いの身につけてるし、りんりんのことお姫様抱っこしてるんですけどーーーはーーー!
こちら!!!!
■次の映画
次の映画は毎年恒例のコナンの予定。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
・心魂の在処@へし切長谷部・宗三左文字・薬研藤四郎(織田組の歌が一番好き)
■現在の熱
・にほへし[★★★☆☆](映画の威力やばい)
・くにちょぎ[★★☆☆☆](本歌のためにまんばをカプにしてなかった)
数百年共に在る我が宝の、瞳に映るは燃えゆく彼の城で。
すうひゃくねんともにあるわがたからの、ひとみにうつるはもえゆくかのしろで。
それを見て、何を思うか。
頭脳内即席。
■あまつき
見出しを「あまつき」にするか「あまつき(24)」にするか悩んだんだけど、最終巻になった24巻だけのことじゃなくて、いろいろ振り返りそうだと思って、タイトルだけにした。
10年以上追い掛けてきた作品がひとつ、終わりを迎えまして。
正直な話、私はこの作品がどうやって終わるか、まったく見当がつかなかったから、こうして最終巻を読んで、泣きそうになることが実際に起こるなんてことも、想像出来なかった。
銀朱が帝天に消され、梵天と銀朱が別れたあのときから、どうなるのかなんて、考えられなかった。
表紙を捲って、すぐ目に飛び込んできたのは、色づいた銀朱の笑顔。それだけでどれだけ泣きそうになったか。
鴇に最後の希望を託した蘇芳のこと、
蘇芳を愛し続けたちとせのこと、
紺を待ち続けた夜のこと、
銀朱と白緑と露草に生かされていた梵天のこと、
帝天としてあまつきを見ていたちとせと、
夜光としてあまつきを見ていた夜と、
あまつきを終わらせる鴇と、
あまつきは終わらせなきゃいけない。それでも、全てを終わらせることの辛さ。
いつか絶対再会すると約束して、あまつきを終わらせた鴇の嘆き。
朽葉と露草、紺との別れ。
泣きながら「しんどい」「一人じゃ立てない」っていう鴇を見て、泣かないわけない。
「私達は共に最後まで一緒です」
っていう、そのために現れた銀朱に、勇気づけられて歩くことを決めた。
蘇芳とちとせのいるところまで。
あまつきを終わらせるために。
鴇が終わらせるまでに、夜は集められるだけの情報を集めて、あまつきを再構築するために頑張ってる。
帝天であるちとせと、
告天の夜行である夜と、
梵天である鶸と、
暁天である銀朱と、
この四天と同じように天網を読める、白紙の者。
寝ている梵天のところに現れる銀朱。
梵天に言葉を残して、
「きっとまた 橋の向こうで会えますから」
そのときの二人の周りに舞っていた蝶は、とても綺麗で。
この二人はやっぱり、蝶が似合う。
銀朱は人格データを帝天によって消されてるから、再構築は難しいけど、それでも銀朱は梵天の傍にいるよ。
露草が深川として緑の近くにいるように。
何度も研究と試作を重ねて、露草たちをAIとして甦らせることに成功したこと。
一番最後の璃々の言葉。
「冷たい雨はもう止んだんだから」
泣かずには、いられない。
正直な話、もう梵銀を見ることもないと思っていたし、こんなに綺麗に終わるとも思ってなかった。
だからこそ、感無量って感じなのかもしれない。
10年以上追い掛けてきたのもあって、余計に。
またひとつ、作品の終わりを得た。
■五月の流れ星
15歳の時に考えたこの話の女の子は「雨月千歳」と書いて「うげつちとせ」だったんだけど、流石にここまであまつきと丸被りしたから、名字は変えることにした。
■彼女
彼女が、今もなお、安らかに眠っていますように。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
雨夜之月と凍蝶に導かれ、この彼岸の地へ辿り着くまでの、長い夢の噺。
あまよのつきといててふにみちびかれ、このひがんのちへたどりつくまでの、ながいゆめのはなし。
