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■堀さんと宮村くん
また新しいのが更新されてた!
やっべー。進藤と宮村やべー。晃一と伊澄やべー。
本屋からも電話あったよ!届いたって!
もう最近堀宮タイムでしょうしようかってくらいに堀宮ですのよ。
葉華がね、全部見たんだって!
いえーい!
葉華は結構柔軟なので、全部読んでくれた。咲春も同じく。
椿鬼と天照は、多分進めても読まない。クオリティを求めてるから。
堀宮好きだよー。これはほんとにいい。今三順目。
どんだけ私は好きなんだろう…。
って、他の作品も好きだけど、どうしようもんく、愛しくなるんだよね。
好きな作品はいっぱいあるけれど、やっぱり、特別好きなものもあるよね。
私の聖書はいつになっても犬夜叉だけど。
■犬夜叉
今日、また改めて実感してしまった。
私の聖書はいつまで経っても「犬夜叉」だってことを。
改めて、実感したの。だから、急に犬夜叉が恋しくなったんだよ。
あぁ、いつまでも聖書で、いつまでも原点で、この作品に出逢わなかったら、私の人生はどう変わっていたのだろう。
多分、大きく変わっていたのだろうなと想う。
いや、それしかないよね。だって、聖書なんだもの。
天照に犬夜叉貸す約束しましたー。
殺生丸も兄なので、うはうは。殺りんも好き。
犬夜叉は半妖も好きだけど人間も好きなんだよー!
私は犬夜叉の最終回、四魂の玉の能力を使って人間になって現代にきて、かごめとハッピーエンドっていうのだと思ってたんだけどなー…。
ってか、それを期待してたのに。
■メール。
天照に18:48。
椿鬼に18:57。
咲春に19:25。
助けを求めたのは二人。
あとの一人には、…秘密。
■独り言
誰かって、誰?
私って、どっち?
独りって、私がずっと傍にいるって言ったじゃない。
私じゃ、駄目なのかな…?
■分謝
書いたあと、消そうかどうか迷ったけど、折角だから残しとく。
今は、どう考えているのか分からないけれど。
多分、あのこは今日、初めて実感したんだと思う。
私なんて、いつもだ。
いつも、疎外感がある。
二人で話していて、二人だけの時間や空間があると、そこに入ってはいけない。
だから、入らないようにしている。
泊まり?行ってらっしゃい。私は行かないよ。
ばか。行かないんじゃないよ、行けないんだよ。邪魔することがこわくて。
お出かけ?行ってらっしゃい。楽しんできてね。
ばか。本当は、笑顔で送り出せないくせに。
わかってる。邪魔してるのは私だってことくらい。私がいなければ、今日、あのこがあんな思いしなくてもよかったのに。あのこがいつまでも無邪気に笑えたのに。
…ごめん。ごめん、ごめんね。…ごめん…。もう、ごめんしか言えないよ…。
あのこが抱いたモノは、そこに私がいたから、あのひとがいたから、抱いたモノなんだ。あのひとがいて、私がいたから。私がいなければよかったのにね。
私は、自分の存在を否定してまで、願ってる。
あのこがいつまでも無邪気で笑えること。あのひとがいつまでもあのこを大切に想っていること。
たとえそこに、私がいなくても、私はそれを願ってる。
ねぇ、あのこ。
私は、どうしたらいい…?
居なくなった方がいいなら、いなくなるよ。
私が、邪魔でしょう…?
