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■純情ロマンチカ
なぜエゴイストが私の中で最下位なのか真剣に考えた。
なんでなんだろ。と思った挙句、野分だ。と判明。
うん、野分だ。なぜか野分だ。ヒロさんじゃなく野分なんだ。うん。
探してみるとエゴイストのサイトいっぱいあるんですよね。でもテロリストが極端に少ないっていうね。やっぱり一巻からあるエゴイストに五巻からのテロリストは勝てないのだろうか。
あー、テロリストの需要が、需要が。供給が。
なんかこのままいくとほんとにどっぷりいっちゃいそうなんで、そろそろ原作をしまおうかと思ってます。しまい込んでしまおうかと。
だって、ねぇ。
ただでさえ咲春の件で原作がいる時期なのに。馬鹿だな、私。咲春に甘いからいけないんだー。
テロリストも好きなんだけど、ロマンチカも好きでいけないね。ロマンチカのいちゃつきぶりはいいと思うんだ。そして、純愛ロマンチカもすっげーみたいんだよね。買おうかなー。…とか、ちょっと伏線を張ってみる。他の人には意味分かんない伏線だけど、いいの。一部の人に分かるだけの伏線で。
いいのいいの。
■奴
ジャンプにてちょっと奴の生死含め、様々な憶測が流れているのを見るのですが、今まで何も思ってなかったけど、私ですら不安になってきた。何が不安って、やっぱり生死不明な点だよね。
いや、生死不明でもあの世界観で死ぬなんてことはないと思うから、絶対生きてるだろうと確信を持って言えるんだけども。
やっぱさ、守護者ってみんな味方もしくは並盛関係者みたいな感じなのにさ、なぜか奴だけ敵から味方にみたいな感じだから、本来はいつ裏切ってもいいし、ボンゴレにずっと肩入れする必要も必然性もないんじゃないかなーとか思ったわけで。
なんで奴だけ敵からのボンゴレ入りなんだろ。
獄寺山本ランボ了平は並盛、もしくは綱吉の関係者で、敵ではないからいいとしよう。雲雀に至っては並盛であることが大前提で、それから、というものがある。
だが、奴は違う。
おもっきし敵から始まっていつの間にか仲間にみたいな感じになってるから、イマイチ信用できない。そんな中で出てきたのが凪。
リング争奪戦のときにそのまま奴が出てきたら誰も信用しなかったんじゃないかな。だけど、出てきたのが凪で、凪だからこそ、綱吉は信じてもいいと思ったんじゃないかなとか。いろいろ思うところはあるわけで。
なのにこの期に及んで奴は守護者扱いされてないというのは、やっぱりこの考えが強ち間違いではないのかもしれないと思うようになり、それでなんとかなるなら、凪がなんとか生きている今、奴が死んでても別に物語上どうってことないじゃん。みたいな考えに陥るのが嫌というか、うん、なんかね。
生死不明で姿を見せていないけど、別にこのままでも物語上進んで行くよー。別にいなくてもいいよー。死んでいいよー。ってな感じの雰囲気になってるのが嫌というか。
今更ながら、なんで私は奴のことが好きなのか、全く理解できない。何故なんだ。
そして思ったことは、これは間違いだよな、ってこと。
好きって思い込みでなれる気がする。
以前は奴と雲雀を両天秤に掛けられなかったが、身近な人が雲雀派だというからじゃあ奴で。みたいな安易な考えでそれが脳にインプットされてずっと奴が好きなんじゃないかな、とか。
今、奴の好きなところを五つ挙げろと言われても一つも挙げられない自分にそんな考えが過ぎるよ。
キャラの好きってそんな感じなんじゃないかと本気で思った。実在の人物ならそんなこともないのに。
やっぱり、美化して期待しているからなんだろうな。
っと、突然奴について語りだして申し訳ない。
奴が結局誰か書かなかったけど、まぁ、分かるだろう。奴だ。
なのに、私は未だに奴と綱吉の絡んだ作品が好きという困ったちゃんだ。
綱吉攻めで奴が受けだと非常に楽しい。
ごめん。調子乗った。
■早
さっきからずっとなにかしら書いているんだが、もっとなんとかならないのかな。
