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■誕生日
たまさんから、インパクトの重視で23:59に送っていただきました。ラスト狙いだそうです。笑
椿鬼からは0:00、因みに0:00に送って来たのは椿鬼だけです。
歩からは電話、歩の妹も同じ誕生日なので、お互いおめでとうと言い合う。
同い年の文通相手からもメール。
咲春は駅で会ってもなにもなし、メールしててもなにもなし、なのに何故か電話。メールに書き忘れたって言ったら歩に電話しろって言われたんだって。
歩も咲春も、今年は誕生日のメール手抜きでごめんね。二人とも同じ誕生日だから大変なんだよ。
葉華からもメール。
言葉だけでも、祝ってくれた人はいっぱいいました。
KもNもその中のひとり。
天照はメールも言葉もくれなかったけどね。
沢山の人にいっぱいいっぱい祝ってもらいました。
中でも一番驚いたのは、今日見た、パソコンへの誕生日メール。
みんな携帯に送ってきてて、たまさんも携帯に送ってくれたから、すっかり頭から忘却していた、パソコン。パソコンのアドレスに誕生日メールを送ってくる人なんて、誰だろう、とか、そんなこと、考えられなかった。
タイトルにあった、名前を見たとき―――。
本当に、涙が出た。
まさか、送ってくれるなんて、思ってなかったから。
6/30が誕生日のアノヒト。
私は6/30にアノヒトにメールを送りました。
返信で、アノヒトは私の誕生日にも送るって言ってくれた。でも、忙しいだろうし、私の誕生日なんて覚えてないと思ってた。
「これからも私の素敵な恋人、そして奥さんであり夫でもある、素敵な親友でいてくださいなv」
この言葉に、止まらない涙が更に止まらなくなった。
アノヒトが姿を消したのは2007年の4月、それから再びアノヒトを見つけるまでの数ヶ月、とても長く感じたの。
アノヒトは、私の誕生日を覚えてくれていて、そのこと自体に、すごく涙が出て、どうしようもなかった。
アノヒトに出逢って、もう何年になるのかな。ずっとずっと、大好きな人。
ありがとう。心の底から、そう思ってるよ。
■咲春
突然、咲春が言ったこと。
咲春は椿鬼と同じことをいう。言葉がそのまま同じなわけではないけれど、同じことを。同じ意味のことを。
二人とも、一生、この命が続くまで、この関係でいることを望んでる。
二人とも、私にそう言った。
私はその二人の言葉に、承諾容認を返した。
距離的に離れる。うん、そうだね。昔から変わらない夢のために上京するんでしょ。私はりいのファン第一号だから、サイン頂戴ね。
不安。うん、分かってる。今まで何度も私はりいに不安を与えてきた。何度も、何度も。
「りいが本当に望むなら何でもしてやんよ」
そう言ったことを後悔はしていない。りいが本当に望むなら、私に出来ることはなんでもしてやんよ。
今度、携帯のアドレス帳を整理しようと思ってるの。000は自宅、001は、やっぱりりいだよ。これは、変わらない。
りいだけにしか話していないこと、見せていないもの、沢山あるよ。多分、りいが一番、私を知ってる。りいを一番知ってるのは私じゃないだろうけどね。ねぇ、どう思う?りい。
■カラオケ
咲春と歩。
メルマニちゃん。
どっちも行きます。ちゃんと行きます。
■ハロウィン
ハロウィンですが、特に何もしません。
ですが、たまさん宅に行くと、私がたまさんに捧げたハロウィン6918が展示されています。
宅にUPする予定はないので、興味のある方はたまさん宅へどうぞ。
■10/31
今日は「DEATH NOTE」のL、竜崎の誕生日ですね。
おめでとうです。
■N
帰り際、椿鬼と私でNを下の名前で呼んでやろうとか話してました。結局メールで聞いたら、支障はないっていうんで、下の名前で呼んでやります。Kみたいに。
