×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
■堀さんと宮村くん
新しいのが更新されてた!
そして、宮村夫妻って言ってた!夫妻だってよ!!違和感なかったよ、夫妻!!
そして、二順目が終わったので、三順目行きたいと思います。三順目行きますよ。えぇ。
つか、ほんとに私、宮村好きだな。
そして宮村の次くらいに井浦が好きだ。てか、学校のはっちゃけてるほうじゃなくって、家にいるときのほうね。あの子ほんとにいいと思う。うん。
そして相変わらず仙石はツボ。
どうしたらいいんだろう、この熱。
あぁ、どうしたらいいんだろうね、ほんとに、この熱は。
今、207「吐き気/その程度」の吐き気の方ににぱにぱしてます。にぱにぱ。
宮村がトイレで吐く
↓
レミが無邪気に「妊娠」と言う。
↓
堀が激怒。「ちょっと誰か進藤晃一呼んできなさい!!」となる。
↓
石川、生々しいと制止する。
↓
宮村、実は食べすぎってだけ。
私的には、「ちょっと誰か進藤晃一呼んできなさい!!」が一番好き。やっぱりそうなるんだよね。うん、進藤だよね、晃一だよね。私もそう思う。仮に宮村が妊娠するなら、その相手は絶対進藤晃一だ。
って、何言ってんだ、私は。
■電話
昨夜、こたつでうたた寝をしてしまい、起床したのは23:50。風呂にも入っていないし、今から風呂に入ろうと思い行動する。
ふと携帯を見ると、メールが一件。寝てるときに来たメールだけど、メールの音で起きたので差出人は確認してある。でも、特に意味のないメールなので開封せずにスルー。
そして、風呂に入る。
すると、私が寝る前に私以外の家族は風呂に入っていたので、当然ぬるい。冷たい。これは入れるものじゃないとシャワーを使うことにする。
引っ越す前は水から焚いていたので追い焚きも可能だったのに、追い焚きが出来ないというのはかなり不便なものよの。
そして、暖まって風呂から出る。すると、ふと頭を過ぎったことがある。
「(あぁー…なんかこういうときに携帯、着信とか入ってそう。天照からとかね。うん。)」
そんなことを考えながらも着替えを持って居間へ戻る。すると、携帯が光っている。メールを放置していたんだから当たり前か、と携帯を見ると、着信/メールとある。
「(ん?着信?まじ?誰だこんな時間に。とかって、天照だったら超ミラクル。)」
着信相手を見る。
「(………天照だ。)ってえ!!!!!!!天照ッッ!!!!!?????」
まじで天照だった。ガチだった。これは、素でびびったね。
23:58、天照からの着信。ほぼ夜中だとか言っちゃいけない。私と天照が電話するのなんて大体夜中だ。日付変わってからとかもざら。
天照にメールで風呂上りの旨とどうしたのかと聞くと、またも着信。
電話に出ると、天照の笑い声が。
最初、イタ電かと思ったわ。
内容は、やはり昨日の爆笑の件。やっぱりいつまで経っても笑ってしまうそうです。これ、私にはどうすることもできないんだけども。
10分程度電話をして終了。
それからメールをする。
天照と電話した後、何故かメールをする。ほぼ毎回。何故なんだろう。
そして、このことがあるからか、私は電話終わった後にメールが来るだろうと踏んでました。そしたらほんとに来たというね。うん、みらくる。
一回目の電話で私が出なかったので、天照は椿鬼にメールしたみたいです。そして二人で笑ってたとか。
いや、二人が怒ってるより笑ってる方がいいのはその通りなんだけど、私が笑われてるんだよな、これは。
今日も学校で一人笑ってました。
これは、天照のツボをつきすぎてしまったようだ。
しばらく言うのを止めて、忘れた頃に言ってやろう。うん。
■予定
明日は予定があったにも関わらず、予定を入れてしまったおばかさん。
いや、予定とは言っても、ジャスコ行って発売の漫画買って、壊したNのビアンカ買うくらいなんだけどね。
まぁ、全く反対方向だけどいいや。うん。
だって、流菜がいきなり言うから、そのまま突っぱねるつもりだったのに、流菜と葉華が相談してて、面子に私と天照が含まれてたんだもの。
