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2018/05/06 雨夜之月と凍蝶に導かれ、この彼岸の地へ辿り着くまでの、長い夢の噺。
2018/04/14 零から始まる全てのことを終わらせて、再び無の世界に還りましょう。

2017/07/14 来たる金曜日、その日をこの伝統ある催しの、最後の日にしましょう。
2017/05/07 京都の町を駆け巡りながら、古都の美しさと儚さに君を思い出す。
2017/04/15 紅葉の艶やかさ魅入られて、今日この場所で、君に告白しよう。

2016/04/17 大望を胸に秘めながら、自由へと羽搏くための勇気を手に入れた。
2016/01/22 法律で花火が禁止されて早百年、この世界は人の心より機械の命令を優先する世界になってしまった。

2015/05/06 身分も立場も全部棄てて、君と一緒にこの宇宙へと飛び出せたらどんなにいいだろう。
2015/04/18 激昂のあまり出た声に誘われ、突破の糸口を掴みながら、この世界を解放へと導く。

2014/04/20 もし、この出逢いが、一生に一度の運命の悪戯だとしたら、この出逢いを誇ろう。

2013/09/21 今、君のすぐそばで分かち合える毎日、どんな困難だって飛び越えられる。
2013/05/02 発熱した身体で迷子になりながら見つけたものは、頭蓋骨が陥没している君の姿。
2013/04/21 中学校のとき一目惚れした君に、高校で出逢ったときの感動は今でも忘れない。

2012/09/23 皇帝は呟いた、彼の地に魔神が降臨する前になんとしても見つけ出すのだ、と。
2012/04/19 誰かと両天秤にかけて、お前を手離す気などないんだ。

2011/04/26 この世の全てを賭けて、妾と其方の一騎打ちをしようではないか。
2011/04/17 一緒にいるだけで、傍にいるだけでこっちが嬉しくなるの。
2011/04/11 消えてしまうことが分かっているならば、どうしようと考えるのかな。
2011/02/17 何年経っても、私には恋人が必要なのよ、だから傍に居て。
2011/01/21 ねぇ、私に会っても、会わなければ良かったって後悔しないのかな。
2011/01/01 本当は少しだけ期待してたの、頭の隅で二人が揃うことを。

2010/12/21 全てが変わってしまうのかと不安に思いながらも、安心できました。
2010/12/04 君はまだ、昔と変わらないその笑顔を見せてくれるのかな。
2010/11/27 再び走り出そうと思ったのは、やっぱり君がいたからでした。

***

2010/09/27 もう一度だけ追いかけっこをしよう、あの場所で。
2010/09/26 止まってしまったと思ったものが、もう一度、動き始めた。
2010/09/21 〝感情〟なんていらないよ痛みを知ってしまうなら、〝戯言〟なんていらないよ世界を狂わすぐらいなら。
2010/09/16 着々と近づいてくる、その限りある終焉の物語。
2010/09/15 探せば探すほど、堕ちてゆく罠の森。
2010/09/14 息が止まってしまうような、そんな、際どい感覚。
2010/09/13 触らないで、君に触られると、自分が自分でなくなってしまうから。
2010/09/12 何でもない他の誰かに要らない嫉妬をするほど、君のことが好きなんだ。
2010/09/11 好きだって言って、一生離さないって言って、誰にも渡さないって言って。
2010/09/10 その声を聞いて、心落ち着かせるどころか、心を奮い立たせてしまう。
2010/09/09 心が壊れてしまう前に、どうかその手で私を殺してしまって。
2010/09/08 ずっと夢見てきたなら、そのまま走って振り向かないで。
2010/09/07 少しの可能性と少しの希望を胸に宿して、これからを歩く。
2010/09/06 ずっとこのままで在れれば良かったのに、どうして壊れてしまったんだろう。