ほら、もうすぐ、暁天が見えるよ。
頭脳内即席。
見出しを「あまつき」にするか「あまつき(24)」にするか悩んだんだけど、最終巻になった24巻だけのことじゃなくて、いろいろ振り返りそうだと思って、タイトルだけにした。
10年以上追い掛けてきた作品がひとつ、終わりを迎えまして。
正直な話、私はこの作品がどうやって終わるか、まったく見当がつかなかったから、こうして最終巻を読んで、泣きそうになることが実際に起こるなんてことも、想像出来なかった。
銀朱が帝天に消され、梵天と銀朱が別れたあのときから、どうなるのかなんて、考えられなかった。
表紙を捲って、すぐ目に飛び込んできたのは、色づいた銀朱の笑顔。それだけでどれだけ泣きそうになったか。
鴇に最後の希望を託した蘇芳のこと、
蘇芳を愛し続けたちとせのこと、
紺を待ち続けた夜のこと、
銀朱と白緑と露草に生かされていた梵天のこと、
帝天としてあまつきを見ていたちとせと、
夜光としてあまつきを見ていた夜と、
あまつきを終わらせる鴇と、
あまつきは終わらせなきゃいけない。それでも、全てを終わらせることの辛さ。
いつか絶対再会すると約束して、あまつきを終わらせた鴇の嘆き。
朽葉と露草、紺との別れ。
泣きながら「しんどい」「一人じゃ立てない」っていう鴇を見て、泣かないわけない。
「私達は共に最後まで一緒です」
っていう、そのために現れた銀朱に、勇気づけられて歩くことを決めた。
蘇芳とちとせのいるところまで。
あまつきを終わらせるために。
鴇が終わらせるまでに、夜は集められるだけの情報を集めて、あまつきを再構築するために頑張ってる。
帝天であるちとせと、
告天の夜行である夜と、
梵天である鶸と、
暁天である銀朱と、
この四天と同じように天網を読める、白紙の者。
寝ている梵天のところに現れる銀朱。
梵天に言葉を残して、
「きっとまた 橋の向こうで会えますから」
そのときの二人の周りに舞っていた蝶は、とても綺麗で。
この二人はやっぱり、蝶が似合う。
銀朱は人格データを帝天によって消されてるから、再構築は難しいけど、それでも銀朱は梵天の傍にいるよ。
露草が深川として緑の近くにいるように。
何度も研究と試作を重ねて、露草たちをAIとして甦らせることに成功したこと。
一番最後の璃々の言葉。
「冷たい雨はもう止んだんだから」
泣かずには、いられない。
正直な話、もう梵銀を見ることもないと思っていたし、こんなに綺麗に終わるとも思ってなかった。
だからこそ、感無量って感じなのかもしれない。
10年以上追い掛けてきたのもあって、余計に。
またひとつ、作品の終わりを得た。
■五月の流れ星
15歳の時に考えたこの話の女の子は「雨月千歳」と書いて「うげつちとせ」だったんだけど、流石にここまであまつきと丸被りしたから、名字は変えることにした。
■彼女
彼女が、今もなお、安らかに眠っていますように。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
雨夜之月と凍蝶に導かれ、この彼岸の地へ辿り着くまでの、長い夢の噺。
あまよのつきといててふにみちびかれ、このひがんのちへたどりつくまでの、ながいゆめのはなし。
ほら、もうすぐ、暁天が見えるよ。
頭脳内即席。
■ゼロの執行人
今年も!初日の初回枠で観てきたよ!
開始30分前には現地に着いていたいと思ったのに、普通に15分前くらいで微妙に焦って、それでもチケット発券して忘れずにトイレに行った。家でもトイレ行ってから出て来たんだけどね!
でも平日だったからか、初回でも全然列並んでなくて、やっぱり土曜が初日だとみんな観に行けるけど、平日だと難しいよね~
私はコナンの映画を観るために有給を取る程度のガチ勢なのでね、空いてたら行こう~とかのレベルじゃないからね…いやほんと…
今年もいい席を予約しておいたので、全体が見渡せてすごいいい席だったよ!
さて本編!
