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■就職試験
落ちましたw
いや、1/4だったので、別に大して期待してなかったのです。あまり落ち込んでいませんw
私より、その知らせを聞いた椿鬼の方が何かと動揺してたような気がする。笑
なんか、私の訃報で自分も不安になったみたいよ?でもまぁ、椿鬼なら大丈夫だろ。進学だし。
T 「『いつの間にこんなに出来るようになったんっ!?』って思う位になってるかもね!」
S 「あー、どうやろーね。」
T 「出来るようになったら食いに来いよ」
S 「行ったる行ったる」
なんて会話。笑
にしても、私は探し直さなきゃいけないなー…。椿鬼の元彼のお仲間になっちまったぜ。
歩と親戚に報告したらやたらと心配された。笑
歩のメールのテンションが逆にびびった。
■携帯
戻ってきましたよー!
でもパケは相変わらず死亡フラグMAXです。これは、椿鬼の誕生日メールも危ういな。今年は歩とりいのも手抜きだったしなー…。だって、やばいんだもの。
とりあえず戻ってきました。でもメールはできません。痛
あ、携帯にメール送るなって言ったからりいはパソに送ってきたのか。椿鬼も携帯には送ってこないしね。
今日はいつもより一本遅い電車だったのですが、駅の階段を下りていたら電話が。登録してない番号だけどとりました。するとauショップから、携帯が戻ってきました、とのこと。その電話をしていたので、椿鬼に「ばいばい」といわず、手を振るだけにしました。実は駅から徒歩2分の所にauショップがあるのです。これは好都合、とauショップへ向かいます。それから携帯を返してもらい、帰宅。ずっとハルジオンとジョバイロを聴いていましたとも。
■体育祭
昨日は予行で、並んでいるときに前には流菜がいて、隣にKがいて、その前には天照の元彼がいます。
天照の元彼にやけに小石がぶつけられる。それからそのうちの一つが私に当たりそうになる。なので、後方からそんなことをしてくるのは誰だ、とKが振り返ると、納得したような声を出す。
K 「あー…。」
S 「誰?」
K 「お前が『様』付けしてる奴。」
S 「XX様?」
ってことは、天照ってことですね。はい、天照です。
K 「まぁ、○くんにこんなことするのは二人くらいやからな。」
といい、小石をぶつける。あ、つまり、天照とあんたってことですか。
今日は今日で、一種目しか出ないので暇で、携帯は自分のではないし、暇だ。
椿鬼と天照に至っては、貸したエアギアを読み出すし、砂埃いっぱいなのに、本が汚れるだろ!という私の主張も総無視なわけで。いつもなら絶対本を奪い返してるところだけど、この二人を相手にすると人一倍疲れるのでやめました。この二人の威力はりいと歩と弟を同時に相手にするのと同じ事だ。それは疲れるわ。
そして、HRリレーで友人Mと一緒に応援。
(椿鬼の元彼→元彼、△△(あだ名)、○○(名字)、N)
S 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
M 「△△頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
S 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
M 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
S 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
M 「って、あたしまで倉ちャんにつられて○○って言った。△△って言うつもりやったのに。」
S 「あぁ、○○のこと○○って呼ぶの私くらいやもんね。△△て呼びにくくない?」
M 「あたしは慣れたから呼びやすい」
あぁ、そういうもんですか。
朝、体育祭が始まる前、教室にて椿鬼に文化祭でするおにぎりの具を聞かれる。
私→S
椿鬼→T
椿鬼の元彼→元彼、△△(あだ名)、○○(名字)、N
T 「なぁ、おにぎりの具って何があるん?」
S 「さぁ?私おにぎりちゃうし、○○に聞いたら?○○責任者やし。」
T 「△△!おにぎりの具何があるん?」
N 「え?」
S 「椿鬼が、おにぎりの具何があるん、って。」
N 「塩。」
S 「え、嘘っ」
N 「嘘」
T 「え、梅?」
S 「梅は違う」
N 「すずー、お前教えたれよ」
S 「あたし知らんよ。おにぎりちゃうもん」