2010/09/05 もう、戻らない時計の針は、身も心も滅ぼしてゆく。
2010/09/04 その壮大な愛と共に、この絶大な恋を共に、連れて行って。
2010/09/03 大きな吊橋の上で、その言葉を言われるのを待っていた。
2010/09/02 いつか来るはずのその日を、最後の希望を持ちながら待っていたいんだ。
2010/09/01 決心した、決めたんだ、こうするって、自分の意思で。
2010/08/31 今日で最後だから、今日が最後だって、心の何処かで思ってた。
2010/08/30 全てをぶつけてからじゃないと、絶対に納得できないことを知っているから。
2010/08/29 その船が宝船か、泥船か、その真偽はまだ分からない。
2010/08/28 船がないのならば自分で造ればいいじゃないか。
2010/08/27 食パンとコーンスープとサラダ、毎日食べる朝食のメニュー。
2010/08/26 どうしても許すことが出来ないその言動に、吐き気がする。
2010/08/25 今でもなお、心を抉るその言葉を、いつまで聞き続ければいいのだろう。
2010/08/24 本の好きなところは、厚みと、手触りと、匂い、そして、その奥深さ。
2010/08/23 その姿を見た瞬間、この世の全ての美を見た気がした。
2010/08/22 そろそろ、切るものを切って、繋げるものを繋げようかと思うんだ。
2010/08/21 会いたいけど、会いたくない、逢いたいけど、逢いたくない、そんな君に。
2010/08/20 鳴らない携帯電話を見つめながら、どうしようもなく泣きそうになる。
2010/08/19 伝えられる思いと、伝えられない想い、そのどちらもが同じく重い。
2010/08/18 過去に縋り付く愚かさと、未来に願い付く儚さと、現在に忌み付くこの思い。
2010/08/17 未だ癒えないこの大きな傷痕が癒えるときなど、この先の未来に在るのだろうか。
2010/08/16 この世の総ては創造主が司り、創造主の思うがままに作り変えられるのだ。
2010/08/15 行くならば止めはしないと云うけれど、それに逆らうことなかれ。
2010/08/14 温もりつきの羽根をあげよう、シュールな堕天使、心から歌うのさ。
2010/08/13 熱くVenus、燃えてVenus、君の瞳が胸を焦がす、シルクロード、愛は千里。
2010/08/12 星の数ほど悔いあれど生まれ変われる明日がある、何故に聞こえる流行り歌。
2010/08/11 いつの日か海になりましょう、碧く碧く、輝き続けて、幻は現に変わる。
2010/08/10 君が愛の花、僕が恋の花、瞬間をとらえて揺れて、月物語、星物語、祈り続けてきた。
2010/08/09 どんどん溢れて来る、この邪な気持ちはどうすることも出来ないほど醜い。
2010/08/08 探し物は探しているときには見つからないものなのだから。
2010/08/07 もうすぐ逢える愛しい君、一億万年ぶりの逢瀬を楽しもう。
2010/08/06 戦場の真っ只中で敵に言われたのは、耳を疑うような、愛の告白。
2010/08/05 頭の中が真っ白になるのと同時に、目の前が真っ暗になった、そんな瞬間。
2010/08/04 隣にいるのが当たり前の日常がなくなってしまったことが、一番の不安。
2010/08/03 目が覚めたら、そこに広がるのは果てしない大空と大海で。
2010/08/02 もう取り戻せない君をずっと追っている、どうしようもないくらいに。
2010/08/01 同じ制服を着た君に問う、そっちこそ何年何組の何くんなのかな、と。
2010/07/31 同じ制服を着た君が問う、何年何組の何ちゃんかな、と。
2010/07/30 女形を馬鹿にすることは許さない、立女形も若女形も、花魁でさえも。
2010/07/29 数ある曲の中からこれを選び、この詞をつけ、そして、彼女に歌わせた。
2010/07/28 全ての苦労を台無しにされた気分が、あなたに分かるのかしら?