いきなり爆破から始まるのがコナンって感じだなって思ったけど、今回の爆破というか、OP前が結構大人しめだったわ。いや、爆破しといて大人しめっていう表現もどうかと思うけどさ。
最初の段階から阿笠邸での少年探偵団+コ哀がほんと有難く…!ここで話してるコナンと哀ちゃんまじ癒されるし、その後部屋に戻って机挟んで二人で向い合せに座りながらテレビ見てるのもすごいいいし、そこで監視カメラの映像に安室がいるって気付いた哀ちゃんの表情も良かった!
そこからおっちゃんの疑いが始まるわけだけど、このときに次のレギュラー放送があの回なのに納得がいった!今回は映画のための事前の再放送なかったな~とは思ってたけど、あの話を再放送で持ってくるのね、なるほろ~
毛利夫妻の絡みもあって今回は毛利夫妻を好きな人も楽しめたのではないだろうか~!
おっちゃんが送検されるってときに必死になっていろいろ証拠を探しているコナンが哀ちゃんが見つけた痕跡を見て、それが爆発物じゃないとなったときの態度がすごい切羽詰まってる感じがしたし、それを嗜める博士とそのコナンのらしくない態度を見てそっと「何かあったの…」って聞く哀ちゃんまじ…むりだわほんと…
コナンがスマホないって言ってる段階でスマホへの細工は想定内だったから、ここの会話も安室に聞かれてるのかと思うと、コ哀ほんとやばいだろ…って言いたくなる(なんだそれ)
そもそも白鳥が帰ってくるときにサミットなんて開いたりしねーだろ!っていうのはそもそもの大前提として置いといてね。それ言ったら話進まないしなw
コナンが風見に向かって「江戸川コナン、探偵さ」って言うところほんとかっこよかったし、やばかったもの…ほんとに…。
風見は前にも出て来てるから知ってる人いると思うけど、前よりも動いてたし、これを機にみんなしっかりと覚えてやってくれw
公安のゼロである安室が「この世でおそろしい人が二人いる」って言ったとき、一人はコナンだと示唆されたけど、もう一人が誰なのかが明言されなくて「これ赤井では」ってなってる人多数だと思うし、私もそうかなって思ったよ。ただ、最後の方の黒田管理官のアレで黒田管理官でもいけるかな、とも思ってる。
私には黒田管理官の口パクのところの「ぬかるなよ」の後が「バーボン」に見えたからぞわっとしたんだけど、ほんとに「バーボン」だったらそれはそれで話が変わってくるぜ!ってなってるんだけどな、ちょっと。
最後の方の車アクションとスケボアクションはもう人間業ではないので、もう何も言うことありません!www
「安室さんってさ、彼女いるの?」
「僕の恋人は…この国さっ!!」
ここはすごい良かったし、一連の流れが全部終わった後で二人が対面したときの作画が青山作画でそれもすごいよかった…青山作画ほんと見たら分かる…
今回はEDでもエピローグ映像っぽいのがあったから、これ来年のOAのときにカットされるのかと思うとほんと悔やまれる…エピローグもコ哀が夫婦でほんとによかった…
今回は人が死なない映画だったし、推理らしい推理というのもがっつりあったわけではないけど(犯人が最後まで伏せられてるから推理してるといえばしてるんだけど)ほんとに安室に焦点を置いた話だったな~。
こうしてちゃんと安室にスポットがあたると、安室がほんとにキャリアですごいやつなんだって実感するよね、やばいよね。
私は個人的に安室がそこまで好きじゃなかったんだけど、でも今回のこれはすごい出来だわ、期待して行かなかったから余計そう思うのかもしれないけども。
去年の感想ときに言ったスコッチとか松田ワンチャンとかは見事になかったので、まぁそりゃそうかwwwと思ったりもしたりだな…w
「公安」が三種類あることも作中で説明してくれたんだけど、その説明で初見わかるのかよ…って感じだったから、観に行く身内には事前に公安が三種類あることを説明したいと思った…。
それにしてもゲスト声優www上戸彩は違和感なかったけど、博多大吉は違和感wでも業火の向日葵の榮倉奈々より断然マシwwwあのときほんとにだめだったわwww
そして最後に次回作の予告!