私はNに名前呼び捨てにされてんだから別にいいよね。逆にNを名前で呼ぶ女子はいなくて、Nが名前を呼び捨てにしてる女子も私と椿鬼だけらしいです。
元カノの椿鬼と、倉崎という呼び名が一つ上の私のいとこと同じだから省いてすずと呼ばれている私。
Nは面白い奴だからね。今日の大仏の話とかウケた。
政治経済の教師である担任がNに問いました。
「奈良の大仏はいつたったの?」と担任。
「…え、…えっと、いつ…。あ、…平安時代っすか?」あてずっぽで言うN。
「奈良の大仏はいつたったの?」再度聞く担任。
「…え、………すず、いつたった?」私に聞くN。
「え、すずに聞かんといて。」あしらう私。
「大仏は座ってるからたたへんもんな」ネタばらし担任。
「え、すず、いつたったん?」それでも聞いてくるN。
「え、ちょ、今の先生の話分かった?理解できた?」躊躇う私。
「いや、まったく。」全く理解出来ていないN。
「大仏は座ったままなんやから立つわけないやろ。」再度ネタばらしする私。
「そういうことか!うわ、ないわ。やられた」理解したN。
ちゃんと話聞け。そして理解しろ。大丈夫か、N。
■平和
あのひとが平和を齎してくれた。
でも、その詳細を知っているのは私だけ。
あのひとが言わないことを望んでいるから、言わない。
あのひとが私だけが知っていればいいと思っていることも、人には言わない。
あのひとが齎してくれた平和は、とても心地いい。だけど、その平和は他の人からみたらおかしいものだっただろうな。その証拠に気付いた人がいる。
これについては、明日あのひとに言おう。
私は、あのひとがいるから、平和に楽しく過ごせるんだ。
私はずっと、あのひとの味方。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
私が名付けた小さな猫は知らぬ間に何処かに消えていなくなっていた。
わたしがなづけたちいさなねこはしらぬまにどこかにきえていなくなっていた。
もう、帰って来ないかもしれない。
頭脳内即席。
たまさんから、インパクトの重視で23:59に送っていただきました。ラスト狙いだそうです。笑
椿鬼からは0:00、因みに0:00に送って来たのは椿鬼だけです。
歩からは電話、歩の妹も同じ誕生日なので、お互いおめでとうと言い合う。
同い年の文通相手からもメール。
咲春は駅で会ってもなにもなし、メールしててもなにもなし、なのに何故か電話。メールに書き忘れたって言ったら歩に電話しろって言われたんだって。
歩も咲春も、今年は誕生日のメール手抜きでごめんね。二人とも同じ誕生日だから大変なんだよ。
葉華からもメール。
言葉だけでも、祝ってくれた人はいっぱいいました。
KもNもその中のひとり。
天照はメールも言葉もくれなかったけどね。
沢山の人にいっぱいいっぱい祝ってもらいました。
中でも一番驚いたのは、今日見た、パソコンへの誕生日メール。
みんな携帯に送ってきてて、たまさんも携帯に送ってくれたから、すっかり頭から忘却していた、パソコン。パソコンのアドレスに誕生日メールを送ってくる人なんて、誰だろう、とか、そんなこと、考えられなかった。
タイトルにあった、名前を見たとき―――。
本当に、涙が出た。
まさか、送ってくれるなんて、思ってなかったから。
6/30が誕生日のアノヒト。
私は6/30にアノヒトにメールを送りました。
返信で、アノヒトは私の誕生日にも送るって言ってくれた。でも、忙しいだろうし、私の誕生日なんて覚えてないと思ってた。
「これからも私の素敵な恋人、そして奥さんであり夫でもある、素敵な親友でいてくださいなv」
この言葉に、止まらない涙が更に止まらなくなった。
アノヒトが姿を消したのは2007年の4月、それから再びアノヒトを見つけるまでの数ヶ月、とても長く感じたの。
アノヒトは、私の誕生日を覚えてくれていて、そのこと自体に、すごく涙が出て、どうしようもなかった。
