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■改装
着々と改装が完成しつつあります。
そのときにはちゃんと新作UPしますね。アリスですよvv
今回は本当に改装という改装をしたくて本当に改装しました。何
今まではサイト内の文章とかは全てコピペして、デザインだけ変えていたのですが、今回は文章も変えて、本格的に「改装」をしてみました。
やるならちゃんとやりたいので、もう少しだけ待っててください。
■日記
最近書く時間がなくて書いていなかったので、今回は長文を!と思ったのですが、今現在の時間から、悲しいことにあと十分で日記を完成させなければなりません。
今21:50だよ!
■小話
書きたい小話があるのですが、こちらは時間がなくて、全然形に出来ません。NGライフ発売時に書いた裕真と麗奈の小話があるのですが、UPするかは不明。ここに乗せるか、作品としてUPするかも未定。何もかもが未定。
個人的に書きたいのはあの作品なんだけどなー…。
でも、小話を書いているような時間はありません。
他に完成させなければならないものは山程あるし、今からまた簿記に取り掛からねば…!
小話はもう少し先延ばしで。
うー…いつまで先延ばしにするんだ…!
今21:52だ!
■番号板
今日も朝から椿鬼と騒ぎながら投稿していたのですが、椿鬼のオリキャラと山本のカポーがあり朝から騒いでいました。
椿鬼のオリキャラは数字で書くと70で、山本が80。そんなナンバープレートがあったのさ。
帰りはこれまたびっくり、本屋に止まっていた車が59だと思ったらそのあとに18。
5918…!?その直後から二人で大ブーイング。
5918なんてありえないよ!なんて騒ぎつつも下校。
そんな毎日です。
そして、ついにやってしまったのが、学校に行ってから椿鬼のことを「椿鬼」と呼んでしまったこと。
すず「だから椿鬼が、…? …〝つばき〟って誰?」
椿鬼「は?〝つばき〟って誰よ。」
すず「つばき………あ!椿鬼ってお前じゃん!」
椿鬼「あ、そういやあたしや。」
すず「ほら、あってたじゃん。椿鬼で。」
厳密には〝椿鬼〟って呼んじゃいけないんだけどね。学校だから。つい出た言葉にびっくり。
さて、今回はここまで!ギリギリ間に合った…!
奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋は悲しき
人里を遠く離れた奥深い山の中で、散り敷かれた紅葉を踏み分けながら、雄鹿が雌鹿を求めて鳴いている声を聞くときこそ、秋をいよいよ悲し感じられます。
百人一首、第五首。
着々と改装が完成しつつあります。
そのときにはちゃんと新作UPしますね。アリスですよvv
今回は本当に改装という改装をしたくて本当に改装しました。何
今まではサイト内の文章とかは全てコピペして、デザインだけ変えていたのですが、今回は文章も変えて、本格的に「改装」をしてみました。
やるならちゃんとやりたいので、もう少しだけ待っててください。
■日記
最近書く時間がなくて書いていなかったので、今回は長文を!と思ったのですが、今現在の時間から、悲しいことにあと十分で日記を完成させなければなりません。
今21:50だよ!
■小話
書きたい小話があるのですが、こちらは時間がなくて、全然形に出来ません。NGライフ発売時に書いた裕真と麗奈の小話があるのですが、UPするかは不明。ここに乗せるか、作品としてUPするかも未定。何もかもが未定。
個人的に書きたいのはあの作品なんだけどなー…。
でも、小話を書いているような時間はありません。
他に完成させなければならないものは山程あるし、今からまた簿記に取り掛からねば…!
小話はもう少し先延ばしで。
うー…いつまで先延ばしにするんだ…!
今21:52だ!
■番号板
今日も朝から椿鬼と騒ぎながら投稿していたのですが、椿鬼のオリキャラと山本のカポーがあり朝から騒いでいました。
椿鬼のオリキャラは数字で書くと70で、山本が80。そんなナンバープレートがあったのさ。
帰りはこれまたびっくり、本屋に止まっていた車が59だと思ったらそのあとに18。
5918…!?その直後から二人で大ブーイング。
5918なんてありえないよ!なんて騒ぎつつも下校。
そんな毎日です。
そして、ついにやってしまったのが、学校に行ってから椿鬼のことを「椿鬼」と呼んでしまったこと。
すず「だから椿鬼が、…? …〝つばき〟って誰?」
椿鬼「は?〝つばき〟って誰よ。」
すず「つばき………あ!椿鬼ってお前じゃん!」
椿鬼「あ、そういやあたしや。」
すず「ほら、あってたじゃん。椿鬼で。」
厳密には〝椿鬼〟って呼んじゃいけないんだけどね。学校だから。つい出た言葉にびっくり。
さて、今回はここまで!ギリギリ間に合った…!
奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋は悲しき
人里を遠く離れた奥深い山の中で、散り敷かれた紅葉を踏み分けながら、雄鹿が雌鹿を求めて鳴いている声を聞くときこそ、秋をいよいよ悲し感じられます。
百人一首、第五首。
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