ここ数年キービジュアルに台詞だけって感じだったから、そのつもりだったのに、思いっきりキッド出てきた上に
「またお会いしましょう、夜空に浮かぶ船の上で」
って言われて、2019年GW公開!ってなってたから、思わず終わってから「…GW…?」って言っちゃったよねwww
それに夜空に浮かぶ船ってまた飛行船か!?飛行機か!?空好きだな!!??
キッドは四年に一回のペースなので、そろそろ来るだろうなーと思ってて、予想してた分驚きは少なかったけど、いやでもGWはだな…新一の誕生日が5/4だから、そこに合わせてくるのかなって感じかな~いやでもそれだと遅すぎるからその一週間前かな。
私がGWは実家にいるかもしれないから、ほんとにどうしたものかって感じなんだけどな~
でもキッドなら楽しみ~~~!
ってか、書いてたら日付超えてしまったので、翌日付で上げます。
■東京大神宮
ちょうど今日でとうらぶを初めて三周年なんだけど、ここまでとうらぶにどっぷり行くとは思ってなくて、その中でもにほへしに落ちてここまでになるとは思わず。
そして、東京大神宮。東京のお伊勢さんで、縁結びとからしいんだけど、ここにもろにほへしのおみくじがあるということで、映画終わりに美容院行って、その足で行ってきた!
一回200円で一回引いたら見事に求めていたにほへしで「は!?」ってなって、思わず、天照に連絡した!
天照の分も引いて、結局合計で三回引いたんだけど、一発で入手したのは満足~!
あれかな、その前に偶然寄ったお店のauの店員さんに話し掛けられたんだけど、そのお兄さんが「黒田」だったからかな?黒田運があったのかな?わからんけどw
■近況
普通にお仕事して、普通にアニメ見て、普通にゲームしてる。
去年はいろいろあった年だったけど、なんとか落ち着いてよかった。
なんとか生きてるよ。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
・TRUTH ~A Great Detective of Love~@TWO-MIX(作曲、歌、高山みなみ)
■現在の熱
・にほへし[★★☆☆☆](初めて同人誌買った)
零から始まる全てのことを終わらせて、再び無の世界に還りましょう。
ぜろからはじまるすべてのことをおわらせて、ふたたびぜろのせかいにかえりましょう。
零と無は決して同じものではないのだから。
頭脳内即席。
今年も!初日の初回枠で観てきたよ!
開始30分前には現地に着いていたいと思ったのに、普通に15分前くらいで微妙に焦って、それでもチケット発券して忘れずにトイレに行った。家でもトイレ行ってから出て来たんだけどね!
でも平日だったからか、初回でも全然列並んでなくて、やっぱり土曜が初日だとみんな観に行けるけど、平日だと難しいよね~
私はコナンの映画を観るために有給を取る程度のガチ勢なのでね、空いてたら行こう~とかのレベルじゃないからね…いやほんと…
今年もいい席を予約しておいたので、全体が見渡せてすごいいい席だったよ!
さて本編!
いきなり爆破から始まるのがコナンって感じだなって思ったけど、今回の爆破というか、OP前が結構大人しめだったわ。いや、爆破しといて大人しめっていう表現もどうかと思うけどさ。
最初の段階から阿笠邸での少年探偵団+コ哀がほんと有難く…!ここで話してるコナンと哀ちゃんまじ癒されるし、その後部屋に戻って机挟んで二人で向い合せに座りながらテレビ見てるのもすごいいいし、そこで監視カメラの映像に安室がいるって気付いた哀ちゃんの表情も良かった!
そこからおっちゃんの疑いが始まるわけだけど、このときに次のレギュラー放送があの回なのに納得がいった!今回は映画のための事前の再放送なかったな~とは思ってたけど、あの話を再放送で持ってくるのね、なるほろ~
毛利夫妻の絡みもあって今回は毛利夫妻を好きな人も楽しめたのではないだろうか~!
