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■エア・ギア
本誌見てきましたー。
咢復活おめでとですvv
やっぱり、私は、咢、カズ様が好きらしいです。最初のカズ様とかボロボロだったけどかっこよかったじゃんっ!
カズ様素敵ー!一位は咢だけどね?
いや、本当は、今日、椿鬼と一緒に帰れる日だったのに、進路に呼ばれて、結局帰りの電車は17:00のでした。
進路に寄ることになったので、椿鬼には先に帰るように伝えました。どの道、天照がバイトなしだったんで、二人でマガジン見るだろうとも思ってたし、それならそれでいいと思ったので。
諸事情で職員室にいると、ポケットの中の携帯が急に震えだす。携帯を取り出すと、指定着信。椿鬼だと思ったらやっぱり椿鬼でした。そして、携帯の裏を見ると、表示されているのはメールマークではなく、番号。
え、椿鬼さん?で、電話ですか?
ってことで、すぐさま職員室を出て、電話を取る。
「はい?」
「咢復活したよ!!!!!!!!!!」
「あぁ、そう。」
「それだけっ」
以上、通話終了。
4秒だったらしいですよ、椿鬼によると。
いやいや、それ、私に報告しなくても。笑
いきなり何事かと思ったわ。いや、私的には中山と咢との調律シーンがあって怒り狂ってるのかと思ってたの。でも、そうでもなく、まぁ、よかったよ。
つか、嬉しすぎて私に電話って、傍に天照いたんじゃないのかよ!
■N
珍しく、椿鬼が自分の元彼のNのこと書いてたので書いてみる。笑
いつものごとく、私はNの黒ペン、「ビアンカ」で秘密日記を書こうとしていたら、ビアンカが不調。もう寿命だしな、と思いつつも、「書けん」というと、その発言にNが反応して「え、嘘!」といい、ビアンカを使う。すると、書けるらしい。私が机の上で書いてないからだったのかな?
そのペンで椿鬼は元彼、Nのフルネームを書く。すると、Nは椿鬼に「よく覚えとったな」とのこと。
あれ?椿鬼は覚えてない前提だったのか?いや、元彼なんだから覚えてるだろ、そりゃ。ってか、それより、前の席のとき、私が携帯の登録した後にNの名前を改めて見て、『あれ?Nの漢字それやっけ?』って聞いたら『お前知らんかったんか!』って言われたんだけど。なにそれ。私は知ってることが前提で椿鬼は知らないことが前提だったのか?相変わらず分からない奴。
さて、話を戻して、そこで、私は椿鬼の本名の漢字が難しいので、元彼であるNが書けるかどうか試してみました。すると、真ん中が書けてない。いや、惜しい。惜しいんだけど、違う。
私は、携帯もパソコンも椿鬼の本名を登録しているので、見慣れているし、間違えない。
そこでNは私の名前も書いたらしいんですが、そのとき私は違うことを考えていて、話を聞いておらず、椿鬼の声で我に返りました。
「え、何?」私。
「こいつ、すずの漢字間違えとる!理を梨って!!」(私の本名には「理」があります。)椿鬼。
「え、まじかよ、おい!」すず
なんでそれだと思ったんだよ、どう考えても違うだろうが。
どこまでもカオスなN。
四限目、日本史。
相変わらずNと喋っている私。
そこで、いろんな雑談をする。
ふとした会話から、話題は保健室に。
「あぁ、保健室行ってくれば?」私。
「行かん。」N。
「今行ったら椿鬼がおるよ。」行くって言ってたから。
「行っても椿鬼をいじるしかすることないやん。」
「え?椿鬼をいじるの?椿鬼にいじられるの?」
「どっちもかな。」え、どっちもなんだ。
「…私、Nが結婚するなら、相手は椿鬼がいいな。」と、意味なく言ってみたりする。
「なんやそれ。」
「いや、私の単なる考えってなだけ。」
「オレ、社内恋愛がいいんよなー。」
「…は?社内恋愛?なんで?」
「オレ、シャイボーイやからさ。合コンとか無理やから。」
「あー…シャイボーイねぇー…。」
「でも、釣り関係やぞ?女なんかおらんっつーの。」就職先は釣具店のN。
そして、ビジネスのノートに思ったことを書く。
これは、情報の時間に気付いてツボったことだったので、書いてみた。
『S本(名字)って、Nのことどんだけ好きなん。笑』と。
すると、Nは「S(名前)は家が隣やからな。生まれてからの付き合いや。」とのこと。そして続けてこう言った。
「椿鬼に聞いたら教えてくれるよ。」
「椿鬼には聞かん。」
「なんで。」
「椿鬼にNの話すると椿鬼のテンション下がってくるもん。いつも話しても『ふーん』か『知るかよ』で終わるし、すぐ次の話行くから。」
「わー。」
で、終わり。
つか、椿鬼とN隣同士に座ったのか!!そ、その場に居たかったっ…!!