あのこが悲しんでいるとき、あのひとはあのこに手を差し伸べる。あのひとはあのこがとても大事だから。大切だから。私には差し伸べてくれないけどね。
あのこが抱いたモノは、私のいうところの「神無月」だ。あのこは名前なんてつけてないだろうけど、私にとっては、多分神無月。
神無月。
わかってる。ずっとずっとわかってる。ずっと前から、わかっていたことじゃない。
今更、どうすることもできない。
違う。
それは、また別の話。
それは主観が「私」であるとき。主観が「あのこ」であるなら、話は全く、盤上から覆る。
もう、消えてしまいたい。
どうして私は、こんなにも醜く、愚かなんだろう。
わかっていたはずなのに、どうすることもできない。
こんなとき、誰かに手を差し伸べてほしいなんて。
いつもは、私が差し出す側で、私が勇気付ける側なのに。
頭がパンクしそう。
どうすることもできなくて、どうしようもなくて、あのひともあのこも大好きなのに、それを感じるほど、神無月が私の中を彷徨って。脅かしていく。
自分の心が弱くなるのが分かる。分かってしまう。
そんなときほど、もういない、朝奈を求めてしまうんだ。
朝奈はもういないんだよ。
朝奈を求めるのはやめたんでしょ。
自分にそう言い聞かせて、急にアノコに逢いたくなって、アノコの前で大泣きしたくて。そんなことをしたら、何も分からないアノコは戸惑うだろうし、困らせてしまう。逆にアノコに気を遣わせてしまうね。
やっぱり、私の泣き場所はなくなってしまったんだろうか。
あのひとは、私の泣き場所なのかな…?違うよ。私があのひとの泣き場所なんだよ。履き違えるな、自分。あのひとに助けを求めても、ううん。求めちゃいけないんだよ。わかってるでしょ、自分。
あのこの泣き場所は私じゃない。私の泣き場所があのこじゃないように。
あのこに懺悔しても、あのこは興味なんて示さない。
「お前に懺悔されても意味なんて成さない。」
そう言われるのがオチだ。
あのこもあのひとも、私が邪魔なら、言ってくれればいなくなるよ。
でも、あのこもあのひとも、私を繋ぎ止めてくれるなら、傍にいる。
言葉がないと、私はどうすることも出来ないから。
言葉で、縛ってくれないと、どうしようもないから。
「わかっている」から苦しい。
「わかっている」からどうすればいいのか分からない。
「わかっている」から、涙が止まらない。
ほら、「わかっている」から、どうか、私をどうにかして。
私が、暴走してしまう前に。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・堀さんと宮村くん(やーばーす!)
その空間では自由にしていられるけれど、そこには自分一人しかいない。
そのくうかんではじゆうにしていられるけれど、そこにはじぶんひとりしかいない。
中と外の違い。
宮村伊澄 / 頭脳内即席。
また新しいのが更新されてた!
やっべー。進藤と宮村やべー。晃一と伊澄やべー。
本屋からも電話あったよ!届いたって!
もう最近堀宮タイムでしょうしようかってくらいに堀宮ですのよ。
葉華がね、全部見たんだって!
いえーい!
葉華は結構柔軟なので、全部読んでくれた。咲春も同じく。
椿鬼と天照は、多分進めても読まない。クオリティを求めてるから。
堀宮好きだよー。これはほんとにいい。今三順目。
どんだけ私は好きなんだろう…。
って、他の作品も好きだけど、どうしようもんく、愛しくなるんだよね。
好きな作品はいっぱいあるけれど、やっぱり、特別好きなものもあるよね。
私の聖書はいつになっても犬夜叉だけど。
■犬夜叉
今日、また改めて実感してしまった。
私の聖書はいつまで経っても「犬夜叉」だってことを。
改めて、実感したの。だから、急に犬夜叉が恋しくなったんだよ。
あぁ、いつまでも聖書で、いつまでも原点で、この作品に出逢わなかったら、私の人生はどう変わっていたのだろう。
多分、大きく変わっていたのだろうなと想う。
いや、それしかないよね。だって、聖書なんだもの。
天照に犬夜叉貸す約束しましたー。
殺生丸も兄なので、うはうは。殺りんも好き。
犬夜叉は半妖も好きだけど人間も好きなんだよー!
私は犬夜叉の最終回、四魂の玉の能力を使って人間になって現代にきて、かごめとハッピーエンドっていうのだと思ってたんだけどなー…。
ってか、それを期待してたのに。
■メール。
天照に18:48。
椿鬼に18:57。
咲春に19:25。
助けを求めたのは二人。
あとの一人には、…秘密。
■独り言
誰かって、誰?
私って、どっち?
独りって、私がずっと傍にいるって言ったじゃない。
私じゃ、駄目なのかな…?
