■日記
仕事を始めてから、仕事用のメモ帳にその日の日記の小見出しを書き溜めています。
でも、今日はそんな書き溜めたものを書かないで、今書きたいことを書こうと思います。
でもとりあえず、時間越えそうなんで、先に投稿しときます。
追記します。
<---01:05追記>
■車校
みきわめでした。
そしてすすむ君だった。
もういいよ、すすむ君。私当たった教官で一番多いのすすむ君だよ。まじで。
明日卒検です。
本検は曜日決まってるけど、相談したら優遇してくれるみたいなので、出来れば日曜に受けたい。仕事無闇に休めないし、自分で行かなきゃいけないし。
あー…あともうちょっと。
■電話
明日が卒検になったので、明日仕事をお休み頂きました。
電話したら会長が出て、微妙に緊張。
「倉崎です。」って言ったら、「寺崎さん?」って。
いやいや、倉です、倉。くらです。てらじゃないです。くらは間違えられては困りますよ。私はくらが大事なんですから。
「倉崎です。」って再度言ったら分かって貰えた。「あぁ!倉崎さん!」って。
そうそう、倉崎です。寺崎じゃないです。てらじゃなくてくらです。そこ重要です。
あと、会社で倉谷さんって呼ばれる。面白い通り越して逆にウケる。
■本屋
なぜ本屋に寄ったといえば、やっぱりひといず本見るためなんですが←
鋼とパヴァーヌも買いました。
鋼買ったら先着順で下敷きプレゼントだって。それもどうかと思うよね。発売日明日なのに、今日から売ってるのは反則だろ?
で、本屋に寄って、知り合い、ってか同級生の父親が働いてて、結構話したりするので話してました。
その同級生とは一度も同じクラスになったことないけどね。
で、話してて、「髪切ったから分からなかった。似てるなぁーとは思ってたんだけど」って言われたよ。
ですよねー。髪切ったら分からないもんね。はい。
あと、本のこと聞いて、何とかなったら連絡くれる、って言ってくれました。
店「じゃ、見つけたら連絡するよ」
私「はーい。お願いしまーす。あ、連絡先は?」
店「あぁ、分かっとるからいいよ」
私「え、それ自宅っちゃん?携帯は?」
店「あー、携帯…携帯は知らんな」
私「いい?080………。」
メモ書いてた紙見たら、名前言ってないのに名前書かれてた。笑
学校の近くにあった本屋も同じ系列の支店違いなのですが、そこでも名前覚えられてた。常連さんなのだ。
ここでは名前覚えられてて、連絡先も常時分かっていると。
その人だけだけどね?やけに親しげに話すのだ。
■零崎人識の人間関係 零崎双識との関係
読 み ま し た !
…沈没。
何、あれ。
17歳人識が素敵とか、そんなんじゃなくてですね。いや、それもそうなんですけど。
いやいやいや、最初から分かっていたけど、やっぱり眼の錯覚じゃなかったんですね
「それは俺んだから」
私物化!!!!
言った相手は大将だったのかよ!まさかの大将だった。びっくり。
しかも殺すなっていう釘刺し。それは俺んだから、殺すな、ってことだよね。そして乱暴に電話切るなんて、なんてことだ。
ほんとに人識は出夢のことが好きなんだなー…。
え、いや、妄想じゃなくてね?ちゃんとした原作としてね?
そして、人識が思い浮かべたのが出夢ってのがもう泣きそうだった。
時宮、性質悪ぃな。おい。
「出夢」って名前呼んで、よっぽど好きなんだな。
殺そうと思えば殺せて、でもそうしなくて、とか。
かつては友達で、今は好敵手で、とか。
かつては友達とか、今は友達じゃないみたいじゃないか。あ、そっか、恋人だもんね。分かります。
「俺はな、その昔、出夢のことが好きだったんだよ」
この台詞から、過去形かよ!今はもう違うのかよ!とか思ったけど、次の台詞で涙腺崩壊。
「――今でも好きだ」
がってむ!17歳人識がってむ!
あれから三年経ってもまだ好きっていうね!
出夢のこと好きすぎてやばいんだなお前!
