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■今日
今日は父の誕生日でして、両親の結婚記念日でして。
ということで、外食でした。
焼肉ー。
最近焼肉食いすぎだよね、食いすぎだよ。明日とか絶対にんにく臭いよ。
■このまま
このまま、暴れてしまいたい。
このまま、狂ってしまいたい。
このまま、壊れてしまいたい。
このまま、死んでしまいたい。
このまま、消えてしまいたい。
このまま、――――――――。
■水無月
「水無月」
神無月と似て、非なるもの。
どうしようもない感情を、口にするのも躊躇うから、「神無月」と名付けた。
そして、最近になって、私の中を勢いよく行き来するこの感情にも、名前を付けようと思い立ったのだ。
今まで、こんなことを言ったことなんてないんじゃないだろうか。
だって、私はこんな感情を表に出してこなかったもの。
誰だって持ってる感情だよ。
私だって持ってる感情だよ。
だけど、表立って出したことなんてない、と思うよ。
私、誰にでも仮面を着けているから。
仮面を外したりしないから。
いつだって、こんな感情、口にしない。
聞くことは数多くあるけれど。
自分から発したことなんてない言葉。感情。
だって、…言えないんだもの。
言うには、私のちっぽけな自尊心が邪魔をする。
あってもなくてもいいようなプライドが邪魔をする。
だから、この感情に「水無月」と名付けた。
うん、そのままの意味だ。
ある意味、神無月より分かりやすい。
でも、神無月に狂った私は、それと同時に押し寄せる水無月に勝てそうもない。
水無月、水無月。
あんたは、私を助けてくれるの?
ううん、助けてなんてくれないね。
あんたも、神無月と同じように、私を苦しめるんだ。
■「三人」
私の「とくべつ」は「特別」「特別」。
私の「ぜったい」は「ぜったい」「絶対」。
私の「こころのはは」は「はは」「心母」。
特別と絶対は変わることがない。
多分、一生変わらない。
一生特別で、一生絶対だ。
特別は、ずっと私の特別で、特別すぎて甘やかしている。
何度も手離そうとして、一度も手離せたことなんてない。
今も、手離せたのかと言われると、怪しい。
手離せるわけないのにね。
心配で、心配で、心配で。
過保護な親か、って言われたら、その通りだと思う。
私が心配してもしょうがないことばっかりなのにね。
本当は、抱きしめていっぱい泣かせてあげたい。
強がりだからね。弱音を吐かないから。
特別は、私の中で特別すぎるんだ。
昔から、今まで。
昔も、今も。
特別がいるから、私は生きていられる。
特別の存在に何度も助けられてきたから。
もう何年も、何年も。
だから、今も変わらず、特別は特別のまま。
これからも、変わることなんてない。
絶対は、ずっと私の絶対で、絶対すぎてあえて言うことなんてない。
わがままもわがままだなんて思わない。
絶対がそう言う相手だって、何人もいるわけではないし。
心変わりが早いと思えば、極端に一途なところもあって。
暴走すると私でさえ止められないこともあるけれど。
でも、絶対がいたからこそ、絶対が私の学生生活の中心だった。
そして今も、絶対は私の絶対のまま。
特別と絶対には、私が何を言っても、それは神無月と水無月の戯れだと、戯言だと分かってほしい。
私の神無月と水無月に気付いてほしい。
ううん、嘘。気付いてほしくない。
こんな感情、気付いてほしくない。
ほら、得意の矛盾。
特別にも絶対にも、知ってほしいのに、知ってほしくない。
そんな、私の最大の矛盾。
心母は、私の癒しだ。
心の母であり、私の第二の母で、ときに姉だ。
心母の前でなら、私は泣くことが出来る。
いつも、優しく包み込んでくれる。
私を、叱ってくれる。
その優しさが、心遣いが、とても嬉しい。
心母は、神無月も水無月も知らなくていい。
私を包み込んでくれることを知っているから、水無月が暴れだしたら、逢いに行くから。
そしたら、いつもみたいに包み込んで。
理由も聞かずに、ただただ、包み込んで。
理由も言わずに泣く私を、優しく包み込んで。
何も言えなくてごめんね。
ほんとは、全部全部吐き出してしまいたいけど。
でも、言えないことばかりなの。
まだ、云えないことばかりなの。
本当は、泣き喚いて、しまいたいのだけれど。
新たに浮上した問題が、更に私を苦しめる。
■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)
・ハートの国のアリス(4)
・亡き少女の為のパヴァーヌ(4)
・BLOODY MONDAY Season2 絶望ノ匣(1)
・妖怪のお医者さん(12)
・結界師(27)
・鋼の錬金術師(24)
・おおきく振りかぶって(13)
・ひぐらしのなく頃に 祭囃し編(3)
・ひぐらしのなく頃に 皆殺し編(4)
・ひぐらしのなく頃に 昼壊し編
・クローバーの国のアリス ハートの騎士
・クローバーの国のアリス チェシャ猫とワルツ(1)
・恋愛おとぎ話 ハッピー・ソート
・隠の王(12)
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
檻の中の少女に手を差し伸べたのは、同じ年の少年で。
おりのなかのしょうじょにてをさしのべたのは、おなじとしのしょうねんで。
そのとき、少女は恋に落ちました。
頭脳内即席。
今日は父の誕生日でして、両親の結婚記念日でして。
ということで、外食でした。
焼肉ー。
最近焼肉食いすぎだよね、食いすぎだよ。明日とか絶対にんにく臭いよ。
■このまま
このまま、暴れてしまいたい。
このまま、狂ってしまいたい。
このまま、壊れてしまいたい。
このまま、死んでしまいたい。
このまま、消えてしまいたい。
このまま、――――――――。
■水無月
「水無月」
神無月と似て、非なるもの。
どうしようもない感情を、口にするのも躊躇うから、「神無月」と名付けた。
そして、最近になって、私の中を勢いよく行き来するこの感情にも、名前を付けようと思い立ったのだ。
今まで、こんなことを言ったことなんてないんじゃないだろうか。
だって、私はこんな感情を表に出してこなかったもの。
誰だって持ってる感情だよ。
私だって持ってる感情だよ。
だけど、表立って出したことなんてない、と思うよ。
私、誰にでも仮面を着けているから。
仮面を外したりしないから。
いつだって、こんな感情、口にしない。
聞くことは数多くあるけれど。
自分から発したことなんてない言葉。感情。
だって、…言えないんだもの。
言うには、私のちっぽけな自尊心が邪魔をする。
あってもなくてもいいようなプライドが邪魔をする。
だから、この感情に「水無月」と名付けた。
うん、そのままの意味だ。
ある意味、神無月より分かりやすい。
でも、神無月に狂った私は、それと同時に押し寄せる水無月に勝てそうもない。
水無月、水無月。
あんたは、私を助けてくれるの?