■発端
どう考えても、私だよなー…。
椿鬼と天照にエア・ギアを貸したのは私。
椿鬼と天照に本誌が大変なことになっていると教えたのは私。
あぁ、やってしまったな、私。
それはしょうがないよ。
だから、椿鬼の文句も、天照の八つ当たりも素直に受けよう。
発端は私だ。
■私信
>たまさん
いえいえ、バジルが嫌いなわけではないですよ!ただ、たまさん好きなのに、たまさんがバジルを好きなことを知らなかったので、たまさん好き失格だなーと思っただけですの←
な、何を仰いますか!私の小説のクオリティかなり可哀相ですよ、ですよ。たまさんの小説素敵ですよねー。「クロノスの戯謔」が意外にも好きすぎて既に30回は読んでいるのですが。(ガチ)
では、焦らしプレイでwあ、そして、えろですが、たまさんの宛ての続編っぽく創っております。たまさんへの作品を読んで頂き、それからたまさんにリクしていただいたえろを読んで頂くと、あれ、意外と一つのストーリー?的な感覚になれるのではないかと!つまり、たまさん大好きということでw
あら、割と理解があるなんて、ほんとうにたまさんは羨ましいです。全面的にアウトぉおおおおお!!!!!!!!な腐女子ばかりなので、少々痛いです。全体的に。マイナーもノーマルも素敵なのに!
動くスパナはオススメです。
あまつきのあのシーンは本当にいいですよねっ!!!!梵天が初めて「銀朱」と呼んだので、その件でも死にそうでした。ほんとに、過去では仲良くしてるのに、今はそんなに、ですよね。あぁ、もっと絡めぇえええ!!!!!創作が困難なのは分かります。少々痛いです。(再度)
あら?たまさん、参加なさらないのですか。あらま。
gifはあまり期待なさらず!笑
メール保護です。いや、よくメールする友人は個人フォルダがあるので大丈夫です。たまさんのメール大事です。年賀状を書く前に個人情報に消えられると非常に困るのでっ!
アンチ、ですね。ほんとにアンチすぎてびっくりというくらいにアンチです。あはは。
いや、たまさん、ご無理はなさらずっ!!じょ、冗談ですからねっ!!??///
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
男と男の間にいる女を嬲る男、女と女の間にいる男を嫐る女。
おとことおとこのあいだにいるおんなをなぶるおとこ、おんなとおんなのあいだにいるおとこをなぶるおんな。
さぁ、どうしてやろうか?
頭脳内即席。
本誌見てきましたー。
咢復活おめでとですvv
やっぱり、私は、咢、カズ様が好きらしいです。最初のカズ様とかボロボロだったけどかっこよかったじゃんっ!
カズ様素敵ー!一位は咢だけどね?
いや、本当は、今日、椿鬼と一緒に帰れる日だったのに、進路に呼ばれて、結局帰りの電車は17:00のでした。
進路に寄ることになったので、椿鬼には先に帰るように伝えました。どの道、天照がバイトなしだったんで、二人でマガジン見るだろうとも思ってたし、それならそれでいいと思ったので。
諸事情で職員室にいると、ポケットの中の携帯が急に震えだす。携帯を取り出すと、指定着信。椿鬼だと思ったらやっぱり椿鬼でした。そして、携帯の裏を見ると、表示されているのはメールマークではなく、番号。
え、椿鬼さん?で、電話ですか?
ってことで、すぐさま職員室を出て、電話を取る。
「はい?」
「咢復活したよ!!!!!!!!!!」
「あぁ、そう。」
「それだけっ」
以上、通話終了。
4秒だったらしいですよ、椿鬼によると。
いやいや、それ、私に報告しなくても。笑
いきなり何事かと思ったわ。いや、私的には中山と咢との調律シーンがあって怒り狂ってるのかと思ってたの。でも、そうでもなく、まぁ、よかったよ。
つか、嬉しすぎて私に電話って、傍に天照いたんじゃないのかよ!
■N
珍しく、椿鬼が自分の元彼のNのこと書いてたので書いてみる。笑
いつものごとく、私はNの黒ペン、「ビアンカ」で秘密日記を書こうとしていたら、ビアンカが不調。もう寿命だしな、と思いつつも、「書けん」というと、その発言にNが反応して「え、嘘!」といい、ビアンカを使う。すると、書けるらしい。私が机の上で書いてないからだったのかな?