N 「話し合い参加しとったやろ」
S 「あたしの机でしとったときやろ?しとったけど、それから変わったんちゃうん?」
N 「シーチキン、鮭、こんぶ。変わっとるか?」
S 「…変わってない」
N 「ほらな」
T 「え、梅?」
S 「話聞いとけや。梅はないゆーとるやろ」
T 「じゃ、なんなん」
S 「シーチキン、鮭、こんぶやって」
T 「シーチキン!?」
S 「はい、そうですね。」
T 「いくら!?」
S 「知らん。○○に聞け」
T 「△△いくら!」
N 「え、知らん。いくらやっけ?」
S 「え、それはあたし知らんよ!」
N 「おいー。覚えとけよ」
S 「何であたしが!」
■あまつき
感想、書けたら後日書きます。
あ、椿鬼、限定版のドラマCD貸して!彷徨の後でいいから。
■泣かせる
また、葉華を泣かせてしまいましたー…。
何度目なんだろうか、葉華を泣かせるのは。
既に三回泣かせているのは把握してます。あぁ、いつも泣かせてごめんね。
S 「葉華!おいで。」
Y 「すずちゃん…」
S 「大丈夫大丈夫。大丈夫やで、葉華。大丈夫。」
Y 「うぅ…」
葉華がいうには、私の言葉が優しいんだそうです。
だって、葉華、泣きそうだったんだもん。多分、私があのとき呼んで、抱きしめなかったら泣かなかったと思う。でも、抱きしめて「大丈夫」って言ったら、泣いちゃった。前もそんな感じだったの。一緒にいたMじゃなく、葉華を呼んだのにはわけがあるんだよ。理由があるの。だから、葉華は泣いちゃったんだろうなー…。
いつもごめんね。泣かせてごめんね。泣きたくなったらいつでもおいで。いっぱい泣かせてやんよ。
■現在のBGM
・曇天(銀魂OP)
・ブルーバード(NARUTO-ナルト-OP)
・創聖のアクエリオン(創聖のアクエリオンOP)
・クフフのフ〜僕と契約〜(Sakura addiction 六道骸ver.収録)
・ひとりぼっちの運命(Sakura addiction 雲雀恭弥ver.収録)
■現在の熱
なし
天使のルシファーと悪魔のサタン、どちらの云うことが本当に正しいのだろう。
てんしのルシファーとあくまのサタン、どちらのいうことがほんとうにただしいのだろう。
どちらって、ルシファーとサタンは同一人物なのに?
頭脳内即席。
落ちましたw
いや、1/4だったので、別に大して期待してなかったのです。あまり落ち込んでいませんw
私より、その知らせを聞いた椿鬼の方が何かと動揺してたような気がする。笑
なんか、私の訃報で自分も不安になったみたいよ?でもまぁ、椿鬼なら大丈夫だろ。進学だし。
T 「『いつの間にこんなに出来るようになったんっ!?』って思う位になってるかもね!」
S 「あー、どうやろーね。」
T 「出来るようになったら食いに来いよ」
S 「行ったる行ったる」
なんて会話。笑
にしても、私は探し直さなきゃいけないなー…。椿鬼の元彼のお仲間になっちまったぜ。
歩と親戚に報告したらやたらと心配された。笑
歩のメールのテンションが逆にびびった。
■携帯
戻ってきましたよー!
でもパケは相変わらず死亡フラグMAXです。これは、椿鬼の誕生日メールも危ういな。今年は歩とりいのも手抜きだったしなー…。だって、やばいんだもの。
とりあえず戻ってきました。でもメールはできません。痛
あ、携帯にメール送るなって言ったからりいはパソに送ってきたのか。椿鬼も携帯には送ってこないしね。
今日はいつもより一本遅い電車だったのですが、駅の階段を下りていたら電話が。登録してない番号だけどとりました。するとauショップから、携帯が戻ってきました、とのこと。その電話をしていたので、椿鬼に「ばいばい」といわず、手を振るだけにしました。実は駅から徒歩2分の所にauショップがあるのです。これは好都合、とauショップへ向かいます。それから携帯を返してもらい、帰宅。ずっとハルジオンとジョバイロを聴いていましたとも。
■体育祭
昨日は予行で、並んでいるときに前には流菜がいて、隣にKがいて、その前には天照の元彼がいます。
天照の元彼にやけに小石がぶつけられる。それからそのうちの一つが私に当たりそうになる。なので、後方からそんなことをしてくるのは誰だ、とKが振り返ると、納得したような声を出す。
K 「あー…。」
S 「誰?」
K 「お前が『様』付けしてる奴。」
S 「XX様?」
ってことは、天照ってことですね。はい、天照です。
K 「まぁ、○くんにこんなことするのは二人くらいやからな。」
