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■語り
昨日買った少女漫画について語ります。
少年漫画も好きですが、少女漫画も好きですよw
いや、手に入れるまでにはいろいろと問題があったんですけどね?
財布の中に300円しかなく焦りました。
びびった、びびった。結局どうしたか。
………椿鬼に借りました。1000円。ごめんよ、椿鬼。
■NGライフ(4)
…敬大って本当に天然なんだよね!
(4)をみて初めて裕真と麗奈のカポーもいいなと思いましたよ。
この二人ツインズっていうくらい似てるし、報われない恋をしているしね。
裕真はいつも麗奈のことを「ニセレナ」と呼んでいるのに、たまに「麗奈」と呼ぶ所もかあいくて好きだ。
その割りに麗奈はちゃんと裕真のことを名前で「裕真」と呼んでいるなーとか思っていたら、凌のことも蒼一のことも呼び捨て。たまに朱奈のことも呼び捨て。つまり年上とか年下とか関係なく呼び捨てか。
でも、裕真が呼び捨てにするのはいいと思うwだって、敬大と麗奈くらいなんだもん。芹沢は「芹沢さん」だし。
そういえば、私、ディロスみたいなキャラ好きです。
「忘れたい程 俺が嫌いか… アグライヤ」
「大事だった記憶(モノ)を全て切り捨てられる程 俺から離れたかったのかよ」
そう言い寄ったときが好きです。
やっぱり、私はこういう「攻める」系のキャラが好きみたいです。
つか、最後のテンパってる敬大のはかなりウケましたw夜中に大笑いしてしまうほどw
草凪みずほ先生の漫画は全部持っているのですが、なぜこれだけこんなに続くのか分かった気がします。
これ、まじうけるわ。
■悩殺ジャンキー(12)
NGライフ(4)を買ったところでは売り切れてました。
一冊もなかったので、
「あれ、ない…。売り切れ…?」
というと、何度も買いに行く私を覚えていてくれている店員さんがタグを漁って、
「もう売り切れちゃいましたね。」とのこと。
しょうがないから地元の方まで行きました。
まったく、もっととってくれればいいのに。
そして、本題。
高校生になりましたね。
ウミが「男モデル」を意識しだす巻ですよ。ウミが男モデルやるのっていいなーって感じなのですが、私だけですか?
からかわれて、喧嘩して、ナカが止めに入って、そして崩れかけたナカに触れそうになった男子に
「触るな!!」と。
まったく、惚れ込んでいるんですねーw
そんなウミが好きでふ。
田子の浦に うち出でて見れば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ
田子の浦に出てみると、真っ白な富士の高嶺に、雪がしきりに降っているようです。
百人一首、第四首。
昨日買った少女漫画について語ります。
少年漫画も好きですが、少女漫画も好きですよw
いや、手に入れるまでにはいろいろと問題があったんですけどね?
財布の中に300円しかなく焦りました。
びびった、びびった。結局どうしたか。
………椿鬼に借りました。1000円。ごめんよ、椿鬼。
■NGライフ(4)
…敬大って本当に天然なんだよね!
(4)をみて初めて裕真と麗奈のカポーもいいなと思いましたよ。
この二人ツインズっていうくらい似てるし、報われない恋をしているしね。
裕真はいつも麗奈のことを「ニセレナ」と呼んでいるのに、たまに「麗奈」と呼ぶ所もかあいくて好きだ。
その割りに麗奈はちゃんと裕真のことを名前で「裕真」と呼んでいるなーとか思っていたら、凌のことも蒼一のことも呼び捨て。たまに朱奈のことも呼び捨て。つまり年上とか年下とか関係なく呼び捨てか。
でも、裕真が呼び捨てにするのはいいと思うwだって、敬大と麗奈くらいなんだもん。芹沢は「芹沢さん」だし。
そういえば、私、ディロスみたいなキャラ好きです。
「忘れたい程 俺が嫌いか… アグライヤ」
「大事だった記憶(モノ)を全て切り捨てられる程 俺から離れたかったのかよ」
そう言い寄ったときが好きです。
やっぱり、私はこういう「攻める」系のキャラが好きみたいです。
つか、最後のテンパってる敬大のはかなりウケましたw夜中に大笑いしてしまうほどw
草凪みずほ先生の漫画は全部持っているのですが、なぜこれだけこんなに続くのか分かった気がします。
これ、まじうけるわ。
■悩殺ジャンキー(12)
NGライフ(4)を買ったところでは売り切れてました。
一冊もなかったので、
「あれ、ない…。売り切れ…?」
というと、何度も買いに行く私を覚えていてくれている店員さんがタグを漁って、
「もう売り切れちゃいましたね。」とのこと。
しょうがないから地元の方まで行きました。
まったく、もっととってくれればいいのに。
そして、本題。
高校生になりましたね。
ウミが「男モデル」を意識しだす巻ですよ。ウミが男モデルやるのっていいなーって感じなのですが、私だけですか?
からかわれて、喧嘩して、ナカが止めに入って、そして崩れかけたナカに触れそうになった男子に
「触るな!!」と。
まったく、惚れ込んでいるんですねーw
そんなウミが好きでふ。
田子の浦に うち出でて見れば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ
田子の浦に出てみると、真っ白な富士の高嶺に、雪がしきりに降っているようです。
百人一首、第四首。
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