<---21:20追記>
■消滅
危うく、書いたこの日記を落としてしまうところだった。
自分の知識でこうするべきだ、となんとか取り戻しました。
それから面倒なことになってしまったけど、全部打ち直す手間を考えれば大した事ではない。うん。
大した事ではないよ。大丈夫。
他の人だったら諦めるんだろうな。でも、私は自分が出来ることをするから。うん、そうだ。
ってことで、取り戻しました。ふう。よく頑張った。
明日と明後日の記事の心配はしなくてよくなったよ。いつも心配なんてしてないけどさ。
あぁ、一気にどっと疲れた。
<---/21:20追記>
■テスト
明日からテストで、テストが終わったらもう家庭学習期間に入ります。おおお。
テストはいいんです。いつも勉強なんてしてないから。それでもクラスで半分より上の順位だからいいの。
それが終わったらもう終わりだからね。
■明日
明日はテスト一日目なんですが、そのあとで雫垢が家に遊びに来るようです。
覚えていたらとか言ってますが、いや、覚えてるだろ。
ってことで、多分来ます。
何があるわけじゃないんだけど、積もる話でもするのだろうか。
■ノート
私とNの会話。
いつもこんな感じ。
「すず。」
「何。」
「現文のノートある?」
「あるよ。…はいっ」
「あざーす」
「すずの字汚いよ?」
「大丈夫、読める」
「そ。」
「…すずの字、なんか雫垢の字に似とるな」
「はあっ!!??雫垢の方が字綺麗やろ!!」
「字がかくかくしとるんやって。」
「確かにすずも雫垢もかくかくしとるけどさ。そんなこと雫垢に言ったら怒られるぞ」
「似とるって」
「ってかさ、何ですずに借りるんさ」
「親しい奴が3,4人しかおらへんから王将めぐりで借りとるんや」
「………あんたの親しい奴にすずが入っとることにびっくりやわ。」
■鈴珠
「すず」を漢字で書くと「鈴珠」。
「倉崎鈴珠」と使うときはないけれど、「鈴珠」だけでは使うかもね。
「鈴珠」とあったら、「すず」と読んでください。
重ね重ね言いますが、「倉崎鈴珠」とは使いません。これは絶対。
「倉崎すず」です。「倉崎鈴珠」ではありません。
「鈴珠」とは使います。多分。
倉崎すず、または、鈴珠、みたいな使い方なのかな。いや、違うか。一人称のときは鈴珠?
…ま、いっか。
とか言って使わなかったりして。笑
■アドレス
3/1にアドレスを変えることを最終決定し、アドレスを決めました。
もう、このまま変えない。
3/1、私はこのアドレスに変える。
たまさんにはアド変メールをお送りしますね。
大半の人には送らないけど。
■鍵
あのひとが私の鞄に鍵をつけた。
南京錠。
ロッカーにずっとかかっていた鍵。
思わずガチャという音に驚いた。
でも、確実にその南京錠は私の鞄についていた。
「くれるの?」
そう訊ねた。
名前が書かれた鍵。あのひとの、名前が。
くれるなら貰う。
だけど、ずっとこの鞄につけていたいわけじゃない。
他の使い道がある。
「鍵は?」
この南京錠を、この鞄から外す鍵。
「鍵も欲しいの〜?しょうがないなぁ」
他につけたいところがあるの。この鞄じゃだめ。
だから、鍵も欲しい。
しょうがないといいつつ、鍵もくれた。
この南京錠と鍵の意味を知ったのは、その数時間後だった。
この南京錠は、預かり物。
でも、返さなくていい。ずっと、私が持っている。
私の物じゃない。あのひとの物を私が持っているの。
私への鍵。あのひとが、私の心を縛り付ける鍵。
傍から離れても永遠にコレがあるかぎり示し続ける。
私はあのひとの鍵を持つ、でもあのひとは私の鍵なんて要らないだろうから。
欲しいと言われれば渡す、だけど、あのひとは多分言わない。
そうでしょう?要るときは、言って、なんて言っても、意味なんてない。
一応言っておくけど。要るときは言って?