この打つスピードと打ち間違いの数は半端じゃないと思う。
この遅さはなんだ。なんでこんなに遅いの。ついていけてないじゃないの。
でも、こんな遅さでもワープロ検定一級取れるんだなと思うとなんかアレなんだな。
この遅さはどうかと思うんだよ。元々そんな早い人じゃないんだけど、なんか、ついていけてないよ。ついていけてない。何にかって言うとそれはあれだけど。
何にって、自分の心の中の声に?書くことが決まってないから即席で決めているんだけど、その即席で決めていっている心の声に指が着いていってないって言うのかな。まぁ、言葉と指なんだから言葉の方が早いに決まってるじゃないかって感じもするんだが、それが無性に腹立つんだよな。何でだとか思っちゃだめだよ。
なんか嫌なんだよね。自分の思い通りに打ててない気がして。嫌な奴だな。中途半端に打つのが早くなっちゃったからこう思うんだろうな。ずっと遅いままだったらこんなことも思わないし、そうなってもどうなってもいいみたいな安易な考えでいれたのに。
ってか、今日の私がなんか変だわ。何でなんだろ。なんか、なんでなのか分かんないけど、おかしいよね。今日の私。
何がそんなに気に入らないんだろう。
早く打てないことがそんなに腹立つのかな。いや、そうじゃないと思うんだけど。なんでなんだろう。
早く打てるようになりたいよーってことなのかな。
うん、イマイチよくわかんないや。
あ、でも、なんか、なんだかんだと言ってるういに言葉に追いついてきたよ。もういいや。めんどくさい。
今日の私はいつもの三割増くらい荒れてますが、あまり気になさらず。
■決まり
どのような作品においても、使わない語句。
それは幾つもあるけれど、その中で一際際立って使わない語句。
「恋人」
これは、どのような状況下においても使われない。
綱吉と骸でも使われず、
綱吉と雲雀でも使われず、
骸と雲雀でも使われず、
棗と蜜柑でも使われず、
梵天と銀朱でも使われず、
メロと粧裕でも使われない。
私の作品感覚の中で、「恋人」は既にない語句なのである。
どのような状況下においても使われない。
そんな、語句。
理由は簡単。
たった一つの理由。
■ここから
上が車校行く前に書いたもの。
下が車校から帰ってきてから書いたもの。
■電話
メールしてたらいきなり電話掛かってきた。
メールしてたからボタンいじっちゃって、誰からか表示されなくて、分からないまま電話に出ました。
分からなかったけど、電話だったら天照か、母のいとこか、父か、弟か、そんなところだろうと思ったんです。
でも、どれでもありませんでした。
電話の相手の声を聞いて、最初は分からなかったけど、徐々に分かってきた。
咲春だった。
第一声が「帰った?」だったし、思わず誰か分かんなかったから「はい…」とか答えてしまった。
後々になって、咲春だってことが分かってきて、「え、りい?りい?」と聞いてしまった。ごめん。ほんとに。だって、咲春から電話って滅多にないんだもの。
結局、メールするのが面倒だったから電話してきたらしい。咲春から前に電話貰ったのは誕生日のときだよ。
あぁ、びっくりした。
一度切って二回目掛かってきたから咲春からの着信が二つ入ったよ。
■サーバーダウン
サーバーダウンしてます。
復旧はいつか分かりません。
とりあえず、報告がてら。
■渡されたもの
怖くて、開けられない。
先に開けたもう一人のことを知ってしまったから。
同じことが書かれていたらどうしよう、って思うと、開けられない。
怖くて、開けられない。
でも、勇気を出して開けなきゃ。
そう思っても、手は言うことを聞いてくれない。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・純情ロマンチカ[★★☆☆☆](とりあえず面倒なことになったがしかたない。)
指先の感覚が襲う、誘う、惑わす、それがこの世の常。
ゆびさきのかんかくがおそう、さそう、まどわす、それがよのつね。
世の中とは罪なものである。