重ね重ね言っておくが、これはちゃんといた原作だからな?私の妄想が生んだ産物とかじゃないからな?
今回のひといず台詞は以下の三つ。
「それは俺んだから」
「俺はな、その昔、出夢のことが好きだったんだよ」
「――今でも好きだ」
二番目と三番目は連番。
今でも好きとか、どんだけ…!
で、気になったのが、あの一文。
この戦法が、中学生の零崎人識、無桐伊織と出逢った後の零崎人識なら効いたんだろうけど、この時代の零崎人識では無理だ、って。
中学生の、出夢と出会う前の人識や、出夢が死んで無桐伊織と出会ってからの人識には効くって。
それは、両方出夢がいないときってことじゃないか。
出逢う前は当然出夢がいなくて、伊織ちゃんと出会った頃、出夢は死んでて。
それって、なに、え、………出夢から伊織ちゃんに乗り換え、ってか、出夢を思いでにして伊織ちゃんと幸せになる的なあれですか?
いやいやいやいや!待って待って。
人識はこんなに出夢のこと好きなのに。
やばい。
もっと冷静になってからもう一回考え直そう。うん。
ってか、これらってやっぱり四部作で四巻なんだよね。書き下ろしされるよね?されるよね?
西尾さんはどうしてもひといずを書きたいらしいから書き下ろし期待してる。
そして、戯言遣いとの関係が全編書下ろしですか。いいですよ。買いましょう。元々買う算段だしね。買って当たり前。
そして、全部同時発売って…。一気にお金に羽根が生えますね。了解です。
楽しみにしてます。書下ろしを。ひといずを。
せめてなんとか幸せにしてあげてくださいませ。
よし、落ち着け、自分。
■04/10
おめでとう。
大好きだよ。
4104123322.
<---/01:05追記>
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・ひといず[★★★☆☆](再来どころの話ではない)
一人の少女のそれは明らかに恋で、一人の少年のそれは確かに愛だった。
ひとりのしょうじょのそれはあきらかにこいで、ひとりのしょうねんのそれはたしかにあいだった。
少年に恋した少女と、少女を愛した少年。
頭脳内即席。
仕事を始めてから、仕事用のメモ帳にその日の日記の小見出しを書き溜めています。
でも、今日はそんな書き溜めたものを書かないで、今書きたいことを書こうと思います。
でもとりあえず、時間越えそうなんで、先に投稿しときます。
追記します。
<---01:05追記>
■車校
みきわめでした。
そしてすすむ君だった。
もういいよ、すすむ君。私当たった教官で一番多いのすすむ君だよ。まじで。
明日卒検です。
本検は曜日決まってるけど、相談したら優遇してくれるみたいなので、出来れば日曜に受けたい。仕事無闇に休めないし、自分で行かなきゃいけないし。
あー…あともうちょっと。
■電話
明日が卒検になったので、明日仕事をお休み頂きました。
電話したら会長が出て、微妙に緊張。
「倉崎です。」って言ったら、「寺崎さん?」って。
いやいや、倉です、倉。くらです。てらじゃないです。くらは間違えられては困りますよ。私はくらが大事なんですから。
「倉崎です。」って再度言ったら分かって貰えた。「あぁ!倉崎さん!」って。
そうそう、倉崎です。寺崎じゃないです。てらじゃなくてくらです。そこ重要です。
あと、会社で倉谷さんって呼ばれる。面白い通り越して逆にウケる。
■本屋
なぜ本屋に寄ったといえば、やっぱりひといず本見るためなんですが←
鋼とパヴァーヌも買いました。
鋼買ったら先着順で下敷きプレゼントだって。それもどうかと思うよね。発売日明日なのに、今日から売ってるのは反則だろ?