2010/07/27 約束の期限まではあと少し、精々今のその生活を楽しむことだ。
2010/07/26 「お願いKISS」で目を醒ましてあげるよ、白い棺から僕の下へ。
2010/07/25 お願いKISSで目を醒まして欲しいの、白い棺から連れ出すように。
2010/07/24 そこから動かないで、ずっとずっと、そこで待っててほしいの。
2010/07/23 聞き間違いだって分かってるけど、でも、どうしても、求めてしまうの。
2010/07/22 王子様とお姫様の最高の再会に、世界から歓声が上がる。
2010/07/21 常に変化してゆくこの状況を見ながら、ただ泣くことしか出来ないなんて。
2010/07/20 また、待ちに待ったこの季節がやってきた、暑い熱い夏だ。
2010/07/19 星空がよく見える夜のこの草原で、ただひたすらあてもなく走る。
2010/07/18 何度も泣いて、泣きながら、君のことをずっと考えてた。
2010/07/17 帰ってくるって言ったから、信じて待ってたのに、どうして?
2010/07/16 全部嫌いだけど、全部好き、だから終わらないの、この想いは。
2010/07/15 全身を君のコーディネートで飾って、さて、どこに行こう?
2010/07/14 不毛な恋をしてしまったな、なんて言わなくても分かりきったこと。
2010/07/13 君と約束した優しいあの場所まで、今はまだ二人お互い走り続けようね。
2010/07/12 星のかがやきよ、ずっと僕らを照らして、失くしたくない少年の日の夢よ…。
2010/07/11 バイトを始めた一日目、電車の中でしか会えないはずの、君に逢えた。
2010/07/10 もう充分頑張ったじゃないか、だからもうゆっくりお休み。
2010/07/09 御簾越しに見たその顔と、聞いた声、それがひとときも忘れられなくて。
2010/07/08 無関係な人たちまで巻き込み、全てを飲み込むその闇までも。
2010/07/07 コンタクトにする予定あるの、眼鏡邪魔なんだけど。
2010/07/06 このまま君の胸に飛び込んだまま、奪いたい、ずっと、涙も、その瞳も。
2010/07/05 永遠の約束なんて出来ないけど、永遠の誓いはしてもいいよね。
2010/07/04 玄関を開けた瞬間、勢いよく口唇を奪われて。
2010/07/03 電話もメールも、もう繋がらないから、何も出来ない。
2010/07/02 いつまでも変わらないそんな君が好きだから、こわがらないで。
2010/07/01 桃色の紙に、桃色の絵の具と桃色の色鉛筆で、この想いを描いた。
2010/06/30 この世界中の人々を掻き分けてでも、君を探し出すから。
2010/06/29 緑の中を走り抜けてく真紅なポルシェ、一人旅なの、私気ままにハンドル切るの。
2010/06/28 手を伸ばせば届くところにいるのに、触れられないなんて。
2010/06/27 やっと求めていた君に逢えたね、この日を待っていたんだ。
2010/06/26 羽交い絞めにされて動けない、その前にその瞳に金縛りにされている。
2010/06/25 そっと近付いて来る終わりの時を、ただじっと待つしかないのか。
2010/06/24 家族全員で発明した機械、あと部品一つで完成だ。
2010/06/23 流れる黒髪、紅い口唇、ほら、やっぱり俺を魅了する。
2010/06/22 野球をしながらふと感情を露にした、自由っていいなぁ、って。
2010/06/21 好きだから、大切だから、ごめんなさい、さようなら。
2010/06/20 今日がとても楽しいから、明日はもっと楽しいはずだよ。
2010/06/19 お前より先に死ぬことも、お前より後に死ぬこともこわくてできない。
2010/06/18 遊郭の花街で、ふと見かけたその姿、花魁も負けるような艶やかさ。
2010/06/17 恋人繋ぎをしたいのに、もどかしいこの距離に胸が苦しくなる。
2010/06/16 白いソフトクリームからバニラの香り、これ、その肌に乗せてやろうか。
2010/06/15 Bravo!Bravo! おいら達みつけたお宝は、Bravo!Bravo! ともに分かち合った笑顔。
2010/06/14 戦場の最中、目の前には軍勢とその頭、その姿こそ、愛した君で。
2010/06/13 薄い壁一枚隔てるのも嫌で、だからこそ、心で繋がっていたい。
2010/06/12 来るかも分からないいつかと、来ても分からないいつか。
2010/06/11 その双眸とその口唇に触発されて、魂魄の中へと入り込む。
2010/06/10 立場を投げ捨てて、君を好きになってもいいですか?