頭脳内即席。
なぜエゴイストが私の中で最下位なのか真剣に考えた。
なんでなんだろ。と思った挙句、野分だ。と判明。
うん、野分だ。なぜか野分だ。ヒロさんじゃなく野分なんだ。うん。
探してみるとエゴイストのサイトいっぱいあるんですよね。でもテロリストが極端に少ないっていうね。やっぱり一巻からあるエゴイストに五巻からのテロリストは勝てないのだろうか。
あー、テロリストの需要が、需要が。供給が。
なんかこのままいくとほんとにどっぷりいっちゃいそうなんで、そろそろ原作をしまおうかと思ってます。しまい込んでしまおうかと。
だって、ねぇ。
ただでさえ咲春の件で原作がいる時期なのに。馬鹿だな、私。咲春に甘いからいけないんだー。
テロリストも好きなんだけど、ロマンチカも好きでいけないね。ロマンチカのいちゃつきぶりはいいと思うんだ。そして、純愛ロマンチカもすっげーみたいんだよね。買おうかなー。…とか、ちょっと伏線を張ってみる。他の人には意味分かんない伏線だけど、いいの。一部の人に分かるだけの伏線で。
いいのいいの。
■奴
ジャンプにてちょっと奴の生死含め、様々な憶測が流れているのを見るのですが、今まで何も思ってなかったけど、私ですら不安になってきた。何が不安って、やっぱり生死不明な点だよね。
いや、生死不明でもあの世界観で死ぬなんてことはないと思うから、絶対生きてるだろうと確信を持って言えるんだけども。
やっぱさ、守護者ってみんな味方もしくは並盛関係者みたいな感じなのにさ、なぜか奴だけ敵から味方にみたいな感じだから、本来はいつ裏切ってもいいし、ボンゴレにずっと肩入れする必要も必然性もないんじゃないかなーとか思ったわけで。
なんで奴だけ敵からのボンゴレ入りなんだろ。
獄寺山本ランボ了平は並盛、もしくは綱吉の関係者で、敵ではないからいいとしよう。雲雀に至っては並盛であることが大前提で、それから、というものがある。
だが、奴は違う。
おもっきし敵から始まっていつの間にか仲間にみたいな感じになってるから、イマイチ信用できない。そんな中で出てきたのが凪。
リング争奪戦のときにそのまま奴が出てきたら誰も信用しなかったんじゃないかな。だけど、出てきたのが凪で、凪だからこそ、綱吉は信じてもいいと思ったんじゃないかなとか。いろいろ思うところはあるわけで。
なのにこの期に及んで奴は守護者扱いされてないというのは、やっぱりこの考えが強ち間違いではないのかもしれないと思うようになり、それでなんとかなるなら、凪がなんとか生きている今、奴が死んでても別に物語上どうってことないじゃん。みたいな考えに陥るのが嫌というか、うん、なんかね。
生死不明で姿を見せていないけど、別にこのままでも物語上進んで行くよー。別にいなくてもいいよー。死んでいいよー。ってな感じの雰囲気になってるのが嫌というか。
今更ながら、なんで私は奴のことが好きなのか、全く理解できない。何故なんだ。
そして思ったことは、これは間違いだよな、ってこと。
好きって思い込みでなれる気がする。
以前は奴と雲雀を両天秤に掛けられなかったが、身近な人が雲雀派だというからじゃあ奴で。みたいな安易な考えでそれが脳にインプットされてずっと奴が好きなんじゃないかな、とか。
今、奴の好きなところを五つ挙げろと言われても一つも挙げられない自分にそんな考えが過ぎるよ。
キャラの好きってそんな感じなんじゃないかと本気で思った。実在の人物ならそんなこともないのに。
やっぱり、美化して期待しているからなんだろうな。
っと、突然奴について語りだして申し訳ない。
奴が結局誰か書かなかったけど、まぁ、分かるだろう。奴だ。
なのに、私は未だに奴と綱吉の絡んだ作品が好きという困ったちゃんだ。
綱吉攻めで奴が受けだと非常に楽しい。
ごめん。調子乗った。
■早
さっきからずっとなにかしら書いているんだが、もっとなんとかならないのかな。
この打つスピードと打ち間違いの数は半端じゃないと思う。
この遅さはなんだ。なんでこんなに遅いの。ついていけてないじゃないの。