流菜に言われたときは突っぱねる気満々で突っぱねたのに、天照が含まれていると分かった瞬間、私の中の思考回路が切り替わりました。
天照が含まれている、ということは、天照にたった一言、「来い」と言われるだけで、私の参加が決定します。たった一言、天照が私に言うだけで。
結果、参加決定。
天照が言うなら行きますよ。えぇ。行きます。ママンになんとかお金融通してもらえないかなー…もう、金ないんだよ、私。
明日はテストだけどいいの。私が一番心配しているのは、進路に呼び出されて流菜と同じ電車に乗れないこと。乗れなかったら30分の遅刻ということになるから。
あ、でも、呼び出される可能性高いよなー…。
とりあえず、なんとかしてみせます。
これに椿鬼が含まれてないのは発案が流菜だからなんだろうな。
帰り道、椿鬼がなんの話だったのか聞いてたので、流菜がそれに答えました。いかにもあっさりと。
私的には地雷踏んだ気がしたんだけどな………。とか、思ってみたり。多分地雷だと思う。私以外の二人の地雷。だから私はかわしたんだけど、流菜が大っぴらに踏んだな。あれはどうしようもなかった気がする。
あぁ、胃が痛い気がするよ。気を使いすぎなのかな…。
でも、あれは完全地雷だと思う、と、言っておこう。
■西尾維新
ふと調べごとをしているときだった。
思わずリンクが私を呼んでいた。だから、そのリンクに引き寄せられるまま、マウスを動かした。そして、クリック音が響く。
別窓で開かれたモノを見た瞬間、私の思考は一時停止した。右下で絶え間なく動いているもの、それは、明らかに時間をカウントしている。二十八日、時間、分、秒、を、しっかりと。
そして、見れるところを全て見た後、気付いてしまった。左上のタイトル部分に、2009年1月1日と書いてあることを。そして、右下のカウントは、その日、2009年1月1日の零時にカウントされるようになっている。右下のカウントは、新年のカウント。
そのページにあるのはそれだけ、リンクがあるわけでも、注意書きがあるわけでもない、たったそれだけ。
でも、アドレスを見て、脳裏に一つの可能性が過ぎる。
nisioisin-anime
西尾維新、アニメ。
西尾維新新アニメプロジェクト、は知っていた。そう、頭に刻み入れたから。
でも、このサイトは、刀語の公式サイトとしてリンクされていたもの、それが、西尾維新というアドレスでなんて、やっぱり、考えられることはひとつ。
ボックス的な意味で、が一番適当であろうか。
このページの意味に気付いたとき、悪寒が走った。鳥肌が立つ。どうしようもなく、身震いがした。
つまり、どういうこと。
2009年1月1日まであるカウントを大人しく見続け、新年が明けたと同時になにかがあるだろうこのページを再度見ろというのだろうか。なんということだ。
私の理性が持たない。
私の抑制が持たない。
西尾維新代表作と言われれば、言わずと知れた戯言だけれども、アニメにだけはなってほしくないという率直な願い、届くだろうか。
これは、悪寒や鳥肌、身震いどころの騒ぎではない。
そう、私の脳内が今、とんでもない衝動に駆られている。
西尾維新に期待している。だからこそ、このカウントダウンが不安でたまらない。
西尾維新に期待している。だが、それを物ともせずに裏切るのが西尾維新ではないか。
つまり、願っても無駄なのだ。
全てを容認し、認証し、承認し、承諾し、活目せよ。
何かが起こる。
その何かは、2009年1月1日でなくてはならないのだ。
■裏日記
Nのビジネス基礎のノートに書いていた裏日記。
このノートについて、いろんなことをNに怒られました。
いや、悪い。ほんと、ごめん。
私とN、二人の結論は一つ。
「ビジネスのノートに書くのはNと私だけだと思っていた。」ということです。つまり、Nの言葉で表すとこういうことです。
「予想外やわ。あのノートに書くのはオレとすずだけやと思っとったのに。」
「すずやってNとすずだけやと思っとったわ。」
私もそう思ってたよ?書くのも描くのも私とNだけだと思ってた。Nもそう思ってたらしく、ノートが見当たらなければ私に聞いてくるし、今日、この件について言ってた。