■分謝
書いたあと、消そうかどうか迷ったけど、折角だから残しとく。
今は、どう考えているのか分からないけれど。
多分、あのこは今日、初めて実感したんだと思う。
私なんて、いつもだ。
いつも、疎外感がある。
二人で話していて、二人だけの時間や空間があると、そこに入ってはいけない。
だから、入らないようにしている。
泊まり?行ってらっしゃい。私は行かないよ。
ばか。行かないんじゃないよ、行けないんだよ。邪魔することがこわくて。
お出かけ?行ってらっしゃい。楽しんできてね。
ばか。本当は、笑顔で送り出せないくせに。
わかってる。邪魔してるのは私だってことくらい。私がいなければ、今日、あのこがあんな思いしなくてもよかったのに。あのこがいつまでも無邪気に笑えたのに。
…ごめん。ごめん、ごめんね。…ごめん…。もう、ごめんしか言えないよ…。
あのこが抱いたモノは、そこに私がいたから、あのひとがいたから、抱いたモノなんだ。あのひとがいて、私がいたから。私がいなければよかったのにね。
私は、自分の存在を否定してまで、願ってる。
あのこがいつまでも無邪気で笑えること。あのひとがいつまでもあのこを大切に想っていること。
たとえそこに、私がいなくても、私はそれを願ってる。
ねぇ、あのこ。
私は、どうしたらいい…?
居なくなった方がいいなら、いなくなるよ。
私が、邪魔でしょう…?
あのこが悲しんでいるとき、あのひとはあのこに手を差し伸べる。あのひとはあのこがとても大事だから。大切だから。私には差し伸べてくれないけどね。
あのこが抱いたモノは、私のいうところの「神無月」だ。あのこは名前なんてつけてないだろうけど、私にとっては、多分神無月。
神無月。
わかってる。ずっとずっとわかってる。ずっと前から、わかっていたことじゃない。
今更、どうすることもできない。
違う。
それは、また別の話。
それは主観が「私」であるとき。主観が「あのこ」であるなら、話は全く、盤上から覆る。
もう、消えてしまいたい。
どうして私は、こんなにも醜く、愚かなんだろう。
わかっていたはずなのに、どうすることもできない。
こんなとき、誰かに手を差し伸べてほしいなんて。
いつもは、私が差し出す側で、私が勇気付ける側なのに。
頭がパンクしそう。
どうすることもできなくて、どうしようもなくて、あのひともあのこも大好きなのに、それを感じるほど、神無月が私の中を彷徨って。脅かしていく。
自分の心が弱くなるのが分かる。分かってしまう。
そんなときほど、もういない、朝奈を求めてしまうんだ。
朝奈はもういないんだよ。
朝奈を求めるのはやめたんでしょ。
自分にそう言い聞かせて、急にアノコに逢いたくなって、アノコの前で大泣きしたくて。そんなことをしたら、何も分からないアノコは戸惑うだろうし、困らせてしまう。逆にアノコに気を遣わせてしまうね。
やっぱり、私の泣き場所はなくなってしまったんだろうか。
あのひとは、私の泣き場所なのかな…?違うよ。私があのひとの泣き場所なんだよ。履き違えるな、自分。あのひとに助けを求めても、ううん。求めちゃいけないんだよ。わかってるでしょ、自分。
あのこの泣き場所は私じゃない。私の泣き場所があのこじゃないように。
あのこに懺悔しても、あのこは興味なんて示さない。
「お前に懺悔されても意味なんて成さない。」
そう言われるのがオチだ。
あのこもあのひとも、私が邪魔なら、言ってくれればいなくなるよ。
でも、あのこもあのひとも、私を繋ぎ止めてくれるなら、傍にいる。
言葉がないと、私はどうすることも出来ないから。
言葉で、縛ってくれないと、どうしようもないから。
「わかっている」から苦しい。
「わかっている」からどうすればいいのか分からない。
「わかっている」から、涙が止まらない。
ほら、「わかっている」から、どうか、私をどうにかして。
私が、暴走してしまう前に。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・堀さんと宮村くん(やーばーす!)
その空間では自由にしていられるけれど、そこには自分一人しかいない。
そのくうかんではじゆうにしていられるけれど、そこにはじぶんひとりしかいない。
中と外の違い。
宮村伊澄 / 頭脳内即席。
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