で、本屋に寄って、知り合い、ってか同級生の父親が働いてて、結構話したりするので話してました。
その同級生とは一度も同じクラスになったことないけどね。
で、話してて、「髪切ったから分からなかった。似てるなぁーとは思ってたんだけど」って言われたよ。
ですよねー。髪切ったら分からないもんね。はい。
あと、本のこと聞いて、何とかなったら連絡くれる、って言ってくれました。
店「じゃ、見つけたら連絡するよ」
私「はーい。お願いしまーす。あ、連絡先は?」
店「あぁ、分かっとるからいいよ」
私「え、それ自宅っちゃん?携帯は?」
店「あー、携帯…携帯は知らんな」
私「いい?080………。」
メモ書いてた紙見たら、名前言ってないのに名前書かれてた。笑
学校の近くにあった本屋も同じ系列の支店違いなのですが、そこでも名前覚えられてた。常連さんなのだ。
ここでは名前覚えられてて、連絡先も常時分かっていると。
その人だけだけどね?やけに親しげに話すのだ。
■零崎人識の人間関係 零崎双識との関係
読 み ま し た !
…沈没。
何、あれ。
17歳人識が素敵とか、そんなんじゃなくてですね。いや、それもそうなんですけど。
いやいやいや、最初から分かっていたけど、やっぱり眼の錯覚じゃなかったんですね
「それは俺んだから」
私物化!!!!
言った相手は大将だったのかよ!まさかの大将だった。びっくり。
しかも殺すなっていう釘刺し。それは俺んだから、殺すな、ってことだよね。そして乱暴に電話切るなんて、なんてことだ。
ほんとに人識は出夢のことが好きなんだなー…。
え、いや、妄想じゃなくてね?ちゃんとした原作としてね?
そして、人識が思い浮かべたのが出夢ってのがもう泣きそうだった。
時宮、性質悪ぃな。おい。
「出夢」って名前呼んで、よっぽど好きなんだな。
殺そうと思えば殺せて、でもそうしなくて、とか。
かつては友達で、今は好敵手で、とか。
かつては友達とか、今は友達じゃないみたいじゃないか。あ、そっか、恋人だもんね。分かります。
「俺はな、その昔、出夢のことが好きだったんだよ」
この台詞から、過去形かよ!今はもう違うのかよ!とか思ったけど、次の台詞で涙腺崩壊。
「――今でも好きだ」
がってむ!17歳人識がってむ!
あれから三年経ってもまだ好きっていうね!
出夢のこと好きすぎてやばいんだなお前!
重ね重ね言っておくが、これはちゃんといた原作だからな?私の妄想が生んだ産物とかじゃないからな?
今回のひといず台詞は以下の三つ。
「それは俺んだから」
「俺はな、その昔、出夢のことが好きだったんだよ」
「――今でも好きだ」
二番目と三番目は連番。
今でも好きとか、どんだけ…!
で、気になったのが、あの一文。
この戦法が、中学生の零崎人識、無桐伊織と出逢った後の零崎人識なら効いたんだろうけど、この時代の零崎人識では無理だ、って。
中学生の、出夢と出会う前の人識や、出夢が死んで無桐伊織と出会ってからの人識には効くって。
それは、両方出夢がいないときってことじゃないか。
出逢う前は当然出夢がいなくて、伊織ちゃんと出会った頃、出夢は死んでて。
それって、なに、え、………出夢から伊織ちゃんに乗り換え、ってか、出夢を思いでにして伊織ちゃんと幸せになる的なあれですか?
いやいやいやいや!待って待って。
人識はこんなに出夢のこと好きなのに。
やばい。
もっと冷静になってからもう一回考え直そう。うん。
ってか、これらってやっぱり四部作で四巻なんだよね。書き下ろしされるよね?されるよね?
西尾さんはどうしてもひといずを書きたいらしいから書き下ろし期待してる。
そして、戯言遣いとの関係が全編書下ろしですか。いいですよ。買いましょう。元々買う算段だしね。買って当たり前。
そして、全部同時発売って…。一気にお金に羽根が生えますね。了解です。
楽しみにしてます。書下ろしを。ひといずを。
せめてなんとか幸せにしてあげてくださいませ。
よし、落ち着け、自分。
■04/10
おめでとう。
大好きだよ。
4104123322.
<---/01:05追記>
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・ひといず[★★★☆☆](再来どころの話ではない)
一人の少女のそれは明らかに恋で、一人の少年のそれは確かに愛だった。
ひとりのしょうじょのそれはあきらかにこいで、ひとりのしょうねんのそれはたしかにあいだった。
少年に恋した少女と、少女を愛した少年。
頭脳内即席。
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