でも、ほら、私が書いてるから?なのか知らないけど、天照も椿鬼も書いてるじゃん?私はあの二人を止められないんだからそんなの仕方ないじゃないの。
その代わり、私が書くのは文章だけ。
Nがかくのは絵も文章も。
絵は眼に入るから見てるけど、文章は絶対許可なく読まない。
干渉しない。
それが私とNの間には成り立っている。
Nが許可しない限り、Nの書いた独り言や文章を読むことはしない。
Nも私が書いた裏日記を読むことはしない。
これは、今日の一件でも明らかになったこと。
「大体これはお前のせいやからな!」
「なんですずのせいなんさ!二人が書くのは止められへんやろ!」
「だってオレ、すずの机にノートがあるのよく見るもん」
「それいつ。」
「昼休み?」
「昼休み!?じゃ、絶対すずじゃない!!すずここで昼食べてへんもんっ!!ここには天照と椿鬼、二人が座って食べてるの!!」
「え?」
「机を綺麗にして天照に引き渡すから机にノートがあったら絶対Nに返すもん!!放置するなんてことない!!だからすずじゃない!!」
「そうなん」
「そうやよ。だから天照か椿鬼か、どっちかがNの机からノート取ってくんやろ、すずは知らんっ」
「じゃ、絶対書いてあること読まれとるやん…」
「読まれとるやろうな。あんた、あたしが書いた裏日記読んでないやろ?」
「読んでないよ」
「あたしも、あんたに許可されてないのは読んでないよ」
干渉しない、が暗黙のルールだから。
そして二人で今後のノートのあり方について論議。
まず、私の裏日記はどこに書けば宜しいので?
………Nに別のノート捻出させようかなー…私の裏日記帳兼Nのラクガキノート。
■テスト
明日からテストです。
たまさんへ捧げるものが出来てません。
急ピッチでなんとかします。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・堀さんと宮村くん(やばすやばすやばす)
月闇の呪縛の糸に縛られた盛りの時を、引き延ばそうと足掻く。
つきやみのじゅばくのいとにしばられたさかりのときを、ひきのばそうとあがく。
月闇呪縛糸縛盛時引延足掻。
ALI PROJECTより「極楽荊姫」から抜粋。
新しいのが更新されてた!
そして、宮村夫妻って言ってた!夫妻だってよ!!違和感なかったよ、夫妻!!
そして、二順目が終わったので、三順目行きたいと思います。三順目行きますよ。えぇ。
つか、ほんとに私、宮村好きだな。
そして宮村の次くらいに井浦が好きだ。てか、学校のはっちゃけてるほうじゃなくって、家にいるときのほうね。あの子ほんとにいいと思う。うん。
そして相変わらず仙石はツボ。
どうしたらいいんだろう、この熱。
あぁ、どうしたらいいんだろうね、ほんとに、この熱は。
今、207「吐き気/その程度」の吐き気の方ににぱにぱしてます。にぱにぱ。
宮村がトイレで吐く
↓
レミが無邪気に「妊娠」と言う。
↓
堀が激怒。「ちょっと誰か進藤晃一呼んできなさい!!」となる。
↓
石川、生々しいと制止する。
↓
宮村、実は食べすぎってだけ。
私的には、「ちょっと誰か進藤晃一呼んできなさい!!」が一番好き。やっぱりそうなるんだよね。うん、進藤だよね、晃一だよね。私もそう思う。仮に宮村が妊娠するなら、その相手は絶対進藤晃一だ。
って、何言ってんだ、私は。
■電話
昨夜、こたつでうたた寝をしてしまい、起床したのは23:50。風呂にも入っていないし、今から風呂に入ろうと思い行動する。
ふと携帯を見ると、メールが一件。寝てるときに来たメールだけど、メールの音で起きたので差出人は確認してある。でも、特に意味のないメールなので開封せずにスルー。
そして、風呂に入る。
すると、私が寝る前に私以外の家族は風呂に入っていたので、当然ぬるい。冷たい。これは入れるものじゃないとシャワーを使うことにする。
引っ越す前は水から焚いていたので追い焚きも可能だったのに、追い焚きが出来ないというのはかなり不便なものよの。
そして、暖まって風呂から出る。すると、ふと頭を過ぎったことがある。
「(あぁー…なんかこういうときに携帯、着信とか入ってそう。天照からとかね。うん。)」