でも、こんな遅さでもワープロ検定一級取れるんだなと思うとなんかアレなんだな。
この遅さはどうかと思うんだよ。元々そんな早い人じゃないんだけど、なんか、ついていけてないよ。ついていけてない。何にかって言うとそれはあれだけど。
何にって、自分の心の中の声に?書くことが決まってないから即席で決めているんだけど、その即席で決めていっている心の声に指が着いていってないって言うのかな。まぁ、言葉と指なんだから言葉の方が早いに決まってるじゃないかって感じもするんだが、それが無性に腹立つんだよな。何でだとか思っちゃだめだよ。
なんか嫌なんだよね。自分の思い通りに打ててない気がして。嫌な奴だな。中途半端に打つのが早くなっちゃったからこう思うんだろうな。ずっと遅いままだったらこんなことも思わないし、そうなってもどうなってもいいみたいな安易な考えでいれたのに。
ってか、今日の私がなんか変だわ。何でなんだろ。なんか、なんでなのか分かんないけど、おかしいよね。今日の私。
何がそんなに気に入らないんだろう。
早く打てないことがそんなに腹立つのかな。いや、そうじゃないと思うんだけど。なんでなんだろう。
早く打てるようになりたいよーってことなのかな。
うん、イマイチよくわかんないや。
あ、でも、なんか、なんだかんだと言ってるういに言葉に追いついてきたよ。もういいや。めんどくさい。
今日の私はいつもの三割増くらい荒れてますが、あまり気になさらず。
■決まり
どのような作品においても、使わない語句。
それは幾つもあるけれど、その中で一際際立って使わない語句。
「恋人」
これは、どのような状況下においても使われない。
綱吉と骸でも使われず、
綱吉と雲雀でも使われず、
骸と雲雀でも使われず、
棗と蜜柑でも使われず、
梵天と銀朱でも使われず、
メロと粧裕でも使われない。
私の作品感覚の中で、「恋人」は既にない語句なのである。
どのような状況下においても使われない。
そんな、語句。
理由は簡単。
たった一つの理由。
■ここから
上が車校行く前に書いたもの。
下が車校から帰ってきてから書いたもの。
■電話
メールしてたらいきなり電話掛かってきた。
メールしてたからボタンいじっちゃって、誰からか表示されなくて、分からないまま電話に出ました。
分からなかったけど、電話だったら天照か、母のいとこか、父か、弟か、そんなところだろうと思ったんです。
でも、どれでもありませんでした。
電話の相手の声を聞いて、最初は分からなかったけど、徐々に分かってきた。
咲春だった。
第一声が「帰った?」だったし、思わず誰か分かんなかったから「はい…」とか答えてしまった。
後々になって、咲春だってことが分かってきて、「え、りい?りい?」と聞いてしまった。ごめん。ほんとに。だって、咲春から電話って滅多にないんだもの。
結局、メールするのが面倒だったから電話してきたらしい。咲春から前に電話貰ったのは誕生日のときだよ。
あぁ、びっくりした。
一度切って二回目掛かってきたから咲春からの着信が二つ入ったよ。
■サーバーダウン
サーバーダウンしてます。
復旧はいつか分かりません。
とりあえず、報告がてら。
■渡されたもの
怖くて、開けられない。
先に開けたもう一人のことを知ってしまったから。
同じことが書かれていたらどうしよう、って思うと、開けられない。
怖くて、開けられない。
でも、勇気を出して開けなきゃ。
そう思っても、手は言うことを聞いてくれない。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・純情ロマンチカ[★★☆☆☆](とりあえず面倒なことになったがしかたない。)
指先の感覚が襲う、誘う、惑わす、それがこの世の常。
ゆびさきのかんかくがおそう、さそう、まどわす、それがよのつね。
世の中とは罪なものである。
頭脳内即席。
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