2010/06/09 着物を脱ぎ捨てて、そのままその腕の中へ飛び込んで行きたい。
2010/06/08 この中のお菓子でどれが一番好きか教えてくれる?
2010/06/07 遠距離恋愛も密かに楽しみだよ、なんて笑う君の表情が儚くて。
2010/06/06 遠距離恋愛なんて、初めてだね、なんて笑う君の表情が切なくて。
2010/06/05 黄昏、夢幻、泡沫、そんな言葉が似合う君に惹かれて、早何年?
2010/06/04 不意に鳴ったインターホンに、胸がどうしようもなく躍る。
2010/06/03 何度でもいけばいいじゃないか、受け止めてやるから。
2010/06/02 人が行き交う駅の一角に座る俺を拾ってくれたお前に。
2010/06/01 涼やかな風に舞う一片の花弁は、どう見ても、白色をしていた。
2010/05/31 その頭脳と知識を駆使して導き出した答えを、見せてみろ。
2010/05/30 その言葉が真実か虚無かなんて関係ないんだから。
2010/05/29 眠りに落ちるその前に、たったひとつ大切なこと。
2010/05/28 小鳥の囀りが聞こえるけれど、囀りは囀りではなくなっていた。
2010/05/27 よく知っている君のことを、もっと知りたいと思うんだ。
2010/05/26 Because my all is offered to you, please don't die.
2010/05/25 襲い来る激痛に耐えるけど、誘い来る快楽には耐えられない。
2010/05/24 そのまま指を入れて、そして動かしてみて。
2010/05/23 今まさに輝く君に、最高の賛辞を贈りたいから。
2010/05/22 仲がいいことは有名、だから、ずっとそのままでいたいんだよ。
2010/05/21 行け、行け、どこまでも、行けるところまで行くんだ!
2010/05/20 もうしばらくしたら、全てを捨てて、ここを旅立つから。
2010/05/19 みんなで手を繋いで、ほら、せぇのー!
2010/05/18 五月十八日、五時十八分の奇跡と共に。
2010/05/17 この身に持てるもの全てを擲ってまで、君がほしい。
2010/05/16 その瞳は何を映しているのだろう、この世界を映しているのだろうか。
2010/05/15 その先にある全てを守り抜きたくて、そうするしかなかったんだ。
2010/05/14 そのまま歩いていけば、何かあると思っていたのに。
2010/05/13 何年先も、出会ったことを後悔し、出逢ったことを感謝する、そんな二人。
2010/05/12 この地獄から抜け出すには、自分から動くしかないのだから。
2010/05/11 未知なるその世界へ足を踏み入れた、目の前には、見たこともない光景。
2010/05/10 百年ぶりにこの地に戻ってきたら、そこに広がった光景に愕然とした。
2010/05/09 桜咲いて春が来ました、喜び咲かせます、いつか風に散ってゆきます。
2010/05/08 その言葉は、今から一緒に死のうと言っているのと同じことだ。
2010/05/07 これから始まるとっておきの舞台を楽しみにしているのだから。
2010/05/06 ナチュラルに恋して、ナチュラルにキスをしてよ、ねぇ。
2010/05/05 さよなら、私の愛しい世界、愛しかった世界、もう、お別れね。
2010/05/04 もう、これ以上苦しめないで、もう、分かったから。
2010/05/03 どうしようもなく弱っているときに、その声が聞きたくなって。
2010/05/02 今までにないくらいに頑張ったの、だから、褒めて?