もう、帰れないし、戻れない、とあのひとは云う。
思い出を大切に、か。
わかってるんだよ。
やっぱり、どうあっても去ってしまうことを。
もう、心変わりなんてしないだろうことを。
気まぐれの所業じゃないなんてことも。
他の人はどうでもいい。
私が執着するのは二人だけ。
そのうちの一人のあのひとが、そう決めたなら構わない。
私は、あのひとが決めたならそれでいいの。
ずっとずっと、好きなことは変わりないから。
好きです、ずっとずっと、あのひとが。
大好きです。
■01/29
今日は弟の誕生日です。
19:41に生まれました。
また、差が一つになってしまった。
10/30から今日まで、弟と二つ離れている期間でした。
弟、おめでとう。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
廻れ廻れ、この地球のように、廻れ廻れ、この天空のように。
まわれまわれ、このほしのように、まわれまわれ、このそらのように。
星は姉、空は兄。
頭脳内即席。
■消滅
危うく、書いたこの日記を落としてしまうところだった。
自分の知識でこうするべきだ、となんとか取り戻しました。
それから面倒なことになってしまったけど、全部打ち直す手間を考えれば大した事ではない。うん。
大した事ではないよ。大丈夫。
他の人だったら諦めるんだろうな。でも、私は自分が出来ることをするから。うん、そうだ。
ってことで、取り戻しました。ふう。よく頑張った。
明日と明後日の記事の心配はしなくてよくなったよ。いつも心配なんてしてないけどさ。
あぁ、一気にどっと疲れた。
<---/21:20追記>
■テスト
明日からテストで、テストが終わったらもう家庭学習期間に入ります。おおお。
テストはいいんです。いつも勉強なんてしてないから。それでもクラスで半分より上の順位だからいいの。
それが終わったらもう終わりだからね。
■明日
明日はテスト一日目なんですが、そのあとで雫垢が家に遊びに来るようです。
覚えていたらとか言ってますが、いや、覚えてるだろ。
ってことで、多分来ます。
何があるわけじゃないんだけど、積もる話でもするのだろうか。
■ノート
私とNの会話。
いつもこんな感じ。
「すず。」
「何。」
「現文のノートある?」
「あるよ。…はいっ」
「あざーす」
「すずの字汚いよ?」
「大丈夫、読める」
「そ。」
「…すずの字、なんか雫垢の字に似とるな」
「はあっ!!??雫垢の方が字綺麗やろ!!」
「字がかくかくしとるんやって。」
「確かにすずも雫垢もかくかくしとるけどさ。そんなこと雫垢に言ったら怒られるぞ」
「似とるって」
「ってかさ、何ですずに借りるんさ」
「親しい奴が3,4人しかおらへんから王将めぐりで借りとるんや」
「………あんたの親しい奴にすずが入っとることにびっくりやわ。」
■鈴珠
「すず」を漢字で書くと「鈴珠」。
「倉崎鈴珠」と使うときはないけれど、「鈴珠」だけでは使うかもね。
「鈴珠」とあったら、「すず」と読んでください。
重ね重ね言いますが、「倉崎鈴珠」とは使いません。これは絶対。
「倉崎すず」です。「倉崎鈴珠」ではありません。
「鈴珠」とは使います。多分。
倉崎すず、または、鈴珠、みたいな使い方なのかな。いや、違うか。一人称のときは鈴珠?
…ま、いっか。
とか言って使わなかったりして。笑
■アドレス
3/1にアドレスを変えることを最終決定し、アドレスを決めました。
もう、このまま変えない。
3/1、私はこのアドレスに変える。
たまさんにはアド変メールをお送りしますね。
大半の人には送らないけど。
■鍵
あのひとが私の鞄に鍵をつけた。
南京錠。
ロッカーにずっとかかっていた鍵。
思わずガチャという音に驚いた。
でも、確実にその南京錠は私の鞄についていた。
「くれるの?」
そう訊ねた。
名前が書かれた鍵。あのひとの、名前が。
くれるなら貰う。
だけど、ずっとこの鞄につけていたいわけじゃない。
他の使い道がある。
「鍵は?」
この南京錠を、この鞄から外す鍵。
「鍵も欲しいの〜?しょうがないなぁ」
他につけたいところがあるの。この鞄じゃだめ。
だから、鍵も欲しい。
しょうがないといいつつ、鍵もくれた。
この南京錠と鍵の意味を知ったのは、その数時間後だった。
この南京錠は、預かり物。
でも、返さなくていい。ずっと、私が持っている。
私の物じゃない。あのひとの物を私が持っているの。
私への鍵。あのひとが、私の心を縛り付ける鍵。
傍から離れても永遠にコレがあるかぎり示し続ける。
私はあのひとの鍵を持つ、でもあのひとは私の鍵なんて要らないだろうから。
欲しいと言われれば渡す、だけど、あのひとは多分言わない。
そうでしょう?要るときは、言って、なんて言っても、意味なんてない。
一応言っておくけど。要るときは言って?
もう、帰れないし、戻れない、とあのひとは云う。
思い出を大切に、か。
わかってるんだよ。
やっぱり、どうあっても去ってしまうことを。
もう、心変わりなんてしないだろうことを。
気まぐれの所業じゃないなんてことも。
他の人はどうでもいい。
私が執着するのは二人だけ。
そのうちの一人のあのひとが、そう決めたなら構わない。
私は、あのひとが決めたならそれでいいの。
ずっとずっと、好きなことは変わりないから。
好きです、ずっとずっと、あのひとが。
大好きです。
■01/29
今日は弟の誕生日です。
19:41に生まれました。
また、差が一つになってしまった。
10/30から今日まで、弟と二つ離れている期間でした。
弟、おめでとう。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
廻れ廻れ、この地球のように、廻れ廻れ、この天空のように。
まわれまわれ、このほしのように、まわれまわれ、このそらのように。
星は姉、空は兄。
頭脳内即席。
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