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■ミス (23:40追記)
あう!致命的なミスを犯してしまいましたッ!
忍者をつけるのを忘れていたという…。これじゃどこから飛んできてくれたかわかんないじゃん!でも、つけました。今かよって感じですが…痛
風呂で思い出して密かにパソのスイッチオンです。
つか、カウンター…何か、久々に驚くべき数字ですな。びっくりですよ。
あー…ジャンル増やしたいな…。戯言
■改装 (20:39追記)
やっと改装出来ました。
今回はそのままのアドレスです。かなり久しぶりvv
そして、今回がサイト初めてから20回目のデザインです。
今まで19回改装しているんだなっ!
作品も一つUPしました。宜しければどうぞー!
■1/16の続き
髪がロングの話、書くこと思い出したので、今更ですがちょい書きます。
先生に「ローング」と言われた、という話を下校中に椿鬼としていたら、椿鬼が
「ロングじゃなくてロンゲって言ってください。って言えば良かったのに。」
と。いや、ロンゲっていうのは某鮫から来ているのですよ。今、鮫がブームらしいです。
■8059
今日、登校時にまたもやナンバープレートを見ていたのですが、椿鬼が見つけた奇跡がおきました。
ナンバープレートの下の方が59。そして、上が80。
「えぇっ!!!???山獄!!??」
朝からハイテンションです。笑
■焼きそば事件
久々に話に出てきたので、ちょっと書いてみます。
最近物忘れが激しい母も、この事件だけは今でも鮮明に覚えています。
今は昔、弟が小学四年生のとき、弟は「料理クラブ」に所属していました。ある日、そのクラブで料理をすることになったらしく、弟は「焼きそば」を作る。と言ったのです。
でも、「何を持って行けばいいの?」という母の問い掛けに弟は「わかんない」とのこと。しょうがなく、母は野菜やお肉、麺など、必要なものを全て弟に持たせて学校に行かせます。
そしてその日、帰宅した弟に聞くと、「作ったのは焼きそばじゃなくてフルーツポンチだった。」と。
「焼きそば」と「フルーツポンチ」をどう間違えるんだ。
でも、その日弟は持たせた焼きそばの材料を持って帰ってきませんでした。
そこにはもう一つ、お話があるのです。
当時、姉である私も同じ小学校に通っており、帰り際に丁度弟と遭遇していました。
そして、「焼きそば」ではなかった、という事実を知ったのですが、そこで弟は私に「材料が重いからお前が持って帰れ」といい私の目の前に材料を置いてどこかへ行ってしまいました。
そんなことをされても私にはまったく関係のないことだったので、私はその弟のお願いを無視して何も持たずに帰りました。
そして母は唖然。材料は学校に置きっぱなし。「焼きそば」と「フルーツポンチ」を間違える。なんということだ!と。
結局置いてきた材料は給食のおばさんが見つけて冷蔵庫に入れてくれていたそうです。
母曰く、あのときほど、子供の行動にびっくりしたときはなかったそうです。
この話、今でも家族の中では笑い話です。
天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも
大空を遠く仰ぎ見ると、今見えるあの月は、春日にある三笠山に出ていた月ときっと同じ月なんでしょうね。
百人一首、第七首。
あう!致命的なミスを犯してしまいましたッ!
忍者をつけるのを忘れていたという…。これじゃどこから飛んできてくれたかわかんないじゃん!でも、つけました。今かよって感じですが…痛
風呂で思い出して密かにパソのスイッチオンです。
つか、カウンター…何か、久々に驚くべき数字ですな。びっくりですよ。
あー…ジャンル増やしたいな…。戯言
■改装 (20:39追記)
やっと改装出来ました。
今回はそのままのアドレスです。かなり久しぶりvv
そして、今回がサイト初めてから20回目のデザインです。
今まで19回改装しているんだなっ!
作品も一つUPしました。宜しければどうぞー!
■1/16の続き
髪がロングの話、書くこと思い出したので、今更ですがちょい書きます。
先生に「ローング」と言われた、という話を下校中に椿鬼としていたら、椿鬼が
「ロングじゃなくてロンゲって言ってください。って言えば良かったのに。」
と。いや、ロンゲっていうのは某鮫から来ているのですよ。今、鮫がブームらしいです。
■8059
今日、登校時にまたもやナンバープレートを見ていたのですが、椿鬼が見つけた奇跡がおきました。
ナンバープレートの下の方が59。そして、上が80。
「えぇっ!!!???山獄!!??」
朝からハイテンションです。笑
■焼きそば事件
久々に話に出てきたので、ちょっと書いてみます。
最近物忘れが激しい母も、この事件だけは今でも鮮明に覚えています。
今は昔、弟が小学四年生のとき、弟は「料理クラブ」に所属していました。ある日、そのクラブで料理をすることになったらしく、弟は「焼きそば」を作る。と言ったのです。
でも、「何を持って行けばいいの?」という母の問い掛けに弟は「わかんない」とのこと。しょうがなく、母は野菜やお肉、麺など、必要なものを全て弟に持たせて学校に行かせます。
そしてその日、帰宅した弟に聞くと、「作ったのは焼きそばじゃなくてフルーツポンチだった。」と。
「焼きそば」と「フルーツポンチ」をどう間違えるんだ。
でも、その日弟は持たせた焼きそばの材料を持って帰ってきませんでした。
そこにはもう一つ、お話があるのです。
当時、姉である私も同じ小学校に通っており、帰り際に丁度弟と遭遇していました。
そして、「焼きそば」ではなかった、という事実を知ったのですが、そこで弟は私に「材料が重いからお前が持って帰れ」といい私の目の前に材料を置いてどこかへ行ってしまいました。
そんなことをされても私にはまったく関係のないことだったので、私はその弟のお願いを無視して何も持たずに帰りました。
そして母は唖然。材料は学校に置きっぱなし。「焼きそば」と「フルーツポンチ」を間違える。なんということだ!と。
結局置いてきた材料は給食のおばさんが見つけて冷蔵庫に入れてくれていたそうです。
母曰く、あのときほど、子供の行動にびっくりしたときはなかったそうです。
この話、今でも家族の中では笑い話です。
天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも
大空を遠く仰ぎ見ると、今見えるあの月は、春日にある三笠山に出ていた月ときっと同じ月なんでしょうね。
百人一首、第七首。
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