そんなことを考えながらも着替えを持って居間へ戻る。すると、携帯が光っている。メールを放置していたんだから当たり前か、と携帯を見ると、着信/メールとある。
「(ん?着信?まじ?誰だこんな時間に。とかって、天照だったら超ミラクル。)」
着信相手を見る。
「(………天照だ。)ってえ!!!!!!!天照ッッ!!!!!?????」
まじで天照だった。ガチだった。これは、素でびびったね。
23:58、天照からの着信。ほぼ夜中だとか言っちゃいけない。私と天照が電話するのなんて大体夜中だ。日付変わってからとかもざら。
天照にメールで風呂上りの旨とどうしたのかと聞くと、またも着信。
電話に出ると、天照の笑い声が。
最初、イタ電かと思ったわ。
内容は、やはり昨日の爆笑の件。やっぱりいつまで経っても笑ってしまうそうです。これ、私にはどうすることもできないんだけども。
10分程度電話をして終了。
それからメールをする。
天照と電話した後、何故かメールをする。ほぼ毎回。何故なんだろう。
そして、このことがあるからか、私は電話終わった後にメールが来るだろうと踏んでました。そしたらほんとに来たというね。うん、みらくる。
一回目の電話で私が出なかったので、天照は椿鬼にメールしたみたいです。そして二人で笑ってたとか。
いや、二人が怒ってるより笑ってる方がいいのはその通りなんだけど、私が笑われてるんだよな、これは。
今日も学校で一人笑ってました。
これは、天照のツボをつきすぎてしまったようだ。
しばらく言うのを止めて、忘れた頃に言ってやろう。うん。
■予定
明日は予定があったにも関わらず、予定を入れてしまったおばかさん。
いや、予定とは言っても、ジャスコ行って発売の漫画買って、壊したNのビアンカ買うくらいなんだけどね。
まぁ、全く反対方向だけどいいや。うん。
だって、流菜がいきなり言うから、そのまま突っぱねるつもりだったのに、流菜と葉華が相談してて、面子に私と天照が含まれてたんだもの。
流菜に言われたときは突っぱねる気満々で突っぱねたのに、天照が含まれていると分かった瞬間、私の中の思考回路が切り替わりました。
天照が含まれている、ということは、天照にたった一言、「来い」と言われるだけで、私の参加が決定します。たった一言、天照が私に言うだけで。
結果、参加決定。
天照が言うなら行きますよ。えぇ。行きます。ママンになんとかお金融通してもらえないかなー…もう、金ないんだよ、私。
明日はテストだけどいいの。私が一番心配しているのは、進路に呼び出されて流菜と同じ電車に乗れないこと。乗れなかったら30分の遅刻ということになるから。
あ、でも、呼び出される可能性高いよなー…。
とりあえず、なんとかしてみせます。
これに椿鬼が含まれてないのは発案が流菜だからなんだろうな。
帰り道、椿鬼がなんの話だったのか聞いてたので、流菜がそれに答えました。いかにもあっさりと。
私的には地雷踏んだ気がしたんだけどな………。とか、思ってみたり。多分地雷だと思う。私以外の二人の地雷。だから私はかわしたんだけど、流菜が大っぴらに踏んだな。あれはどうしようもなかった気がする。
あぁ、胃が痛い気がするよ。気を使いすぎなのかな…。
でも、あれは完全地雷だと思う、と、言っておこう。
■西尾維新
ふと調べごとをしているときだった。
思わずリンクが私を呼んでいた。だから、そのリンクに引き寄せられるまま、マウスを動かした。そして、クリック音が響く。
別窓で開かれたモノを見た瞬間、私の思考は一時停止した。右下で絶え間なく動いているもの、それは、明らかに時間をカウントしている。二十八日、時間、分、秒、を、しっかりと。
そして、見れるところを全て見た後、気付いてしまった。左上のタイトル部分に、2009年1月1日と書いてあることを。そして、右下のカウントは、その日、2009年1月1日の零時にカウントされるようになっている。右下のカウントは、新年のカウント。
そのページにあるのはそれだけ、リンクがあるわけでも、注意書きがあるわけでもない、たったそれだけ。
でも、アドレスを見て、脳裏に一つの可能性が過ぎる。
nisioisin-anime
西尾維新、アニメ。