おっちゃんが送検されるってときに必死になっていろいろ証拠を探しているコナンが哀ちゃんが見つけた痕跡を見て、それが爆発物じゃないとなったときの態度がすごい切羽詰まってる感じがしたし、それを嗜める博士とそのコナンのらしくない態度を見てそっと「何かあったの…」って聞く哀ちゃんまじ…むりだわほんと…
コナンがスマホないって言ってる段階でスマホへの細工は想定内だったから、ここの会話も安室に聞かれてるのかと思うと、コ哀ほんとやばいだろ…って言いたくなる(なんだそれ)
そもそも白鳥が帰ってくるときにサミットなんて開いたりしねーだろ!っていうのはそもそもの大前提として置いといてね。それ言ったら話進まないしなw
コナンが風見に向かって「江戸川コナン、探偵さ」って言うところほんとかっこよかったし、やばかったもの…ほんとに…。
風見は前にも出て来てるから知ってる人いると思うけど、前よりも動いてたし、これを機にみんなしっかりと覚えてやってくれw
公安のゼロである安室が「この世でおそろしい人が二人いる」って言ったとき、一人はコナンだと示唆されたけど、もう一人が誰なのかが明言されなくて「これ赤井では」ってなってる人多数だと思うし、私もそうかなって思ったよ。ただ、最後の方の黒田管理官のアレで黒田管理官でもいけるかな、とも思ってる。
私には黒田管理官の口パクのところの「ぬかるなよ」の後が「バーボン」に見えたからぞわっとしたんだけど、ほんとに「バーボン」だったらそれはそれで話が変わってくるぜ!ってなってるんだけどな、ちょっと。
最後の方の車アクションとスケボアクションはもう人間業ではないので、もう何も言うことありません!www
「安室さんってさ、彼女いるの?」
「僕の恋人は…この国さっ!!」
ここはすごい良かったし、一連の流れが全部終わった後で二人が対面したときの作画が青山作画でそれもすごいよかった…青山作画ほんと見たら分かる…
今回はEDでもエピローグ映像っぽいのがあったから、これ来年のOAのときにカットされるのかと思うとほんと悔やまれる…エピローグもコ哀が夫婦でほんとによかった…
今回は人が死なない映画だったし、推理らしい推理というのもがっつりあったわけではないけど(犯人が最後まで伏せられてるから推理してるといえばしてるんだけど)ほんとに安室に焦点を置いた話だったな~。
こうしてちゃんと安室にスポットがあたると、安室がほんとにキャリアですごいやつなんだって実感するよね、やばいよね。
私は個人的に安室がそこまで好きじゃなかったんだけど、でも今回のこれはすごい出来だわ、期待して行かなかったから余計そう思うのかもしれないけども。
去年の感想ときに言ったスコッチとか松田ワンチャンとかは見事になかったので、まぁそりゃそうかwwwと思ったりもしたりだな…w
「公安」が三種類あることも作中で説明してくれたんだけど、その説明で初見わかるのかよ…って感じだったから、観に行く身内には事前に公安が三種類あることを説明したいと思った…。
それにしてもゲスト声優www上戸彩は違和感なかったけど、博多大吉は違和感wでも業火の向日葵の榮倉奈々より断然マシwwwあのときほんとにだめだったわwww
そして最後に次回作の予告!
ここ数年キービジュアルに台詞だけって感じだったから、そのつもりだったのに、思いっきりキッド出てきた上に
「またお会いしましょう、夜空に浮かぶ船の上で」
って言われて、2019年GW公開!ってなってたから、思わず終わってから「…GW…?」って言っちゃったよねwww
それに夜空に浮かぶ船ってまた飛行船か!?飛行機か!?空好きだな!!??
キッドは四年に一回のペースなので、そろそろ来るだろうなーと思ってて、予想してた分驚きは少なかったけど、いやでもGWはだな…新一の誕生日が5/4だから、そこに合わせてくるのかなって感じかな~いやでもそれだと遅すぎるからその一週間前かな。
私がGWは実家にいるかもしれないから、ほんとにどうしたものかって感じなんだけどな~
でもキッドなら楽しみ~~~!