といい、小石をぶつける。あ、つまり、天照とあんたってことですか。
今日は今日で、一種目しか出ないので暇で、携帯は自分のではないし、暇だ。
椿鬼と天照に至っては、貸したエアギアを読み出すし、砂埃いっぱいなのに、本が汚れるだろ!という私の主張も総無視なわけで。いつもなら絶対本を奪い返してるところだけど、この二人を相手にすると人一倍疲れるのでやめました。この二人の威力はりいと歩と弟を同時に相手にするのと同じ事だ。それは疲れるわ。
そして、HRリレーで友人Mと一緒に応援。
(椿鬼の元彼→元彼、△△(あだ名)、○○(名字)、N)
S 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
M 「△△頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
S 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
M 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
S 「○○頑張れ―――!!!!!!!!!!!」
M 「って、あたしまで倉ちャんにつられて○○って言った。△△って言うつもりやったのに。」
S 「あぁ、○○のこと○○って呼ぶの私くらいやもんね。△△て呼びにくくない?」
M 「あたしは慣れたから呼びやすい」
あぁ、そういうもんですか。
朝、体育祭が始まる前、教室にて椿鬼に文化祭でするおにぎりの具を聞かれる。
私→S
椿鬼→T
椿鬼の元彼→元彼、△△(あだ名)、○○(名字)、N
T 「なぁ、おにぎりの具って何があるん?」
S 「さぁ?私おにぎりちゃうし、○○に聞いたら?○○責任者やし。」
T 「△△!おにぎりの具何があるん?」
N 「え?」
S 「椿鬼が、おにぎりの具何があるん、って。」
N 「塩。」
S 「え、嘘っ」
N 「嘘」
T 「え、梅?」
S 「梅は違う」
N 「すずー、お前教えたれよ」
S 「あたし知らんよ。おにぎりちゃうもん」
N 「話し合い参加しとったやろ」
S 「あたしの机でしとったときやろ?しとったけど、それから変わったんちゃうん?」
N 「シーチキン、鮭、こんぶ。変わっとるか?」
S 「…変わってない」
N 「ほらな」
T 「え、梅?」
S 「話聞いとけや。梅はないゆーとるやろ」
T 「じゃ、なんなん」
S 「シーチキン、鮭、こんぶやって」
T 「シーチキン!?」
S 「はい、そうですね。」
T 「いくら!?」
S 「知らん。○○に聞け」
T 「△△いくら!」
N 「え、知らん。いくらやっけ?」
S 「え、それはあたし知らんよ!」
N 「おいー。覚えとけよ」
S 「何であたしが!」
■あまつき
感想、書けたら後日書きます。
あ、椿鬼、限定版のドラマCD貸して!彷徨の後でいいから。
■泣かせる
また、葉華を泣かせてしまいましたー…。
何度目なんだろうか、葉華を泣かせるのは。
既に三回泣かせているのは把握してます。あぁ、いつも泣かせてごめんね。
S 「葉華!おいで。」
Y 「すずちゃん…」
S 「大丈夫大丈夫。大丈夫やで、葉華。大丈夫。」
Y 「うぅ…」
葉華がいうには、私の言葉が優しいんだそうです。
だって、葉華、泣きそうだったんだもん。多分、私があのとき呼んで、抱きしめなかったら泣かなかったと思う。でも、抱きしめて「大丈夫」って言ったら、泣いちゃった。前もそんな感じだったの。一緒にいたMじゃなく、葉華を呼んだのにはわけがあるんだよ。理由があるの。だから、葉華は泣いちゃったんだろうなー…。
いつもごめんね。泣かせてごめんね。泣きたくなったらいつでもおいで。いっぱい泣かせてやんよ。
■現在のBGM
・曇天(銀魂OP)
・ブルーバード(NARUTO-ナルト-OP)
・創聖のアクエリオン(創聖のアクエリオンOP)
・クフフのフ〜僕と契約〜(Sakura addiction 六道骸ver.収録)
・ひとりぼっちの運命(Sakura addiction 雲雀恭弥ver.収録)
■現在の熱
なし
天使のルシファーと悪魔のサタン、どちらの云うことが本当に正しいのだろう。
てんしのルシファーとあくまのサタン、どちらのいうことがほんとうにただしいのだろう。
どちらって、ルシファーとサタンは同一人物なのに?
頭脳内即席。
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