ううん、助けてなんてくれないね。
あんたも、神無月と同じように、私を苦しめるんだ。
■「三人」
私の「とくべつ」は「特別」「特別」。
私の「ぜったい」は「ぜったい」「絶対」。
私の「こころのはは」は「はは」「心母」。
特別と絶対は変わることがない。
多分、一生変わらない。
一生特別で、一生絶対だ。
特別は、ずっと私の特別で、特別すぎて甘やかしている。
何度も手離そうとして、一度も手離せたことなんてない。
今も、手離せたのかと言われると、怪しい。
手離せるわけないのにね。
心配で、心配で、心配で。
過保護な親か、って言われたら、その通りだと思う。
私が心配してもしょうがないことばっかりなのにね。
本当は、抱きしめていっぱい泣かせてあげたい。
強がりだからね。弱音を吐かないから。
特別は、私の中で特別すぎるんだ。
昔から、今まで。
昔も、今も。
特別がいるから、私は生きていられる。
特別の存在に何度も助けられてきたから。
もう何年も、何年も。
だから、今も変わらず、特別は特別のまま。
これからも、変わることなんてない。
絶対は、ずっと私の絶対で、絶対すぎてあえて言うことなんてない。
わがままもわがままだなんて思わない。
絶対がそう言う相手だって、何人もいるわけではないし。
心変わりが早いと思えば、極端に一途なところもあって。
暴走すると私でさえ止められないこともあるけれど。
でも、絶対がいたからこそ、絶対が私の学生生活の中心だった。
そして今も、絶対は私の絶対のまま。
特別と絶対には、私が何を言っても、それは神無月と水無月の戯れだと、戯言だと分かってほしい。
私の神無月と水無月に気付いてほしい。
ううん、嘘。気付いてほしくない。
こんな感情、気付いてほしくない。
ほら、得意の矛盾。
特別にも絶対にも、知ってほしいのに、知ってほしくない。
そんな、私の最大の矛盾。
心母は、私の癒しだ。
心の母であり、私の第二の母で、ときに姉だ。
心母の前でなら、私は泣くことが出来る。
いつも、優しく包み込んでくれる。
私を、叱ってくれる。
その優しさが、心遣いが、とても嬉しい。
心母は、神無月も水無月も知らなくていい。
私を包み込んでくれることを知っているから、水無月が暴れだしたら、逢いに行くから。
そしたら、いつもみたいに包み込んで。
理由も聞かずに、ただただ、包み込んで。
理由も言わずに泣く私を、優しく包み込んで。
何も言えなくてごめんね。
ほんとは、全部全部吐き出してしまいたいけど。
でも、言えないことばかりなの。
まだ、云えないことばかりなの。
本当は、泣き喚いて、しまいたいのだけれど。
新たに浮上した問題が、更に私を苦しめる。
■現在の未読
・屍鬼(6)
・めだかボックス(1)
・ハイガクラ(2)
・薔薇嬢のキス(3)
・07-GHOST(9)
・+C(3)
・めだかボックス(2)
・ハートの国のアリス(4)
・亡き少女の為のパヴァーヌ(4)
・BLOODY MONDAY Season2 絶望ノ匣(1)
・妖怪のお医者さん(12)
・結界師(27)
・鋼の錬金術師(24)
・おおきく振りかぶって(13)
・ひぐらしのなく頃に 祭囃し編(3)
・ひぐらしのなく頃に 皆殺し編(4)
・ひぐらしのなく頃に 昼壊し編
・クローバーの国のアリス ハートの騎士
・クローバーの国のアリス チェシャ猫とワルツ(1)
・恋愛おとぎ話 ハッピー・ソート
・隠の王(12)
■現在のメモ
・次世代
・囲い人
・プレゼント
・少年少女
・引継ぎ
・部屋の片付け
・本の整理
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
檻の中の少女に手を差し伸べたのは、同じ年の少年で。
おりのなかのしょうじょにてをさしのべたのは、おなじとしのしょうねんで。
そのとき、少女は恋に落ちました。
頭脳内即席。
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