ってか、書いてたら日付超えてしまったので、翌日付で上げます。
■東京大神宮
ちょうど今日でとうらぶを初めて三周年なんだけど、ここまでとうらぶにどっぷり行くとは思ってなくて、その中でもにほへしに落ちてここまでになるとは思わず。
そして、東京大神宮。東京のお伊勢さんで、縁結びとからしいんだけど、ここにもろにほへしのおみくじがあるということで、映画終わりに美容院行って、その足で行ってきた!
一回200円で一回引いたら見事に求めていたにほへしで「は!?」ってなって、思わず、天照に連絡した!
天照の分も引いて、結局合計で三回引いたんだけど、一発で入手したのは満足~!
あれかな、その前に偶然寄ったお店のauの店員さんに話し掛けられたんだけど、そのお兄さんが「黒田」だったからかな?黒田運があったのかな?わからんけどw
■近況
普通にお仕事して、普通にアニメ見て、普通にゲームしてる。
去年はいろいろあった年だったけど、なんとか落ち着いてよかった。
なんとか生きてるよ。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
・TRUTH ~A Great Detective of Love~@TWO-MIX(作曲、歌、高山みなみ)
■現在の熱
・にほへし[★★☆☆☆](初めて同人誌買った)
零から始まる全てのことを終わらせて、再び無の世界に還りましょう。
ぜろからはじまるすべてのことをおわらせて、ふたたびぜろのせかいにかえりましょう。
零と無は決して同じものではないのだから。
頭脳内即席。
■有頂天家族カフェ
カフェが7/17(月・祝)までだったから、リベンジでもう一回行きたい!と思って、最後の金曜日に行くことにして、今日行ってきた~!二回目!
何を頼むか考えて、お昼の社食を控えめにしておこうかと思ったけど、メニューが美味しそうなメニューだったからすごいがっつり食べてしまって、カフェ行った段階で全然お腹空いてなかったんだけど、でも何か食べようと思って、夷川のタルタルサンドイッチを頼んだ!海老とアボカドのタルタルですごい美味しかった!
でも結構なボリュームで、これだけでお腹いっぱいに。そして、特典の缶バッジは矢二郎で、矢三郎じゃなかった…とちょっと凹むものの、矢二郎は一番人気だから、矢二郎と矢三郎の交換ならすぐに見つかるのでは~と思って、Twitterで交換探した…交換募集してる人に今声を掛けてるところなので、無事に交換出来たらいいな~!
欲しい缶バッジとしては、矢三郎が一番でその次が矢二郎だったから、本当は矢二郎を手離すのは惜しいんだけど、矢三郎がいない今、そんなこと言っていられないw
二代目のかき氷は自分が食べたかったから、缶バッジ関係なく食べてしまったけど、とても美味しかった~!ロイヤルミルクティー味だったのですごい楽しめたよ!
結局カフェに二時間以上居座ってそれ以上は食べずに、原作の文庫を一部と二部両方買って、帰って来た。
これを三部のアニメが始まる前までに読むんだ~!
有頂天家族の期間限定カフェの最後の金曜日に買った、という思い出があるよね、うん。
明日から三連休だから、三連休中に黙々と読んでもいいんだけど、どうしようかしら。内容楽しみだな~!アニメとの違いをよくよく探してみたい!
グッズとかどれもかわいくてほんと、うっかり買っちゃいそうなので、よくよく考えて慎重に行きたいです(真顔)
■金欠
家の更新があって、更新料や家財保険、その他もろもろ10万近く飛んで行くから、質素にいかなきゃいけないのに、有頂天家族に結構なお金を使ったので、今月は貯金が出来ず、逆に貯金を崩すことになりそうで…どうしたものか…。
不動産関係の仕事してから家の契約を見ると「更新事務手数料あるんかい!」ってなったしそれに15000円も取られるのほんと悲しいけど仕方ないよね…今よりいい家なんてないだろうし…安い部屋でこの内装はほんと今から探したらないからね!事務手数料くらい払ってやるさ!