2010/05/01 昔から変わらない香水を身に纏う君が、いつまでも笑っていればいいと思う。
2010/04/30 それを光だというのならば、間違いなく、君は俺の光だ。
2010/04/29 愛してるから、ずっとその笑顔を見せていてほしいの。
2010/04/28 このまま、ずっと一緒にいれたらいいのに、どうしても離れてしまうんだね。
2010/04/27 また離れるね、でも頑張るから頑張って、そして、早く帰ってきてね。
2010/04/26 その電車、そこまで行くとは思うけど、行かない可能性があるんだよ。
2010/04/25 触れて、覆って、掴んで、握って、扱いて、銜えて、そのまま。
2010/04/24 その味をしっかりと覚えるから、だから、これから先もずっと食べて?
2010/04/23 何が欲しかったのか、と聞かれると困る、何も欲しいわけではなかったから。
2010/04/22 この世界で一番愛してるから、ずっとずっと、この世界で一番愛して。
2010/04/21 独りが嫌ならここにおいで、ずっとずっと、傍にいてあげるから。
2010/04/20 やっと逢えて、やっと触れられて、やっと抱きしめられた。
2010/04/19 その先にある何かを掴み取るまでにする苦労なら、惜しむことなんてない。
2010/04/18 香りのよいその紅茶と一緒に、この洋菓子をどうぞ。
2010/04/17 もうすぐ迎えに行くから、それまでそこで待ってて。
2010/04/16 ずっと見ていたい夢が出来たから、ずっと傍にいてほしい。
2010/04/15 君が僕の光であることは、この先どんなことがあっても変わらないから。
2010/04/14 理由もなく失踪したあの男を追跡するために、月光の仮面を静かに外す。
2010/04/13 発情した香りを漂わせて、自分でそこを広げる姿は淫乱にもほどがある。
2010/04/12 その世界の中に入れるならば、今いるこの世界を棄てることも出来るでしょう。
2010/04/11 少し前の恋愛を思い出して、少し前の気持ちを思い出して、切なくなる心。
2010/04/10 ほら、ショーの始まりだ、準備はいいかい、お嬢さん。
2010/04/09 この深い海の中、溺れて沈むのは、自ら望んだことなのだ。
2010/04/08 「ただいま」を言うために、「いってきます」を言いたいの。
2010/04/07 「おかえり」を言うために、「いってらっしゃい」を言いたいの。
2010/04/06 離れていかないで、ずっと一緒に居てほしいのに。
2010/04/05 その扉を探し求めていたのだから、その鍵を探してもいいじゃない。
2010/04/04 どうしてもその願いを叶えたいの、だから協力してよ。
2010/04/03 何かが崩れ落ちる音がした、あぁ、全ての終わる瞬間が近付いてくる。
2010/04/02 手離せないと思っていても、ときに失ってしまう大きなもの。
2010/04/01 逃げ出したいんだから、連れ出してよ、そうじゃないと、壊れてしまう。
2010/03/31 この手を取った君に、この手を差し出した僕から、最高の贈り物を。
2010/03/30 この世の最後の一人だから、自分の最期の瞬間を考えるんだ。
2010/03/29 ちゃんと俺を見てよ、俺を見て、好きだって、愛してるって言って。
2010/03/28 離れていくことは悲しいけれど、いつまででも待っているから。
2010/03/27 彩る全てを感じたいから、どうしてもその胸に近づけたかった。
2010/03/26 絶対に追いかけて捕まえてみせるから、それまで待ってろ。
2010/03/25 数えて、その夢の通過点を、人生の分岐点にするから。
2010/03/24 逃げることはしなくないけれど、時には逃げることも必要である。
2010/03/23 その文章と文字に惹かれて、私は今ここにいるのに。
2010/03/22 どうしても諦められなくて、それを胸に残しながら、瞼を閉じた。
2010/03/21 その声が奏でる全ての音を、この耳に焼き付けて離したくないんだ。
2010/03/20 道端にいた小さな子猫、あぁ、君はどこから来たんだい?