アノヒトに出逢って、もう何年になるのかな。ずっとずっと、大好きな人。
ありがとう。心の底から、そう思ってるよ。
■咲春
突然、咲春が言ったこと。
咲春は椿鬼と同じことをいう。言葉がそのまま同じなわけではないけれど、同じことを。同じ意味のことを。
二人とも、一生、この命が続くまで、この関係でいることを望んでる。
二人とも、私にそう言った。
私はその二人の言葉に、承諾容認を返した。
距離的に離れる。うん、そうだね。昔から変わらない夢のために上京するんでしょ。私はりいのファン第一号だから、サイン頂戴ね。
不安。うん、分かってる。今まで何度も私はりいに不安を与えてきた。何度も、何度も。
「りいが本当に望むなら何でもしてやんよ」
そう言ったことを後悔はしていない。りいが本当に望むなら、私に出来ることはなんでもしてやんよ。
今度、携帯のアドレス帳を整理しようと思ってるの。000は自宅、001は、やっぱりりいだよ。これは、変わらない。
りいだけにしか話していないこと、見せていないもの、沢山あるよ。多分、りいが一番、私を知ってる。りいを一番知ってるのは私じゃないだろうけどね。ねぇ、どう思う?りい。
■カラオケ
咲春と歩。
メルマニちゃん。
どっちも行きます。ちゃんと行きます。
■ハロウィン
ハロウィンですが、特に何もしません。
ですが、たまさん宅に行くと、私がたまさんに捧げたハロウィン6918が展示されています。
宅にUPする予定はないので、興味のある方はたまさん宅へどうぞ。
■10/31
今日は「DEATH NOTE」のL、竜崎の誕生日ですね。
おめでとうです。
■N
帰り際、椿鬼と私でNを下の名前で呼んでやろうとか話してました。結局メールで聞いたら、支障はないっていうんで、下の名前で呼んでやります。Kみたいに。
私はNに名前呼び捨てにされてんだから別にいいよね。逆にNを名前で呼ぶ女子はいなくて、Nが名前を呼び捨てにしてる女子も私と椿鬼だけらしいです。
元カノの椿鬼と、倉崎という呼び名が一つ上の私のいとこと同じだから省いてすずと呼ばれている私。
Nは面白い奴だからね。今日の大仏の話とかウケた。
政治経済の教師である担任がNに問いました。
「奈良の大仏はいつたったの?」と担任。
「…え、…えっと、いつ…。あ、…平安時代っすか?」あてずっぽで言うN。
「奈良の大仏はいつたったの?」再度聞く担任。
「…え、………すず、いつたった?」私に聞くN。
「え、すずに聞かんといて。」あしらう私。
「大仏は座ってるからたたへんもんな」ネタばらし担任。
「え、すず、いつたったん?」それでも聞いてくるN。
「え、ちょ、今の先生の話分かった?理解できた?」躊躇う私。
「いや、まったく。」全く理解出来ていないN。
「大仏は座ったままなんやから立つわけないやろ。」再度ネタばらしする私。
「そういうことか!うわ、ないわ。やられた」理解したN。
ちゃんと話聞け。そして理解しろ。大丈夫か、N。
■平和
あのひとが平和を齎してくれた。
でも、その詳細を知っているのは私だけ。
あのひとが言わないことを望んでいるから、言わない。
あのひとが私だけが知っていればいいと思っていることも、人には言わない。
あのひとが齎してくれた平和は、とても心地いい。だけど、その平和は他の人からみたらおかしいものだっただろうな。その証拠に気付いた人がいる。
これについては、明日あのひとに言おう。
私は、あのひとがいるから、平和に楽しく過ごせるんだ。
私はずっと、あのひとの味方。
■現在のBGM
なし
■現在の熱
なし
私が名付けた小さな猫は知らぬ間に何処かに消えていなくなっていた。
わたしがなづけたちいさなねこはしらぬまにどこかにきえていなくなっていた。
もう、帰って来ないかもしれない。
頭脳内即席。
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