■フォント
ブログのフォントをArialからMS Pゴシックに変えたら、小さかった「■」が大きくなったので、個人的にはすごい見やすくなったんだけど、他の人はどう見えてるんだろう…私のiPhoneだと同じように見えてるから、個人的にはすごい快適。
ブログデザインもかわいいねこちゃんたちだけど、他にいいのがあったら教えてくださいー!
■創作
また、創作を始めました。
自分の作品を書きたくて、少しずつ進みたくて、新しい子たちを紡いでます。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
来たる金曜日、その日をこの伝統ある催しの、最後の日にしましょう。
きたるきんようび、そのひをこのでんとうあるもよおしの、さいごのひにしましょう。
だから、その日まで生き延びてね。
頭脳内即席。
カフェが7/17(月・祝)までだったから、リベンジでもう一回行きたい!と思って、最後の金曜日に行くことにして、今日行ってきた~!二回目!
何を頼むか考えて、お昼の社食を控えめにしておこうかと思ったけど、メニューが美味しそうなメニューだったからすごいがっつり食べてしまって、カフェ行った段階で全然お腹空いてなかったんだけど、でも何か食べようと思って、夷川のタルタルサンドイッチを頼んだ!海老とアボカドのタルタルですごい美味しかった!
でも結構なボリュームで、これだけでお腹いっぱいに。そして、特典の缶バッジは矢二郎で、矢三郎じゃなかった…とちょっと凹むものの、矢二郎は一番人気だから、矢二郎と矢三郎の交換ならすぐに見つかるのでは~と思って、Twitterで交換探した…交換募集してる人に今声を掛けてるところなので、無事に交換出来たらいいな~!
欲しい缶バッジとしては、矢三郎が一番でその次が矢二郎だったから、本当は矢二郎を手離すのは惜しいんだけど、矢三郎がいない今、そんなこと言っていられないw
二代目のかき氷は自分が食べたかったから、缶バッジ関係なく食べてしまったけど、とても美味しかった~!ロイヤルミルクティー味だったのですごい楽しめたよ!
結局カフェに二時間以上居座ってそれ以上は食べずに、原作の文庫を一部と二部両方買って、帰って来た。
これを三部のアニメが始まる前までに読むんだ~!
有頂天家族の期間限定カフェの最後の金曜日に買った、という思い出があるよね、うん。
明日から三連休だから、三連休中に黙々と読んでもいいんだけど、どうしようかしら。内容楽しみだな~!アニメとの違いをよくよく探してみたい!
グッズとかどれもかわいくてほんと、うっかり買っちゃいそうなので、よくよく考えて慎重に行きたいです(真顔)
■金欠
家の更新があって、更新料や家財保険、その他もろもろ10万近く飛んで行くから、質素にいかなきゃいけないのに、有頂天家族に結構なお金を使ったので、今月は貯金が出来ず、逆に貯金を崩すことになりそうで…どうしたものか…。
不動産関係の仕事してから家の契約を見ると「更新事務手数料あるんかい!」ってなったしそれに15000円も取られるのほんと悲しいけど仕方ないよね…今よりいい家なんてないだろうし…安い部屋でこの内装はほんと今から探したらないからね!事務手数料くらい払ってやるさ!
■フォント
ブログのフォントをArialからMS Pゴシックに変えたら、小さかった「■」が大きくなったので、個人的にはすごい見やすくなったんだけど、他の人はどう見えてるんだろう…私のiPhoneだと同じように見えてるから、個人的にはすごい快適。
ブログデザインもかわいいねこちゃんたちだけど、他にいいのがあったら教えてくださいー!
■創作
また、創作を始めました。
自分の作品を書きたくて、少しずつ進みたくて、新しい子たちを紡いでます。
■現在の未読
なし
■現在のメモ
・あいずへの誕生日プレゼントの棗蜜柑
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
来たる金曜日、その日をこの伝統ある催しの、最後の日にしましょう。
きたるきんようび、そのひをこのでんとうあるもよおしの、さいごのひにしましょう。
だから、その日まで生き延びてね。
頭脳内即席。