そのペンで椿鬼は元彼、Nのフルネームを書く。すると、Nは椿鬼に「よく覚えとったな」とのこと。
あれ?椿鬼は覚えてない前提だったのか?いや、元彼なんだから覚えてるだろ、そりゃ。ってか、それより、前の席のとき、私が携帯の登録した後にNの名前を改めて見て、『あれ?Nの漢字それやっけ?』って聞いたら『お前知らんかったんか!』って言われたんだけど。なにそれ。私は知ってることが前提で椿鬼は知らないことが前提だったのか?相変わらず分からない奴。
さて、話を戻して、そこで、私は椿鬼の本名の漢字が難しいので、元彼であるNが書けるかどうか試してみました。すると、真ん中が書けてない。いや、惜しい。惜しいんだけど、違う。
私は、携帯もパソコンも椿鬼の本名を登録しているので、見慣れているし、間違えない。
そこでNは私の名前も書いたらしいんですが、そのとき私は違うことを考えていて、話を聞いておらず、椿鬼の声で我に返りました。
「え、何?」私。
「こいつ、すずの漢字間違えとる!理を梨って!!」(私の本名には「理」があります。)椿鬼。
「え、まじかよ、おい!」すず
なんでそれだと思ったんだよ、どう考えても違うだろうが。
どこまでもカオスなN。
四限目、日本史。
相変わらずNと喋っている私。
そこで、いろんな雑談をする。
ふとした会話から、話題は保健室に。
「あぁ、保健室行ってくれば?」私。
「行かん。」N。
「今行ったら椿鬼がおるよ。」行くって言ってたから。
「行っても椿鬼をいじるしかすることないやん。」
「え?椿鬼をいじるの?椿鬼にいじられるの?」
「どっちもかな。」え、どっちもなんだ。
「…私、Nが結婚するなら、相手は椿鬼がいいな。」と、意味なく言ってみたりする。
「なんやそれ。」
「いや、私の単なる考えってなだけ。」
「オレ、社内恋愛がいいんよなー。」
「…は?社内恋愛?なんで?」
「オレ、シャイボーイやからさ。合コンとか無理やから。」
「あー…シャイボーイねぇー…。」
「でも、釣り関係やぞ?女なんかおらんっつーの。」就職先は釣具店のN。
そして、ビジネスのノートに思ったことを書く。
これは、情報の時間に気付いてツボったことだったので、書いてみた。
『S本(名字)って、Nのことどんだけ好きなん。笑』と。
すると、Nは「S(名前)は家が隣やからな。生まれてからの付き合いや。」とのこと。そして続けてこう言った。
「椿鬼に聞いたら教えてくれるよ。」
「椿鬼には聞かん。」
「なんで。」
「椿鬼にNの話すると椿鬼のテンション下がってくるもん。いつも話しても『ふーん』か『知るかよ』で終わるし、すぐ次の話行くから。」
「わー。」
で、終わり。
つか、椿鬼とN隣同士に座ったのか!!そ、その場に居たかったっ…!!
■発端
どう考えても、私だよなー…。
椿鬼と天照にエア・ギアを貸したのは私。
椿鬼と天照に本誌が大変なことになっていると教えたのは私。
あぁ、やってしまったな、私。
それはしょうがないよ。
だから、椿鬼の文句も、天照の八つ当たりも素直に受けよう。
発端は私だ。
■私信
>たまさん
いえいえ、バジルが嫌いなわけではないですよ!ただ、たまさん好きなのに、たまさんがバジルを好きなことを知らなかったので、たまさん好き失格だなーと思っただけですの←
な、何を仰いますか!私の小説のクオリティかなり可哀相ですよ、ですよ。たまさんの小説素敵ですよねー。「クロノスの戯謔」が意外にも好きすぎて既に30回は読んでいるのですが。(ガチ)
では、焦らしプレイでwあ、そして、えろですが、たまさんの宛ての続編っぽく創っております。たまさんへの作品を読んで頂き、それからたまさんにリクしていただいたえろを読んで頂くと、あれ、意外と一つのストーリー?的な感覚になれるのではないかと!つまり、たまさん大好きということでw
あら、割と理解があるなんて、ほんとうにたまさんは羨ましいです。全面的にアウトぉおおおおお!!!!!!!!な腐女子ばかりなので、少々痛いです。全体的に。マイナーもノーマルも素敵なのに!
動くスパナはオススメです。
あまつきのあのシーンは本当にいいですよねっ!!!!梵天が初めて「銀朱」と呼んだので、その件でも死にそうでした。ほんとに、過去では仲良くしてるのに、今はそんなに、ですよね。あぁ、もっと絡めぇえええ!!!!!創作が困難なのは分かります。少々痛いです。(再度)
あら?たまさん、参加なさらないのですか。あらま。
gifはあまり期待なさらず!笑
メール保護です。いや、よくメールする友人は個人フォルダがあるので大丈夫です。たまさんのメール大事です。年賀状を書く前に個人情報に消えられると非常に困るのでっ!
アンチ、ですね。ほんとにアンチすぎてびっくりというくらいにアンチです。あはは。
いや、たまさん、ご無理はなさらずっ!!じょ、冗談ですからねっ!!??///
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
男と男の間にいる女を嬲る男、女と女の間にいる男を嫐る女。
おとことおとこのあいだにいるおんなをなぶるおとこ、おんなとおんなのあいだにいるおとこをなぶるおんな。
さぁ、どうしてやろうか?
頭脳内即席。
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