2010/03/19 そいつは私のことを知っているけど、私はそいつのことを知らないもの。
2010/03/18 幾万年の刻が過ぎても、夜と朝は巡っている。
2010/03/17 昨日寝る前にした約束、覚えてる?
2010/03/16 隠されし森の中の禁断の聖域を冒す、男の姿を見た。
2010/03/15 この海の先には、見たこともない世界が広がっているのだから。
2010/03/14 世界中の子供たちに拍手の嵐を贈りたいから、心からの拍手を。
2010/03/13 写真に写る花弁を見て思う、こんなにも儚げなのに、どうして、と。
2010/03/12 青天に手を伸ばす、この先には、どんな世界が広がっているのだろう。
2010/03/11 好きなものは好き、嫌いなものは嫌い、でも、君のことは好きになってもいいよ。
2010/03/10 遠い世界への記憶を持ちながら、その世界へと行けない孤独感。
2010/03/09 羨ましいと思う反面、こわくもある、その世界が遠くて、遠くて。
2010/03/08 突然現れて、突然俺の心を奪った君が、突然この世界から消えた。
2010/03/07 指の爪に塗った黒のマニキュアは、どことなくあのときの黒に似ていた。
2010/03/06 探し物があるんだ、どうしても見つけたい、大事な探し物なんだ。
2010/03/05 その音が聞こえなくて、とても不安で、扉を開けたんだ。
2010/03/04 これからも、お前以上に好きになる奴なんていないよ、絶対。
2010/03/03 戻ることはない時の流れを感じながら、今を生きる少年少女。
2010/03/02 求めれば求めるほど、遠ざかって行く夢と希望、そして、嘘と絶望。
2010/03/01 君を追いかけてここまで来たんだ、絶対諦める訳にはいかない。
2010/02/28 全てを犠牲にしてまでも、護りたいものがたった一つだけあるんだ。
2010/02/27 来て欲しいと願った未来と来て欲しくないと願った未来が、同時に押し寄せてきた。
2010/02/26 好きだよ、好きすぎて、どうにかなっちゃいそうだよ。
2010/02/25 この世界の素晴らしいところを一つ、醜いところを百、挙げなさい。
2010/02/24 俺がおるから、っていつでも傍にいてくれる君が私の救い。
2010/02/23 今この瞬間を生きる君へ、今この瞬間を生きる俺から、溢れんばかりの愛を。
2010/02/22 お前が望むなら、一人でも十人でも百人でも、思う存分殺してやるのに。
2010/02/21 行けども行けども、その先には何もないことを知っているのに。
2010/02/20 私が何かをしようとしたとき、それを遮るのはいつもお前だ。
2010/02/19 たった数年がこんなに長く感じたことは、今までに一度もなかった。
2010/02/18 早く過ぎ去ってほしい現在と、早く来てほしい未来との狭間で。
2010/02/17 その流れるような声と綺麗な発音が、幻想の世界のようで。
2010/02/16 分かっているのに、手を伸ばそうとする、止めればいいのに、と言われるのに。
2010/02/15 殺される夢を視た、突き放される夢を視た、壊される夢を視た。
2010/02/14 艶やかなその姿は、白い肌によく似合い、淫猥に映えていた。
2010/02/13 お嬢さん、お嬢さん、こちらの青林檎はいかがかな?