西尾維新新アニメプロジェクト、は知っていた。そう、頭に刻み入れたから。
でも、このサイトは、刀語の公式サイトとしてリンクされていたもの、それが、西尾維新というアドレスでなんて、やっぱり、考えられることはひとつ。
ボックス的な意味で、が一番適当であろうか。
このページの意味に気付いたとき、悪寒が走った。鳥肌が立つ。どうしようもなく、身震いがした。
つまり、どういうこと。
2009年1月1日まであるカウントを大人しく見続け、新年が明けたと同時になにかがあるだろうこのページを再度見ろというのだろうか。なんということだ。
私の理性が持たない。
私の抑制が持たない。
西尾維新代表作と言われれば、言わずと知れた戯言だけれども、アニメにだけはなってほしくないという率直な願い、届くだろうか。
これは、悪寒や鳥肌、身震いどころの騒ぎではない。
そう、私の脳内が今、とんでもない衝動に駆られている。
西尾維新に期待している。だからこそ、このカウントダウンが不安でたまらない。
西尾維新に期待している。だが、それを物ともせずに裏切るのが西尾維新ではないか。
つまり、願っても無駄なのだ。
全てを容認し、認証し、承認し、承諾し、活目せよ。
何かが起こる。
その何かは、2009年1月1日でなくてはならないのだ。
■裏日記
Nのビジネス基礎のノートに書いていた裏日記。
このノートについて、いろんなことをNに怒られました。
いや、悪い。ほんと、ごめん。
私とN、二人の結論は一つ。
「ビジネスのノートに書くのはNと私だけだと思っていた。」ということです。つまり、Nの言葉で表すとこういうことです。
「予想外やわ。あのノートに書くのはオレとすずだけやと思っとったのに。」
「すずやってNとすずだけやと思っとったわ。」
私もそう思ってたよ?書くのも描くのも私とNだけだと思ってた。Nもそう思ってたらしく、ノートが見当たらなければ私に聞いてくるし、今日、この件について言ってた。
でも、ほら、私が書いてるから?なのか知らないけど、天照も椿鬼も書いてるじゃん?私はあの二人を止められないんだからそんなの仕方ないじゃないの。
その代わり、私が書くのは文章だけ。
Nがかくのは絵も文章も。
絵は眼に入るから見てるけど、文章は絶対許可なく読まない。
干渉しない。
それが私とNの間には成り立っている。
Nが許可しない限り、Nの書いた独り言や文章を読むことはしない。
Nも私が書いた裏日記を読むことはしない。
これは、今日の一件でも明らかになったこと。
「大体これはお前のせいやからな!」
「なんですずのせいなんさ!二人が書くのは止められへんやろ!」
「だってオレ、すずの机にノートがあるのよく見るもん」
「それいつ。」
「昼休み?」
「昼休み!?じゃ、絶対すずじゃない!!すずここで昼食べてへんもんっ!!ここには天照と椿鬼、二人が座って食べてるの!!」
「え?」
「机を綺麗にして天照に引き渡すから机にノートがあったら絶対Nに返すもん!!放置するなんてことない!!だからすずじゃない!!」
「そうなん」
「そうやよ。だから天照か椿鬼か、どっちかがNの机からノート取ってくんやろ、すずは知らんっ」
「じゃ、絶対書いてあること読まれとるやん…」
「読まれとるやろうな。あんた、あたしが書いた裏日記読んでないやろ?」
「読んでないよ」
「あたしも、あんたに許可されてないのは読んでないよ」
干渉しない、が暗黙のルールだから。
そして二人で今後のノートのあり方について論議。
まず、私の裏日記はどこに書けば宜しいので?
………Nに別のノート捻出させようかなー…私の裏日記帳兼Nのラクガキノート。
■テスト
明日からテストです。
たまさんへ捧げるものが出来てません。
急ピッチでなんとかします。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
・堀さんと宮村くん(やばすやばすやばす)
月闇の呪縛の糸に縛られた盛りの時を、引き延ばそうと足掻く。
つきやみのじゅばくのいとにしばられたさかりのときを、ひきのばそうとあがく。
月闇呪縛糸縛盛時引延足掻。
ALI PROJECTより「極楽荊姫」から抜粋。
PR