2010/02/12 今日、熱い夜の中に冷たい太陽が降って来る。
2010/02/11 眠い、と言いながらなかなか寝れない、だって、時間がないんだもん。
2010/02/10 数えることの出来ないほど、無限の色の中から、自分だけの色を探す。
2010/02/09 もう、届かなくなってしまったけど、でも、好きだって思ってる。
2010/02/08 作った顔じゃなくて、作っていない顔で笑い合いたいから。
2010/02/07 あんなにも楽しかった日々は、今はもうすっかり消えてしまったね。
2010/02/06 通常であるはずはなく、特例にも当て嵌らない、異常の本質がある。
2010/02/05 この二人の出逢いを運命と呼ぶならば、運命はどんな脚本を作ってくれたのだろう。
2010/02/04 どれでも選びなさいと言われ、その色を選んだ理由は、自分でも分からない。
2010/02/03 過去の過ちを持ちながら、今を生きている、そんな二人。
2010/02/02 ただ泣き喚いていた私の頭を撫でてくれた、あなたはどこの誰なの?
2010/02/01 左手の薬指に結婚指輪、右手の掌に婚姻届、決して認められることはない。
2010/01/31 お前は俺のものだって、何回言えば分かるんだよ、お前は。
2010/01/30 絡めて、絡ませて、絡まって、すっとずっと離さないで。
2010/01/29 久しぶりのこの感覚に、思わず身震いがした、こんなにも懐かしい。
2010/01/28 そんなに泣かないで、そんなに悲しまないで、そんなに怯えないで。
2010/01/27 傍に置いた携帯電話が鳴るたびに思う、あぁ、また囚われている、と。
2010/01/26 生活に合うように長髪を切った、訓練しないといけないから。
2010/01/25 恋してる、君に恋してるんだ、だから、君も恋して。
2010/01/24 その透き通った声が、耳に心地よくて、どうしても聞いていたくなる。
2010/01/23 理想を求めては現実に嘆く、そんな瞬間が存在することを知っているのに。
2010/01/22 少しずつ、でも正確に確実に進んで行く刻を、誰も止めることは出来ない。
2010/01/21 この胸の震えが止まらないのは、一体どうしてなのだろうか。
2010/01/20 点滅するそれを見て、ふと思うんだ、あぁ、またきてる、と。
2010/01/19 全て消えてゆくこの世界の中で、君の笑顔は最後の希望だった。
2010/01/18 この消えない痛みは、消えない想いは、どうしたら消すことが出来るのだろう。
2010/01/17 気付いたら大人びていた君に、寂しいような、悲しいよう、切ないような。
2010/01/16 戦場で出逢った君は、血に塗れながらも、気高く高貴な姿をしていた。
2010/01/15 水が滴るように、水が溢れるように、水が流れるように、水になりたい。
2010/01/14 クレヨンを、色鉛筆を、絵の具を、コピックを、白紙の上で操る少女は歌う。
2010/01/13 本当に終わりなの、君はコクリ頷く、桟橋の端に立ち、手を振っていたけれど。
2010/01/12 柔らかく笑う君の顔を見て、誰にも渡したくないと思ったんだ。
2010/01/11 檻の中の少女に手を差し伸べたのは、同じ年の少年で。
2010/01/10 自我理想と利己主義、それは、他ならぬ自分のことで、自分の表れでもある。
2010/01/09 この願いを乗せた茜空と茜雲は、どこまで続いているのだろう。
2010/01/08 戦争の最中、とても美しい少女を見つけた、とても欲しいと感じたのだ。
2010/01/07 小指を絡めて、薬指を絡めて、中指を絡めて、人差し指を絡めて、親指を。
2010/01/06 色とりどりの飴玉を口に運ぶ、あぁ、あと幾つ運べば死ねるのだろう。
2010/01/05 そんなに辛くて苦しいなら、早く俺のことを好きになればいいのに。
2010/01/04 そんな言葉が訊きたいわけじゃない、ただ、幸せになってほしいだけなの。
2010/01/03 メロディーを続けよう、もしも二人の愛が揺れてしまっても。
2010/01/02 さぁさ、早くおやすみなさい、また明日、笑顔で挨拶をしよう。
2010/01/01 羨ましいと思った、だからこそ、理想を求めてしまうのだとも思った。
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